私は支部で数か月やって、そこそこ見てもらえるようになってからTwitterも併用するようになりました。 といってもツイッターは完全にサブで、支部メインです。 理由は単純で、上げる小説のボリュームがTwitterだと多すぎるからです。 個人的にはジャンルでの投稿傾向を見てからでもいいかなと思いますが(プライベッターがメインのところもあります)、支部だと管理がしやすいし流れにくいのでいいかなと思いますよ。
字書きです。 私の場合は推しカプ語りするTwitter垢開設→小説を書きたくなって支部開設→Twitterでも短編をアップするようになるという流れでした。 明らかにTwitterの垢とかが少ないマイナーカプの場合は支部の方が反応を貰える気がします。前ジャンルのTwitterのフォロワーは60人程度でいいねも10程度が平均だった記憶がありますが支部の方は短編のまとめでも100ブクマほど貰えていました
小説を上げるのは支部、Twitterは萌え語りと交流、更新や新刊のお知らせに使っています。 ワンドロなどでTwitterで小説を上げていた時もありましたが、短編しか上げられないし小説とTwitterはやはり相性が悪いです。 字を読む方は支部から読む人が多いと思います。
特にレベルとか関係なくピクシブに上げるのが良いですよ 仰る通りどんどん流れてしまいますし、小説読みたいな〜って気持ちのときにはツイッター検索するよりピクシブで検索する人が多いと思うので ツイッターは原作の感想とかちょっとした妄想を気軽に呟きたいときに使ってます 先に書いたことと矛盾しますがカプ名の検索から読んでくれる人もいるので、自分はピクシブに上げるタイミングで画像化したものをツイッターにも投稿してます
よほど文庫メーカーSSが大流行しているようなジャンルでなければ、pixivスタートがいいと思います。 私はpixivに3作ほど載せて、ぽつぽつブクマがいただけていることを確認してからTwitterを開設、好きな絵描きさん字書きさんをフォローしていき一部の方からフォロバ、そこから交流だったり交流せずとも拡散していただけるようになりました。
創作活動を始めた頃はひたすら小説を書きまくって支部にアップ→その後Twitter開始、という感じでした。 書いてる作品がR18多めということもあり、作品の公開はほとんど支部です。 Twitterは1000字前後の短い話や支部に公開するようなクオリティの作品じゃない…っていう駄作を放り投げる場として使っています。 Twitterで「支部でこんな話公開したよ」とちょいちょい宣伝していますが、個人的にTwitterから読んでくれている人は少ないと感じています。 Twitterでフォロワーを増やさなくても支部で作品にタグ付けして投稿すればそのジャンルやカプの話を読みたがっている人が探して読んでくれますよ。
支部で小説を書いていて、その後、Twitter開設しました。 Twitterはじめた頃は多少長い小説もTwitterに投稿していましたが、だんだんと面倒になり(後で支部に再投稿するため) 現在はメーカー画像4枚程度におさまるSS(2000字程度)はTwitter、それ以外は支部に投稿しています。
自分は個人サイトからで、やはり見てもらいたくなったのでピクシブに載せるようになりました ツイッターはたまに画像化したものを載せる程度で、ピクシブ更新お知らせと妄想つぶやき用途です