自分は今似たような状況(感想送られてる側)だけど、感想くれる人に寄せることは普通にある。そして感想送るのやめたらその人は筆を折る可能性が高いと思う。まあ辞めるのは本人の問題だけど。
意図なくやってないなら私なら知らん顔して送り続けますね 別に向こうも趣味だしトピ主に喜んで欲しくて作風寄せてるならいい話じゃないですか?
たしかに!もし字書きさんがそう思って書いてくださってるなら素直に喜んで今まで通りに感想を送った方がいいですね 自分が感想を送らなければ字書きさんが書いたであろう作品に申し訳ないというか自分に都合が良すぎる状況なので戸惑ってるのかもしれません
字書きですが、もっとストレートに○○のお話が読みたいです!と言われた場合でも、そしてそれがたった一人でも、書けそうなら書きますよ。 それは私が選んだことなので特にお相手にどうこう思ってほしいとかはないです。 いただいた感想をどう処理するかはあちらの問題なので、主さんは今まで通りのびのび感想を書けばいいと思います。
過去の自分を見ているようだと思いました。 大好きだからこそ書ける熱烈な感想ほど書き手を動かしてしまうんですよね。でも書き手を動かしたいという気持ちはまったくなく、素のあなたが書くものが好きなんですという気持ちもあり…という感情のはざまで苦しんだ覚えがあります。 送りすぎたと後悔している、とありますので、もし似たような状況でしたら 疲れ果ててしまう前に、「忙しくなり低浮上」などと理由をつけて感想どころかtwitterから離れて絵だけをツイートする…とかしてもいいかもしれません。 今後「感想送らなくなったら相手が傷つくだろう」と作家の心理が想像できて自分自身も義務感を感じそうな未来が見えるなら、「忙しくて感想が書けない」に移行するか 「好きすぎて感想を送りすぎた気がする。毎回送り続けていたら、考えすぎかもしれないが疲れさせてしまうかもしれないと心配で苦しくなってきた。個人的な心配事だし、あなたの作品の素敵さは全く変わらないけど、今後は作品数が増えたら複数の作品の感想を、期間を開けて送りたい。」とか伝えるとか、どうでしょうか。 私も熱烈な感想を伝え続けて、途中で自分の問題でSNSができなくなり、おそらく書き手の方の筆を折ってしまったりギクシャクしてしまったりしたことが何度かありました。 それからはあまり熱烈な感想は本人には伝えず、無難な感想だけ伝え、周りの人に布教するときにのみ熱烈に伝えるようになりました。しかし、本当は感想言いたい…!のでトピ主さんがうまくいくといいなと思っています。
この人に興味失われたら読んでくれる人、感想くれる人いなくなっちゃう、興味をひかないと。とその人に依存したことがあります。 本当は書きたくないけどその人を繋ぎとめておくために、その人の好きな物を書いていた時期がありました。
書く話を変えるというほどではありませんが、その人の好きそうなシチュや性癖に寄せたりすることはあります。「喜んでくれるかな?」くらいの軽い気持ちですね。基本的に自分でも書いてて楽しいものしか書けないのでその人のために無理して書く…ということはないです。 その人はトピ主さんから熱い感想頂いて本当に嬉しかったからそうされてるんだと思いますよ。今まで書かなかったキャラを書いてみようって思ったり、違う視点から書いてみたり、きっと感想が大きなエネルギーになってるのではないでしょうか? 感想に依存するようになる、という怖さは書き手として正直あります。でもそれは書き手自身の問題であり、感想を送ってくださる方には感謝しかありません。だからどうぞそのまま応援してあげて欲しいなと思います!
字書きさんのお話の作り方がよく分かっていなかったのですがコメ主さんの考え方はすごくカッコいいなと思いました 自分は感想を受けて何かを描くことをしたことがなかったので深刻めに考えていたのですがそういった考え方もあるのですね 教えていただきありがとうございました!
>>大好きだからこそ書ける熱烈な感想ほど書き手を動かしてしまう。でも書き手を動かしたいという気持ちはまったくない。素のあなたが書くものが好き…… 本当に一言一句今の自分が考えていることと同じでコメ主さんの洞察力に驚いてしまいました。 そうなんです! ジャンルという二次創作の中でたくさんのお話を見る可能性があるのに、自分の感想のせいで好きな字書きさんの書くものが狭まってしまっているような、嫌な予感がしてしまうんです…… それに現実の方で忙しくなりツイッターはTlを流し見るだけ……みたいな時は必ずあるのでその時期に今の熱量の感想は難しいというのも自分の懸念材料にあるのかもしれません(あったものがなくなるというのは作品を作る人にとって気にしてしまうんだろうなということもわかるので) >> 「好きすぎて感想を送りすぎた気がする。毎回送り続けていたら、考えすぎかもしれないが疲れさせてしまうかもしれないと心配で苦しくなってきた。個人的な心配事だし、あなたの作品の素敵さは全く変わらないけど、今後は作品数が増えたら複数の作品の感想を、期間を開けて送りたい。」 この言葉、とても素敵だと思いました。きっとこれから何度も使わせていただくと思います。コメ主さんが経験したことを教えてもらえてすごく助かりました。ありがとうございます。
かなしい コメ主さんに喜んで欲しいと思って送られた感想がコメ主さんを追い詰めてしまったことが コメ主さんの経験を教えてくださってありがとうございました
>>基本的に自分でも書いてて楽しいものしか書けないのでその人のために無理して書く…ということはないです。 この文を見て少しホッとしました 趣味の創作活動が苦痛になってしまうことは辛いことに違いないのに今自分がその一助をしているのではないかという疑いがありました 自分の感想が字書きさんの妨げになってないかということばかり考えていたので、今の状況は字書きさんのエネルギーになった結果という可能性もあるということを教えてもらえて少しネガティブに考えすぎたかなという気もしてきました 自分が字書きさんの作品に魅力を感じるアンテナを持っている限りは感想を送り続けたいと思います ありがとうございました!
いい方向で考えると、あなたの感想をきっかけにそのキャラが気になって、情報がより頭に入ってきて話を書きたくなったのかも。 気分が盛り上がると絵もスラスラ書けたりするものじゃないですか。
あなたに喜んでもらおうと思って書いてるだけだから気にせんでもええんやで。 やっぱり色々よくしてくれる人にはこっちも良くしてあげたくなるもんだし、多分その作者さんも好きでやってると思うから、トピ主は是非そのまま感想を送ってあげて欲しい。 もし感想送るのやめられたら、それこそその人筆折っちゃうと思うよ。そうしたらトピ主なおさら私のせいかな…って気に病んじゃうんじゃない?
以前、フォロワーさんから作品に毎回感想を頂いてそれで一時期作風が変わったことのある字書きです。 私の場合は、書いたら確実に読んでくれる人がいるんだ!と思うとやっぱりその人の好みに寄せて書いていました。それで、その人が作品を読んで喜んでくれて、ついでに他のフォロワーさんもこの作品を楽しんでくれたら嬉しいな、みたいなノリでした。 結局私に熱心に感想くれてた人は数ヶ月後に別ジャンルにうつり、私が作品投稿しても全く反応も感想もなくなりました。そしたらもう、その人に向けて書くということに何の意味もなくなったので自然と以前の作風に戻りました。 だからといって、私の感想のせいで字書きさんの作風変わってる…!?感想あまり送らない方が良い?と遠慮する必要はないと思いますよ。