ここが参考になるかと思います https://dokuhack.com/archives/408
無難にダッシュのほうが良いと思います。特にフリーフォント使うなら。 私はワードを使っているのでもしかしたら一太郎なら何もないかもしれませんが、 フリーフォントを使い罫線を入力し、PDFに変換すると「―」が行方不明になりました。 入力してなかった?と探すと全然違う余白のところに「―」が吹っ飛んでた事があります。 一度PDFで変換して何もトラブルがないなら罫線でも好きな方を使えばいいと思いますが、 こういうトラブルもあるので不安ならダッシュのほうが良いです。 印刷のときに繋がるかはフォントによるかと。 一度PDFで変換したらわかると思います。
ありがとうございます。 こんなに種類があるのですね。奥が深い。
ありがとうございます。 変換してみます。
一太郎2017以降だったらFキーを小説設定にしてればワンタッチでダッシュ二つ出るはずですよ 隙間が繋がるかどうかはフォントによるみたいですね 私は隙間が空いてしまうフォント使ったときはダッシュを200%に拡大して隙間ができないようにしてました
上の方と同じ方法ですが2倍にしてます。 https://support.justsystems.com/faq/1032/app/servl… ワンタッチのダッシュもなんかうまく繋がらずだったので、これでちまちまやってます…ほんとなんでー!?フォントは源暎こぶり、游明朝、MS明朝、小塚明朝あたり試した記憶があります。
Fキーはまだ使っていなくて、小説設定というのをやってみます。 繋がるか不安なので200%なら間違いないですね。 ありがとうございます。
リンクをありがとうございます。 一人だと、もうやだ···ってなってたので、嬉しいです。
トピ主さん及び上のコメの方へ。 Fキーの「小説用ダッシュ」を使っても隙間ができるということは、密着割付を設定し忘れているのでは? ツール→オプション→オプション→コマンド操作 から 👈小説用三点リーダ・ダッシュの挿入時に密着割付する 👈小説用ダッシュの文字サイズを自動で拡大する これらの項目の設定を「する」に変えると、Fキーで入力した「小説用ダッシュ」が字間を詰めて繋がった状態で入力できます。 これでダッシュの繋がらないフォントでもたいていは繋がるはずです。 私の場合は通常ではダッシュに隙間ができるフォントを使って何度もPDFで書き出し・印刷してますが、いつもこの方法で問題なくできています。 まずFキーで小説用ダッシュを入力できるよう設定してみて、それから上記の方法を試してみてはいかがでしょうか? ご不安なら試しにPDFで書き出して、拡大して「――」の部分を確かめてみるといいと思います。選択するとダッシュ同士が一部重なるように密着して埋め込まれているのがわかります。