私も完全にこれです。
オフラインで書き溜めておいて長編ネタ思いついた時に組み込みます
twitterをネタ帳として使っているので、そのままツイートします。その後「Aが起きて呆れかえった」みたいな小さいオチをつけてそのシーンだけ書くこともあります。 そんなネタを思いついたことすら忘れた頃、別の話を書いていて、「あ、あれが使えそうだ」と思い出して組み込むこともよくあります。
①「ちょっと萌えるな〜」くらいだったらツイートする ②「これかなり萌えるな……」だったら、そのシーンを見せるためにストーリーを考えて小説にする
頭でのなかでそこに至る前後が浮かんできたら短い話にする 浮かばないなら妄想ツイとしてツイート
補足です。 トピ文にあるこたつのようなエピソードだったら、ネタとして持っておいて何か小説を書いている時に何気ないシーンとして入れたりします。
他の字書きに「そのネタいいですね、使わせてください」と言われて(あるいは事後承諾で)ネタを持っていかれても腹が立たないならそのままツイート、持っていかれるのは嫌なら少し膨らませてSSにした上でツイートすることを薦めます。 後者の場合、取りあえず簡単に話の形にしたうえで書いてSSメーカーなどで投稿しておくと、そこそこSSの形になります。(「いずれリメイクするかも」と注釈を入れていれば、何かの拍子に別の話の中で小ネタ的に使えますし)
私は自分のTwitterがネタ帳みたいなものなのでガンガンツイートします。以前文字書きの萌えネタツイートは絵描きにとっての落書きと同義みたいなツイートがありましたが、まさに感覚的にはそんな感じです。 ただ、絵描きさんに横からネタを取られたりして何度か嫌な思いもしているので、これは取られたくない!ってものはいつか小説を書く時まで秘めておくかもです。
自分もツイートしちゃう ネタにもよるけど、ストーリーをつけるとそれはそれで少し違うんだよね… トピ文の例くらいのものなら後々別の話にさりげなく入れることもある
そのままネタとして持っておいてストーリーのワンシーンとして組み込むこともあるし、その気もなければ800字SSとして書いてTwitterに放流する ネタのままツイートはしない
そのまま呟きます 「自分のツイートは全部フリー素材なので好きに使って!でも書いたら(描いたら)教えてくれるとめっちゃ嬉しい!」と公言しているので、たまにネタ使ってもらえて狂喜乱舞してます
ストーリーは不要で、シーンややりとり自体の萌えを表現したいときあるよね〜〜 自分も大体ツイートしちゃうけど、別の話を書いてるときに思い出して本筋と無関係の萌え要素として差し込むこともある
シチュだけを発表したい場合があるのめちゃくちゃわかる 自分は思いついたらすぐツイートしてしまう
文章の練習、言葉の覚え書きとして書き出しておきます。 ワンシーンとしてまとまっているなら、SSメーカーで投稿します。 どう書いても長くはならないワンシーンだから、逆にねっちりと書いて遊びます。 通常の文章だったらわざわざ書かない部位の名称などを、言葉の覚えとして組み入れておいたりします。
とりあえずそのままツイートして、後で小説書く時にそのネタ拾ってそれを組み込んだのを書いて支部に上げて「以前Twitterでつぶやいた萌え語りを入れれて満足」みたいな事をキャプションの注意書きの下、数行開けて書き込んでます。 ちなみに数行開けるのは、ここから先は注意書きでもなんでもない萌え語りとか原作語りとかテキトーな雑談とかのしょうもないかつどうでもいい話なので、 別に見なくてもいいよ〜気が向いた時だけ見たらいいよ〜っていう印というか区切り的なやつです。
お手軽に妄想ツイートしても大体反応もらえなくて苦しくなるのわたしだけ…? ネタツイしてフォロワさんと盛り上がって妄想が膨らませられるのいいな…