横からすみません。 嫉妬や劣等感の感情が強い自分、社会的地位がゴミなので納得しました でももう上げようがないので詰みです……
横からすみません。 嫌われることを受け入れる、常識を当たり前に思わない、自分のしたいことを大切にする。響いた。ありがとう。
ネットの問題はネットで解決しない、というのを見かけたことがあります。 なぜそこまで他人軸になってしまうのか?それって何も創作の場のみが原因ではない可能性もあります。 どのような立場なのかはわかりませんが、学生さんなら学業やご両親、ご友人の人間関係、仕事をされているならそちらでのストレス等…創作に依存してしまうストレスを探るのが一つです。 あと他人軸にならないコツの一つは、嫌われることを受け入れる、常識を当たり前に思わない、自分のしたいことを大切にすることです。 人に伝わりやすい文〜のところも、もちろん探求することは大事ですがそれが「他人のため」(人に好かれる、受け入れてもらうため)だと他人軸です。 その点を「自分がこうだ!と思ったものを表現するため」であれば自分軸です。そういった細かい意識改革が必要かと思います。 とはいえ完璧なコミュニケーションは存在しませんので、伝わらないこともあれば受け入れてもらえない人もいるし、そこで出た評価的な差は別に私自身を貶めはしないと知っておくことは大事だ思いますよ。 あとは〇〇するべきという論調の常識が自分の思い込みの場合もありますので、そのあたりは自分に問いかけるといいです。 長々とすみません。何かお役に立てれば嬉しいです。
私もツイッターの評価が辛くて、本制作や支部、tumblr、インスタと色々手を出して分散しながらやってる絵師なのですが、分散したところで完全に嫉妬や焦りがなくなるわけではないな、というのはありますね。 嫉妬や焦りを潰すためには、正直な話社会的地位を上げることが一番効きました。年収を上げれば、同人で負けても年収ではそう負けてないだろうと落ち着けて、楽になりました。いつか解散するジャンルです、なにか他の軸で勝てるところを探して安心してもいいのではないでしょうか。
ツラいですよね…。トピ主さん、思い詰めすぎているようで心配です。 自分も嫉妬や承認欲求があって苦しみました。 人間として持ってうまれた感情(欲求)なので消すことは出来ません。 ならば向き合うしかないと考えて、心理学の本を読んだりしています。 自己肯定感を高める方法だとか、調べると結構出てくるので是非探して読んでみて下さい!ア○ゾンのKindleとかオススメですよ。 メカニズムや向き合い方を知るのは面白いですし、以前よりも楽な気持ちで創作出来るようになってきています。 趣味とはいえ創作環境は皆それぞれ違います、十人十色なのですから、比較しても仕方ないことのようです。 気が向いた時にでも読んでみてくださいね。トピ主さんのペースでいきましょう♪
自分も絵を描くのが単に好きだから という理由だけでは本気で絵を描くことができず +承認欲を原動力にしないと真剣になれないタイプです。 なので、Twitterやpixivに 不定期で絵を投下していますが 自分より上手い人や評価されている絵が 流れてくるのを見ると嫉妬や劣等感に駆られて 苦痛なのでTLはほぼ見てません なので Twitterやpixivを開くときは 自分の絵を投下するときか 通知やダッシュボードを確認するときだけ という使い方をしています。 (リプが来たら返信はしています) 特に実力が近い人が徐々に上手くなっていったり 評価が上がっていく様子をみると焦ってペースを乱されるので そういう情報には触れないように気を付けていますね。 雲の上の存在の神絵師には嫉妬の感情は芽生えないので そういう方々の絵は大いに参考にします。
