とにかく人間関係に悩まなくなりました。ツイッターをしていると楽しいことがたくさんありますが、やはりもやもやしてしまうこともありますので…… 反面、ツイッターがないから誰かと楽しく推しカプの話をする、というようなことは出来ないんだろうなとは思っていました。でも、なくてもコメントやメッセージでやりとりしてそこから仲良くさせていただくこともありましたし、自分も積極的に感想を送ったりするようになりました。今のところ、やっぱりツイッターやっておけばよかった、と思ったことはありません。毎日元気に創作しています。お互いがんばりましょう〜!
絵描かないと~みたいな焦燥感が無くなったのは良かったです! 交流しなきゃとか相互さんの絵を見てると自分の絵が下手なのが恥ずかしくなったりツイッター開こうとすると動悸がするレベルになってて、当時衝動的に垢消しましたが良かったかなと思っています! 萌え語りなど出来ない寂しさはありますが、悲しいですが元々マイナーカプで人いないのでツイやっててもやってなくても一緒でしたw
支部専で思う通りに作れるようになった。 人間関係ないから、作品そのものに惹かれてくれる作家さんと仲良くなれた。
壁打ちに転向しました 交流のあった人からの反応はかなり減りましたが、匿名での感想や交流外からのいいねRTなどは今まで通りいただけているので、反応の純度が上がったことにとてもすっきりしています 交流していた時は、あまり好きじゃない作品にもつきあいでいいねやRTをする場面が多かったのですが、そういったわずらわしさが減ってストレスフリーになりました 好きじゃない作品を読んで反応することが、自分にとっては思った以上に苦痛でした… こちらに反応しなくなった方も、おそらくこちらの作品は好きじゃなかったでしょうし、お互いすっきりできたかなと 萌え語りもtwitterやブログなどで一人語りするのが苦痛じゃないですし、どちらかというと言いたいことは作品に込める方なので、もともと交流に向いてなかったんだなと改めて感じています 一人とつながってしまうと、その人の仲の良い人ともつながって…とだんだん交流の輪が広がってしまい、結果としてあまり好きじゃない作風の人ともつながりができてしまうので、これからは誰ともつながらずに壁打ちでひっそりと好きな作品を愛でさせていただこうと思ってます
長いこと支部専でしたが他人のTwitterでの日々の投稿ペースや見えてしまう反応に一喜一憂しなくなりました。自分なりに長期ペースでの目標を立てられるようになったことと、ブクマやフォローのひとつひとつにとても幸せを感じられるようになりました。 支部専になってからオフ活動も始めましたがそれでも買いに来てくださる方がいることを知れて嬉しかったです。 少し前に告知用のTwitterを作ってみましたがやっぱり交流やヨイショの空気が自分には合わなかったので結局連絡ツールとしてしか使ってないです。
・単純に原作へ向き合う時間や創作する時間が増えたこと ・周りに合わせなければ、界隈を一緒に盛り上げなければと急かされるような心情にならなくても済むようになったこと ・ジャンルが学級会沙汰で荒れていても無視を貫けること ・交流していなくても反応してくれる方々への感謝の念が強まったこと このあたりですかね。 交流していた頃もそれはそれで楽しかったですが、交流しないならしないで楽しめるものなのだなと思ったし、何なら壁打ちの方が自分には合ってるのかもしれない…
・人の感想や解釈に左右されず、原作と一対一で向き合えるようになった、自分が感じたものを大事にできるようになった ・萌えを小出しにしないので創作スピードが上がった ・人のツイートやRTなどで受動的に目に入る形だと嫌だったもの(解釈違い)が、見ようと思って能動的に見る形だと気にならなくなり、萌えられる作品が増えた ・単純に時間が増えた