ホラゲー追記ですが、ゲーム実況者さんの中には生配信でゲームされる方がいるので、その配信を時間制限っぽく使って、配信が終わるまでは自分も原稿し続けるようにしてます。
私はもくりで無言通話に付き合ってもらってます。無言でも誰かと繋がっててカリカリ…とかゴソゴソ…とか音があると集中できますよ。眠くなってきたらお話してもらったりします。 通話以外だとホラゲー実況流してます。ホラー苦手だから画面を見たくても見られなくて良いです。定期的にギャー!とかワー!とか言う実況者さんだと眠気防止にもなります。
YouTubeで5時間ぐらいレベル上げやってやるような配信者さんの実況動画流してます 芸人のゲーム実況なら素人よりトークスキルにたけてて面白いとかありますし 肌に合う配信者さえ見つければ無限に作業のお供があります
自分も同じ状況で悩んでいます… 画業で1日16時間は集中できていたのに、一時期は10分しか持たなかったです… 自分が試して多少なり効果があったのは、 ・ツイッターをスマホ以外の端末から削除 ・作業開始と同時にスマホでストップウォッチをスタート→休憩するたびにラップする これでなんとな〜く休憩するのではなく休憩したいけど何分は頑張ろうという気持ちになりました あとここで教えてもらった同人手帳も、1ページが終わったらその都度記録できるので、このページが終わるまで頑張ろうという気持ちになります 結局のところ、今作業してるものに対する興味が低下していることが原因なのかなと思うので 途中で後書きを書いてみるのもそこそこ効果がありました。 挿絵やちょっとしたイラストがたくさんできたのでノベルティがたくさんできました笑 このトピは役立ちそうなので、参考にさせてもらいます〜
もくりで繋がってる方々も数人いるのですが、皆さん大体もくりは誰かと通話がしたい時に開いている感じなので、無言通話をしたことがありませんでした。 私自身ももくりに入室してるのに無言なのはなんだかそわそわして落ち着かない気持ちになるのですが、最初からスペース名を無言作業とかにしておいたらいいかもですね。 私もホラー全般が苦手で突然大声がするのも苦手なのでホラー実況はちょっとハードルが高い気がするので、ホラーじゃない実況を流してみるを試してみたいです。
長くて面白いドラマかアニメなどを流しっぱなしにして、続きが見たいからPCの前にいる状態を作ってます。見入っちゃって手が止まってる時もあるけど、ゲームしたり寝ちゃったりするよりは進むので。 あともくりにもありますがタイマーかけて50分集中、10分休憩、みたいなやつ結構良いです。
配信や実況を見るようになったのが割と最近のことなのですが、某コンビのお笑い芸人さんの配信は面白いなーと感じています。 上手に編集されている動画は面白いけどその分画面を見たくなってしまうので、編集されていない生配信とか生配信のアーカイブとかの方が私には合っている気がします。
たぶん何かしらの形で目に見える作業の痕跡とかが合った方がやる気が出る性格をしているのだと思うので、ストップウォッチはいいかもなーと思いました。 漫画を描くこと自体が苦手であまり好きではないのですが、これもイラストと違って一枚描いたら終わりではなく、1コマ終わらせてもまだ3、4コマ完成させないと1ページ完成とは言えないところがこれまた上記の性格と相性が悪いのかな……と思ってます。 今は漫画は描きたくないな、と感じた時には一旦潔くそこから離れて他の作品の方に移るのも一つの手かもしれませんね。
私はiPadで全ての作業を行っているので映像を流すのはいつもテレビを使っています。 確かに面白い作品や動画だとそれに見入ってしまって作業が止まってしまうんですよね……私はそのまま映像を見ることを優先してしまって原稿を閉じてしまうことがしばしばなので、面白すぎるものは私には逆効果かもしれません……。 他の方のコメントのストップウォッチもそうですが、タイマー等のように時間を可視化するのが私には効果があるような気がしてきました。
タイムラプス撮りながら作業するとなんとなく見られてる感じで捗ります。撮るためにスマホ立てかけとくのでいじらないし どこにも公開するわけでもなく作業終わったら消します
ラジオのような音声だけ聴いてても楽しめるもので、なおかつ映像が面白すぎないものを流しっぱなしにしてると「とりあえずこれ終わるまでは作業するか」となってそこそこ捗ります。 具体例としては「は◯めての◯つかい」をこの前流してたらけっこうよかったです。 あとは「とりあえず15分描こう!15分したらTwitterしてもいいから!」と自分に中の3歳児に言い聞かせて作業すると、だんだん楽しくなってきてその後も集中できたりします。
イラストは集中出来るのに漫画は集中出来ないのとてもわかる…。トピコメ読んでて思ったんですが、「イラストには三時間集中出来る」という所からしてトピ主は「漫画はイラスト作業以上に時間がかかるものだと分かってしまってる」から逆にやる気に繋がりにくくなってしまってたり、イラスト作業よりも頑張らないといけないと気負い過ぎて作業に集中出来ないのかも?と思いました。 もしそんな感じなら漫画作業を細かく分けた方がやりやすいかもしれないです。例えば今日は時間の許す限り出来るページまでやるぞ!と思わずに、今日は午前中、2ページ分背景のペン入れだけ!って決めてやるとか。もしそれがクリア出来たら午後は休憩2、3時間挟んで、やる気がまだあればキャラのペン入れだけやる!みたいな感じで。 予定表を作るのも時間に追われてるみたいで嫌だし取り掛かる作業が膨大に思えると自分はやる気を無くすタイプなので、作業するぞと決めた当日の予定だけをこんな感じで決めてなんとかこなしてます。
なるほど、確かに見られている感じがすると普段よりも緊張感が出て作業に集中できるかもですね。 何かしらの機能を使っていることによって一時的にスマホが使えない状態にするのも良い手かもしれません。
某お笑いコンビの配信動画だとそのお二人がうるさすぎない程度に喋りながら地味な作業をしていることが多いので、これは時々ラジオ感覚で流しています。 自分以外の人も作業中なんだ、と思うと自然と自分も作業しなきゃな、という気持ちになりやすい気がします。 目標を低めに設定して、まずはそれを達成することによって「この程度なら自分でも頑張れるんだ」という達成感を得ていくのがいいのかもしれませんね。
仰る通りです……私は元々イラストしか描けないタイプで、本格的に漫画を描き始めて一年ちょっとくらいなので、まだまだ漫画に関しては素人同然であり上手く描けないことへの苦手意識が集中力が持続できないことにも繋がっているのだと思います。 特に漫画原稿は後に印刷物として発行し、読み手の方にお金を払って頂いて読んで頂くものになるので、中途半端なものでは駄目だという意識も強いです。 いきなり「今日は一日で1ページ終わらせるぞ!」といった高いハードルを立ててもゴールが遠くて最初からやる気を無くしてしまうタイプなので、コメ主さんのアドバイスのように今日はこれだけ、とまずは軽めに設定して、それが達成できた後にまだ余力があるのなら続ける、という緩めの予定の立て方をするのが性に合ってる気がします。