トピ主の言うリアルでのコミュ強って具体的にどんな感じですか?
人見知りしない、基本的に誰とでも仲良くなれる、会話に困らない、性別、年齢が違っても友人になれる、とかですかね〜。コミュ強といっても人それぞれ定義がありそうで恐縮です。ウェイ的なノリの意味では使ってませんが、ウェイ系とも仲良くはなりますね。
やはり色々な方がおりますよね。ネットとリアルの関係は一概にこれと定められなさそう……とはいえリアルではいける、ネットは無理、という方と、ネットではいける、リアルは無理というま反対な人種(私含め)が割といるということは、少なからずこういう傾向でもありそうですね。コメントありがとうございました!
同じような方がたくさんいらっしゃって、なんだか安心しました。イベントに実は出たことがなく…そもそも二次創作歴も浅すぎるためあまり経験値がないのですが、やはり対面を通してからネットで付き合うとまた色々違うんですね。貴重なご意見ありがとうございます!
そんなことないですよ… 明るそうにいろんな人と絡み散らかしてるように見えるかもしれないけど、実際会うと別人のように緊張してオッオッ…ハッこんにちはハハジメマステ…てなる感じの人多いです。同一人物ですか?みたいな。 ネットでやたらハイテンションで誰にでもフレンドリーでワイワイしている人の中ではほんとにリアルで会ってもそのコミュ力維持したまま賑やかな人いますが、疲れますねあれ。 やっぱり普段から落ち着いててネット特有のテンションで絡まない人のほうが私は好きだし友達になれそうって思います。 だからトピ主さんもそういう人たちのあのコミュ力すごいな~って思うだけにどうか止めておいてほしい…
やはりリアルだと色んな方がいますか!あまりオフをしたことがないので貴重なご意見ありがとうございます! とはいえネット上で色んな方と絡める能力はすごいですよね。おそらくネット特有のテンションで騒いでる方々の域にはいけませんので、このまま落ち着いて過ごそうと思います…
すごくわかります。私もリアルではあまりコミュニケーションに困らないんですがネットだと距離が掴めなくて… 多分対面であれば相手の表情、声色、テンションなどから選ぶべき話題やノリなんかがわかるけど、ネットだとそれが掴めなくて怖いんですよね。 ネットでコミュニケーション上手い人はそこの敷居を越えるのが良い意味でうまいのかなと思います。少ない情報から相手に合わせられるというか、グッと踏み込めるというか。
私はリアルでは人見知りもないし誰とも話せるけど、ネットで自我を出すのが苦手です 過去にいた友達で、ネットではめちゃくちゃ明るくてテンション高いのに、実際会ったら「あ…ども…」みたいな人がいました 仲良くなったら多少差は減りましたがやっぱりネットではコミュ強 ラインも絵文字たっぷりって感じでした 私は句読点すら打たず一言で返すことも多いですw なので、ネットでテンション高い人は実際会うとそんなことないって思ってます
Twitter相互と何度か大人数オフ会したことがありますが、Twitterのイメージと全然違う人はほとんどいませんでした。交流上手な人は話も上手くて自信がありそうな空気でした。もっとも、ガチコミュ障ならTwitterで知り合った相手と大人数オフ会に出ること自体無理でしょうから、そういう人に会ってないだけかもしれませんが。 あとオタクは嫉妬深かったり、わけわからない絡み方をしてくる人が多いので、交流上手い人はメンタルタフであまり引き摺らないタイプが多いと経験上思います。
現実ではそれなりのコミュニケーション力はあるけどネットではからきしだめな人間です。 対面で会ったり仕事じゃないとがんばれません。ネットのだらだらした交流が苦手で苦手で仕方がありません…。一度イベントで対面してからだと仲良くなれるので、今年はイベントがんばります。
確かに冷静に分析すると、私も顔色や声色などで色々察知してコミュニケーションをとるタイプなので、コメ主さんにとても共感しました。 そう考えるとネット上の付き合いは、ある程度ネットへの慣れとかも必要そうですね…!貴重なご意見ありがとうございます。
大人数オフ会とかだとまた変わってきますよね!ネット上で仲良くなってサシで会う、とはまた状況が違うでしょうから… わけがわからない絡み方で少し笑ってしまいました。確かに交流上手は多少のことではへこたれないようなメンタルをお持ちな気がしますね…。コメントありがとうございました!
リアルコミュ強の人が多くて驚き 自分はリアルでは人見知りで人付き合いに時間がかかりますがネットの方が新しく知り合った人と絡みやすいです 理由はオタク関係以外の世間話的な浅い話題に全く興味がないので頑張っても興味がないのが滲み出てしまうんだと思います 女性だとファッションやドラマなどに関心がある方が多いですが全部興味ないです…友達にまで発展すれば友達の関心事ということで聞くんですが… 一方、ネット上で繋がった方は何かしらのジャンル、CPの趣味の共通点があることがわかっているのでお互いに楽しめる話題を振りやすいです 上で「リアルでは相手の表情、声色、テンションなどから選ぶべき話題やノリがわかる」とありますが、Twitterなら相手の文章の傾向からある程度推察することができるのではないでしょうか 選ぶべき話題はアカウントの運用目的である推しカプや原作のことでしょうし、絵文字を多く使ってる人はリア?充かわいい系、「〇〇だったーーー!!!」などと伸ばし棒や!を多く使う人はTwitter充でテンション高い人、私のように「…」が多い人は陰キャです 勿論彼らが現実でそういう人だとは限りませんが。 相手の「ネット上のノリ」に必ずしも合わせなくて良くて、相手のノリを否定しなければ仲良く会話できる可能性は高いですが、ミラーリングって言葉があるように少しだけ相手の文章のテンションに合わせると好印象になるかもしれません
ネットではコミュ強よりすこし下くらいですが、リアルではドがつくほどの人見知りなので無理です。暫く会わなかった友人にも人見知りするので、初対面なんて話が出来たら御の字です。 会話の間の取り方、相手の表情見ながら言葉を選ぶ、見られてる相応の言葉遣い……どれを取っても面倒くさい!精神がすり減る! それなのにこれで今後の対応が決まってくる……つらい。 ネットはリプライで間が空いても違和感ありませんし、文面から察するだけでなんとなくで良い、親しい間柄で会話の途中オギャってもネットのノリですみますし気が楽です。 ネット上では、自分が気になったりしたものに反応していくだけで問題ないと思いますよ。あとは普通の会話と違って熟考も出来るので……リアルより簡単かと思います、ぶっきらぼうになってしまうと思うのであれば適度に絵文字で問題ないかと、
ご丁寧なコメントありがとうございます!とても参考になりました。私も文章の傾向からある程度推察しながら会話しているものの、なかなかリプライになるとかしこまってしまうんですよね〜。普段のツイートも参考に、もう少し頑張ってみたいと思います。 ミラーリングはリアルでも有効ですもんね、少しくらいテンション上げてネットでのコミュニケーションを楽しみます!