良く思うか思わないかは主観であって第三者からは分からないと思うのですが、これって実際に互助会内の方が愚痴ったりしてるのでしょうか。うーん闇が深い……ともあれやはり良い意味ではないですね。回答ありがとうございました。
互助会と言っている人から見て侮蔑対象あるいは嫉妬対象が互助会だと思います。
自分が評価されたいためによくも思ってないのにお互い褒めたたえあってるグループが互助会だと思います
ネット界隈でよく言われる「互助会」と、リアルの公の場で使われる「互助会」は別物だと思います。 個人的には、ネット掲示板界隈で使われる互助会という言葉は揶揄する時に使う印象です。 その言葉がどんな状態を指しているかという事よりも、発言者が多少とも嫌悪を持っている時に使う言葉のイメージです。
交流がしたくて評価が増えるのが交流 評価が欲しくて交流が増えるのが互助 チャリティーと売名ボランティアの違いみたいなもんだから
「その言葉がどんな状態を指しているかという事よりも、発言者が多少とも嫌悪を持っている時に使う言葉」 なるほど、特定の行動・行為ではないんですね。 特定できないからこそ多方面に嫌悪感をばら撒かれている感じがして怖いんだなと理解できました。 この言葉を多用する方は何を考えて何を求めているのか分からないですね。 近寄り難いので今の距離感を保ちたいと思います 回答ありがとうございました。
すごく分かりやすいです、回答ありがとうございます。 私が例に出した字書きの人は「評価」されたいのかもしれないですね。 自分の中で創作において世辞・忖度の概念がなかったので勉強になりました。 良いと思ってもないものに「いいね」…心が死んでしまいそうです…。
互助会の定義は私もよく分かってませんが、お互いに見返りを求めてRTやいいねをしてるような人達かな?って思います(気に入ったものだけをRTする関係だったら互助会ではなく普通の交流) 壁打ちフォロー0でイツメンによしよしされてる人は、互助会ではないと思いますが絶対に近付きたくないタイプです。関わりたくないので私もミュートします。
実際は、評価が欲しくて交流してる"と思われてる"のが互助会ですよね 他人がほんとに評価のために交流してるかなんて本人しかわからなくないですか? 誰かが誰かのことを勝手に互助会呼ばわりして蔑んでるだけだと思います というか、「あんな作品が評価されるなんておかしい!どうせ互助会だ!」みたいな僻みが多いのでは・・・ 創作で交流を楽しんでいる者としては最近のすぐ互助会呼ばわりする風潮ちょっとイラつきます
見返り…自己の利益を求めると互助会。 色々記事を見る限り、その考えの方が多いみたいですね。 うーん互助会の定義って難しい… 後半笑ってしまいました。件の方、定期的に癇癪を起こして愚痴をばら撒くタイプの人なので、当人と関連ツイートにいいねしてる人を全員ミュートしたところTLがとても穏やかになりました。今後も我関せずのスタンスで行きたいと思います。 ご回答ありがとうございました。
回答ありがとうございます。 そうなんですよね。仰られる通り、あくまで良い悪いはその本人でないと分からない主観であって第三者がどうこう言うものではない。その人は本当に良いと思って「いいね・RT」してるのかもしれない。 それなのに「互助会」というワードがここまで広く浸透して、しかも良くない言葉として出回ってるのが不思議で、かつ定義を考えたときに分からなくなったので質問することにしました。 結局明確な答えは出てない状態です。 仰られるように交流下手の僻みもあると思います。 交流に疲れて脱落した人のダイイングメッセージかもしれません。 更にもやもやが深まりました。どういう意味なんだ…互助会…… 1cPzD2kZさんは楽しまれているということで、創作をするにあたってそれが何より大事だと思います。 どうか外野のことは気になさらないでください。 結局のところ、「互助会」という定義の定まらない曖昧な言葉を振りかざして自己防衛を図ろうとしている人が苦手なのかなということには気づけました。 発する側は便利で語感が良いけど、受ける側としては広義にも狭義にも取れる雑な言葉。 無関係の人まで傷付けかねない恐ろしい言葉です。 私自身あまり好きな言葉でないので、今後はワードミュートして穏やかに過ごしたいと思います。
SNSなどで交流多めで気に入らない人を蔑めるのに便利な言葉なので多用されているだけだと思いますよ。 評価がほしくていいねRTしているかどうかなど他者からは分からないです。
自分で思い出してあれって互助会だったんだな〜と思う時があります。 当時は交流が楽しくてやってただけなんですけど、 確かに義理でいいねRTしてたし楽しいだけではなかったです。 渦中にいる当人たちには自覚がないものなのかもしれませんね
自分が思う「いやな集団、集まりだな」てことを互助会って言ってるだけだと思います。 あと、みんな多少は義理いいねや義理買いはしてるものだと思ってますよ。 逆に義理いいねも義理買いも数年同人活動してて1回もしてません!て人はほとんどいないのでは。
互助会→互いに助け合ってる集団なので、持ちつ持たれつの関係を作っている人たちだと思ってます。 いいねをつけ合ったり義理買いをしている人たちがいるというのは知ってますが、昔の田舎にあったような、作った食べ物をご近所におすそ分けする感覚みたいなものに近いと思っています。 関わったことがないので、推測でしかないです。 私もトピ主さんのようにジャンルや推しがまったく被らない人と連絡を取り合ったりオフ会なんかもしてました。 創作活動やオタク活動全般についてラフに話せる相手で、尊敬したり見習いたいことがあり、一緒に過ごしていて楽しいです。その方たちとは皆5年以上の付き合いです。 ジャンルを超えた長い付き合いをする方はいますし、同人歴の長い方も多いので同担以外と仲良くしないなんて人は珍しいのではと思います。 趣味をきっかけに知り合った気の合う仲間という感じです。たまに悩みを相談したりし合うこともありますし、アドバイスを求めたりすることもあります。ただ、互助会とは思ったことがないです。親しい人付き合いってなにかしらそういうものだと思ってます。 助けることが義務のようになっていたら、互助会なのかもしれません。
相互以外からイイネがつかない・本への反応も殆どない・交流メイン、が揃った方を互助会と認識しています。 互助会も人の愚痴を言わず、とにかく仲良しを装えば人の評価は増え良いバイアスがかかりますから、そういうの狙いでやってるんだと思っています。そして驚くほどの落書きが高評価を得ていくのよく見ます。 「同担でもない人と目に見えない場所で仲良くしてる」←とても賢いと思います。噂好きな方の餌にならないですし。
フォロワー以外の作品には一切反応しない人ですかね。 とはいえ、これだと広すぎるので+して自分を評価してくれる人に対しては擦り寄りか?と第三者的に疑ってしまう程のべた褒めをしていると、当人達の気持ちはしらないけれど互助会だな。と思って避けます。 私の昔ジャンルに居た方ですけど 小説大好きーー!!という割には紹介する小説は全て仲が良く、自分を褒めてくれるフォロワー。いいね欄に大手とされる方の作品は一つも無かったですね(全員その人をフォローしてなかった) 自分が目指すような絵柄の方で憧れだったのですが、冷めました。悪いとは言わないですが心象は悪いですよね
自分の作品に反応してもらうために相手の作品に(良いと思ってないのに)反応し合ってる集団というイメージです トピ主さんが言っている人の場合、そのアカウントは仲間内での交流に使ってるだけで他アカウントやピクシブでは他の人も評価してるかもしれないので、「いいね欄が相互だけ」の状態を指して互助会というのは少し違う気がします