わたしも絵描きです 一時期同人とオンラインで主と同じことがあり嫉妬と悲しさで利き腕を折る勢いで何年も苦しんだのですが緩和はしました。今は社畜絵描きです。 >そうすると手抜きしてしまいしっかり完成させない、 もう自分で目標言ってるじゃないですか。 これを目的に公開したらいいと思います。本当なら、オン以外でめちゃくちゃ褒め続けてもらえたりファンがいるのが一番だと経験して知ったのですが、今ひとりならこれがいいと思います。 わたしは共感性のあるものを描かないので今でも数はないです。でも、マジで時間がないのと反復練習のために描いては記念日や記録したいものはアップします。それで疲れ切るまで思いっきり描き上げると、この時間でこれだけ描けたんだなって満足できます。 他人を嫉妬するのは良いことだし、そもそも別に他人を認める必要ないです。目にしたくなければしない方がいい。わたしは他人とかぶりたくないので滅多に見ないようにしています。 真に評価をもらうなら不特定多数のロムではなく絵描き同士じゃないと前には進めないと思います。やっぱ見ているところが違うからです。 あと、練習って思わないようにする。本はそこそこで映画や博物館を楽しみながら実物に触れてみる。そうやって自分のために休んで、描いていって、のせてもいいかなーって思えた時にのせるのが一番だと思います。 それに見てくれてる人は見てくれてます。貴方の作品だけは拡大してまで観ていますとか言ってくれる人ほど表にはその気持ちを出してこないです。 でもそういう、たったひとりが何百人にも勝る時があります。 主にもそういう見えない誰かがいるはずです。
他にも好きなジャンルを作るとか? 私は創作とは全く関係ない趣味が複数あり、それ用のアカウントも持っています なのであまり一つの趣味に依存せずにいられるかなと思います。別方面での仲良しなオタク友達もいますし 依存先をたくさん持つことで、ひとつに偏らないようにする、は自分のなかでは結構有効です 自己肯定感ですが、こうすれば自己肯定感があがる!というものはないと思うんですよね まずは劣等感ありまくり、承認されたがりな自分も自分の一部なんだと認めてあげるのが一歩かなと思います あとは有料になりますがココ〇ラで創作者向けに相談や愚痴を聞いたりするサービスもあります。趣味に関する占いなんかも そういうのを頼ってみるのもいいんじゃないかな 劣等感や承認欲求がない人なんていないし、それは悪いことじゃないですよ それを理由に他人を攻撃しない限りは トピ主さんはそれらを自分に全部向けちゃう方なんだろうなあと思います でもそれらをバネにしてる人もたくさんいるし、抱いちゃいけない感情なんてこの世にないので あまり気負いすぎないでくださいね
私も投稿する度に眠れなくなったり緊張しすぎてた時期があったので分かるなぁと思いつつ読んでいたのですが年を取ったらいつしかそこまででも無くなっていたので何で治ったのか… 確かあの時期は… 頑張って努力して、一生懸命背伸びして、すごい自分を見せてそれで評価されようとしてたから、投稿すると作品を通じてすごい自分として見られてる!と無意識に感じて気を緩められなくて緊張し始めたり、 もしくは作品を通じてダメな所を晒してるようで、いつ攻撃されるか分からないから緊張してたり…? とにかく他人への怯えと期待がすごい強かったなぁという記憶があります。 人と繋がりを持ちたいという時に、 自分のすごくて魅力的な所(漫画が上手いとか)を見せて人に支持されるっていうのも1つの手なのですが 睡眠・ご飯・休憩取らないで自分にとって苦しいほどの努力をして自分を良く見せようとしていると 支持されても安心感ってないんですよね。 それこそ数字が付くたびにド緊張です。(次も頑張らなきゃ見捨てられるような気がしてね…) 意外と時間かけてないし評価も期待できない力抜いたラフな作品をポロっと人前に出してみたりして、「あ~やっぱり数字つかないよな~~ははは~~」とかやりつつ「頑張ってない自分でも何だかんだ縁が続く人」を時間かけて集めてみると安心感出てくるかもしれません。 すぐには難しいですけど…ゆっくり色々回り道しながら試していったらいいと思います。 心理学の本読むのもおすすめですよ~
>どうすれば嫉妬や劣等感感情を抑えられますか? ネットやSNSやる時間を減らす >自己肯定感をあげる取り組み たとえ他人より少なくても確実に評価やフォロワーがつくSNSを使う 苦手なSNSは切り捨てる >人に伝わりやすい文や漫画表現 短文 一ページ漫画