よかったところは書き込みボードに感想を貰ったこと。 嫌だったことは壁打ち含めて他の作家がほぼ全員主催から依頼された企画に自分だけ呼ばれなくて寂しいと思ったこと。
支部専で交流はほぼありません。一度だけ出ましたが感想を沢山貰えたので参加してよかったと思いました。 他の方に見られないという事もあり支部のコメよりも熱意のある感想が多くとても励みになったし、 自分の作品のどこが良いのか等客観的に知れて良かったです。
Twitterアカは持っていても交流や互助会はしてない底辺です。シブのスタンプや空リプ、マシュマロでの感想などもらった試しがありませんでしたが、webオンリーに展示した作品にはありがたくも書き込みボードに感想をもらえて感激しました。 ジャンルによるかもしれませんが、界隈にこんなに人がいるんだ!というのが散策するアバターの数で見て取れるのも楽しかったです。 リアルイベントへの参加の感覚を忘れないよう自分の作品を発表する場を定期的に作る、といった感じで参加しましたがとても良い経験をさせてもらったと思います。
ID変わってしまったかもしれませんがトピ主です。 コメントありがとうございます! ポジティブな意見参考になります! 出てみようかな… どちらのコメントもまだまだ募集中です。
Twitterほぼ壁打ち、ゆるく交流してた方は全員界隈からいなくなり、ただの壁打ちになりました。 私の場合、webオンリーに参加して良かったのは、締め切りがあるので作品が出来る、 界隈に存在をアピールできる(マイナーカプなので)、感想をもらえる、 あと自分ちゃんと活動してるな、という肯定感や達成感が得られるといった感じです。 そうでもなかったところは、微妙な感想が来てちょっと凹んだくらいです。 普段見てくれる人以外の人にも作品を見てもらえるし、一度参加してみて損はないと思います。
支部専です。交流無くて、チャットも会話が続かない陰キャなので開催期間中は書き込みボードに展示物や本の感想など書きまくってます。結構な割合で私もあなたの作品見てますと返事を頂けるので、カプのwebオンリーは唯一認知されてる事が確認出来る場と思ってます。 交流盛んな人気者達はずっと固まって会話してて、羨ましいなーと遠目で見てます…
Twitterアカウントは持っていますが、ジャンルの主流カプが軒並み地雷のせいで交流ほぼ無しの状態からwebオンリーに参加しました。 カップリングもオンリーワンだし、周りは和気藹々とアンソロや合同誌を出していたりしたので肩身が狭い気がしていましたが、出てみてよかったです。 本が想像以上に手にとっていただけたこと、書き込みボードにいただいたメッセージ、あと、原作に絡めた遊びのあるアバターを使っていたので、何度か通りすがりに突っ込んでもらえたりとかもしました。 イベントが終わるとほぼ壁打ちに戻りましたが、匿名メッセージやRT後コメントを送ってもらえる頻度が上がったように思います。勘違いかもしれないですが・・・。
普段壁打ちで活動しています。 ピクスクでCPオンリーに参加しました。 メッセージボードにコメントを頂いたのが一番嬉しかったですね。 また頒布もオフと変わらないくらいかそれ以上に出てくれました。 ちょこちょことアバターが動き皆さんが交流したりと楽しそうにしているのを見てお祭り気分が味わえました。 またそのイベントで知ってくださったのか、イベント前後でフォロワーさんも増えました。 参加して良かったです。