私はオンイベ合わせなら明るい話、キャラがたくさん出てくる話がいいかなと思っています。 サンプルを上げたらイベントの宣伝にもなるかな〜という下心があって…笑 その他は、本にできそうなネタはその都度ネタ帳に溜めていて 表紙のカラーがなんとなく季節感に合うようにしています でも、やっぱり描きたい話から描いちゃいますけどね 最初はやっぱり馴れ初めがいいでしょ と思って、3冊くらい馴れ初め話を描いてしまいました笑
その悩んだ時間は無駄じゃないと思いますよ! 必要な資料等を確認できたということはこれから先着手するときまでにじっくり情報収集できるということですし、テレビや雑誌等を見る際も「これいいなー」みたいな情報が拾いやすくなってるはず! 自分は思いつき次第ネタをストックしておいて、イベ前の執筆にかけられる時間に合わせてネタを選びます。繁忙期と被りそうならオムニバス形式にしたり、長期休暇と被りそうなら重めシリアス長編とか。なので年間計画派に近いかな。 あとは正直頒布数の見込みに合わせてネタ選んでるところもあります。 一番売れるオフのカプオンリーならウケの良さそうなコメディ寄り。そこそこの数は出るジャンルオンリーオフなら一番自分が書きたいタイプの話。オンイベなら通販でついで買いしやすそうな手頃価格に抑えられるボリュームの本。
地方住みでオフイベにも出た事がなかったので、とらやメロンの 通販でちまちま売ろうかと思っていたのですが、オンイベという手がありましたね。 確かにイベントなら明るくて楽しそうな話がいいかもしれません。 イベントの宣伝になる、というのもカプを盛り上げるためにはいいかも・・・ やっぱり季節感大事ですよね。 そして同じネタでも色々なパターンがあれば 読者さんも楽しんでくれるかもしれませんし、いいですね! 参考にさせていただきます! ご返信ありがとうございます!
確かに、各ネタを検討した時間は無駄じゃなかったかもしれません! そう思いたいです!笑 そうなんですよね、執筆時間が本当にネックで・・・ 描きたい話は長編が多くて、なかなか時間がとれないのでそこも悩みどころでした。 頭の中がごちゃごちゃなので、今夜は年間計画立ててみます。 オムニバス形式いいですね! 描きたい短めの話が多いので、そういう形式で一冊にまとめるのは 自分の中に無かったので、いいアイデアいただきました。 やっぱりイベントに出る、というのは重要なんですね・・・ 人見知りで大きなイベントとかが苦手で、同人友達も居ないし 自分には参加は無理だなあと思っていましたが、 コ〇ナが落ち着いたら参加も検討してみます。 一人参加でもいいのだろうか・・浮かないのかな?とか色々不安はありますが; それまでオンラインのイベントに少し挑戦してみます! ご返信ありがとうございました!
私もどんな話を描きたいか、またそれを描くにあたりどれくらいの長さになりそうか(したいか)をふんわり箇条書きにして残しています。 流行りジャンルでオンリーの開催頻度も高いので、まず出るイベントを決めた後に、原稿期間はどれくらい取れそうかを見て、この原稿期間ならこの長い話描けそうだな、ここは原稿期間が短いからアホエロでも描くかな、というふうに当てはめていきます。 箇条書きにした中から充てていくので、ネタを思いついて平気で1年経つものもありますが、自分の中に温めているだけなので周りからはわからないしいいかな〜と思ってます。 どれ描こうかな、って悩む時間って物理的には何も生み出されていないようで不安になるかもしれませんが、構想段階の時間って実は一番楽しかったりしませんか? 決して無駄ではないと思います。むしろ、季節に合わせて考えてらしてすごいですね!
時期物はワンシーズン遅れならセーフにしてます(春の話は夏までに出せばセーフとか) 資料についてはネタを思いついたらとりあえずプロット、ネームまで起こしてみてから具体的な資料を集めます。ネームが決まれば必要な構図や背景部分が決まって、その資料を集めればいいので。ただネタを練る段階はどんなものでも資料として取り入れていいと思います。 あまり良くないやり方かもしれませんが、別々に思いついたAというネタとBというネタを合体させて、一本の話にしてしまうこともあります。 トピ文を例にすれば、ストーリーのメインは社会人同棲で学生時代の思い出や回想を少し入れ込むとか。「昔も同じようなことしたね」みたいなセリフを付けて馴染ませるとか…。 ネタによっては意外と馴染むものもあるので、どこにでもはめ込めるパズルのピースみたいにして脳内に保管してます。
小説なのでトピ主さんとは少し状況が違うかもしれませんが、自分は「これなら本にするようなボリュームにできそうだな」と思ったネタを本にします あとはピクシブに上げたり無配にしたりです
ずっと走り抜けられるかどうか、時によって変わるのでひとまず出たネタは全部を手をつけてみたりします。 一本しっかり作れそうなものがあれば絞っていったり、逆に短めだけど全部作れそう、となれば短編集にしたりと軌道修正して進めていきますね〜!
やはりイベント開催時期によって変わってくるものなんですね・・・! ネタを思いついて1年、めちゃくちゃ分かります・・・! 自分もそういうネタがあります、頭の中に笑 構想段階が一番楽しい、本当にそうだと思います。 原稿にかかってしまえばそれだけに向き合う事になるんで淡々とした時間なんですが、 頭の中で「次は何にしよう~」と色々自由に悩むのって楽しいですね。 無駄になってないとのお言葉励まされました・・・! ありがとうございました!
すごく具体的なやり方教えていただいてありがたいです! ネームが決まれば必要な部分が決まる・・・なるほど、そうですよね。 自分は最初から「あれもいるかもこれもいるかも」でそれが結構時間食ってしまって いざ描くぞとなると膨大な資料の中から必要なものを探す、という事を していたので、順番が違いましたね。 資料は今後に役立つかもですが、短期間で作品を完成させるとなると コメ主さんのやり方のほうが合理的だと思います! そして、AとBのネタをくっつける、というのは目からウロコでした。 確かに時代背景が似ているなら、想い出やオマケエピソード的に 入れ込むことも可能ですね。 それ、いいかもしれません。くっつけられそうなネタがいくつかあるので、 ちょっと考えてみます! ためになるお話ありがとうございます!
字書きさんからのご意見ありがたいです! 実は小説も少し書くので、いずれそれはそれで本にしたいと思っておりました。 無配という手もありますね! 短いお話ならコピー本にして配ってもいいかも(いいのかな?)しれませんし。 本にするか支部もしくはツイにあげるかという事も考えてみます。 やっぱりネットに上げると反応がすぐ見られるのは励みになりますしね。 ありがとうございました!
>>ずっと走り抜けられるかどうか そ、そうなんです・・・!そこが一番心配なところで笑 飽きっぽいところがあるので、描いているうちに「やっぱあっちのネタに すれば良かったな・・・」と考えてしまう事もあるんです。 全部手をつけてみる、はいいかもしれません。 そこで描き進められたら今の自分が描きたいものだ、って確信が持てそうですね。 描きすすめて軌道修正もひとつの手ですね・・・! 進む原稿見たらやる気も続くかもしれません。 教えていただいてありがとうございます!