二次創作でも一次創作でも基本的には自分がいなくなって困る人はいないからねぇ。そんなに思い詰めても何もいいことないよ。二次創作漫画、一次創作漫画、二次創作小説と書いてるけど評価にばらつきがあるのも仕方ないしね。
創作への自信だけでなく、そもそも「現実を生きる私という人間」を誰にも必要とされていないと感じてしんどいのです。 社会の役にも立てておらず、誰かの力にもなれていない。 別居中の家族や友人はおりますが、普段は一人を好んでいて一か月に一度連絡するという距離感で...。 春から簡単な仕事を始めますが、いまはとにかく不安や孤独感が占める割合が大きいですね。
お疲れ様です。二次創作からオリジナルに自分も転向したものです。 評価のつきかたが二次とオリジナルだとぜんぜん違うので凹んだりもしますが、細く長くずっと続けると数字はついてくるのがオリジナルだと思っています。 プロイラストレーターのさい○うな○き先生がyoutubeでおっしゃってたのですがオリジナルを伸ばすため、たまに二次創作も描いて発表してみるのは効果的らしいです。あと、二次の絵でつく1000いいねよりオリジナルの1いいねの方が「価値が重い」とのことで、自分もその通りだなと思っています。 トピ主さまは絵に幸せとか自己実現とか、メンタル的なものを求めてるのでしょうか。自分は食っていくためだけにやってるので多少気持ちは違うのかもしれませんが「人と人との交流」は創作以外の場所で、「収益と競争」は創作でやる、と決めて仕事と割り切って活動しています。 そうすると寂しさとかがある日でも、それとこれとは別!と創作(仕事)ができたりします。
ピクシブとツイッターやってる一次創作です。 正直ピクシブのブクマについては一桁~三桁が10年 三桁~四桁が2年 正直、10年間は「イラスト」だけで作品と決めつけていました。最近の2年は「イラストとそこに来る人やその展示場所」を含めて自分の作品と思うようになってから勝手に増えるようになりました。 初期の努力として「イラストの方向性を固め、展示場所(ヘッダーや本文を調整)、フォロワーやフォローからのお勧め表示等を考えて自分のフォローする相手の調整等の努力をし始めました。」 この調整の努力をしていたら、情報管理が得意になって、イラストの情報の捉え方が変わり、10年の努力が霞むくらいの勢いで絵が上手くなりそのまま評価の桁が四~五桁に上がった感じです。 1次創作で一番伸ばす事が出来る方法は、結局情報管理にあると自分は思ってたりします。 その後の努力で一番簡単だと思った方法が「投稿する場所を含めて一つの連載作品としてまとめることです。背景やアクセサリーに一つ同じ物を入れだけでもい」そうするとフォロワーの層がかなり固定されて、その層が好きな絵を描けば伸びる二次創作と同じ状態になります。欠点もありますが、やってみたら分かる事なので省きます。 一評価を求める足しになればと思いましたので頑張って!
あっ私、そのさいとうさんの動画観たことあります....!すっかり忘れていました。 数字上ではただ多い少ないだけしかなくても、見ている層そのものが違いますものね。 オリジナルの1いいねを大切にしていきたいです。 そうですね、私は絵で稼ごうとしたことがあるのですが合わなくて、どんどんやりたいことから遠ざかる気がしてやめました。 いまは精神的な満足や理想や自己実現を進んでいこうと描いています。 今回の件は、絵は絵として、私生活の寂しさはしっかり人と関わって埋めていくことにします。 ありがとうございます!
確かに、基本的にはそうですね。。 以前大好きな絵描きさんが活動を休止してしまい一週間寝込みましたが、たいていの作家さんはそこまでなりませんし娯楽の域を出ないです。。 自分が満足したいから絵を描いてるんだよなと思い直しました。思いつめてもしんどいだけですし気楽に...!
ものすごくためになるコメントをありがとうございます....! 読んでいて、最近知った創作ピラミッドを思い出しました。 たとえばpixivならばおすすめイラストがアルゴリズム?で他者に表示されますが、これを我々が自分の絵を届けたい層へ届くようにコントロールする、ということですね。 上記の創作ピラミッドを知ってからターゲット層を考えて絵を発表、発信する必要があると最近痛感しているのですが、例えるなら萌え絵が好きな層の多い場所でアーティスティックな硬派な絵を発信してもしかたありません。 アートに触れている層が集まっている場所に活動拠点を移したり、そういう人が見つけやすい発信の仕方が必要ですね。 それが上手く行けば、坂道を転がるように絵を見る人それぞれが新しい閲覧者を呼び、わっと広がっていくのでしょうか。 今日相互さんより絵の伸びが悪くもやもやしていたのですが、その方と私のターゲット層は違うなと思い元気を取り戻しました。 私は私の絵を届けたい層をまずはっきりさせて、その人々に振り向いて貰えるような絵、そして環境を構築していきます! 頑張ります!