そうですね。自分がそうです。
いつもそうです。そうすると数の評価が気にならなくなりますね。明日しぬかもだから描くわって。
そうですよね。誰がいつどうなるかわからない世の中なので後悔なく好きなものを創作していきたいですね。
わかります。私は一次創作ですがこの創作活動でしか残せないものがあるんじゃないかと思いながら描いています…
健全なほのぼの系ですが、二次創作でカプものなので辞めておきます…!でもありがとうございます。
わかります‥.私も創作すること以外に取り柄があるかと言われたら無いと思っているので、生きがいになっちゃってます。
病弱ではないですが、もし自分がいなくなっても、自分が書いたものが会ったこともない人の記憶や心に残ってたら嬉しいな〜と思います
死ぬ前に誰か一人でも性癖の道連れに出来たらと思ってます。
もしも抵抗がなければ国会図書館に納本しましょう 私はそのために同人誌を紙で出すことを検討してます
同じ方がいて嬉しいです。ありがとうございます! 感染対策頑張ってなんとか生き残りたいです。
わかります!w 二次創作の分際で生意気ですが誰かの心に爪痕残したいです
私も公式に目を瞑ってもらって二次創作できてる身でそんなこと言うのはアレかなと思いつつ、質問させていただきました。笑 誰かの心に残る創作ができたらいいですよね、
トピ主さん私と真逆な気持ちですごく興味深い。他の方のコメントも。もちろん否定しているわけではないです 私は逆に二次創作しているジャンルに自分がいたことの痕跡を絶対に残したくなくて、アンソロに誘っていただいても一律で断ってきているし、オフで本を出したこともない。 pixivもTwitterも予告なしでアカウントごと消してます。 トピ主さんみたく物理本でちゃんと作品残している人は読者からしたらとても優しいと思います
生きた証を残したいというより、生きて欲しいと思いながら書いてます。 世の中には物語を読むことでつらい現実を少しでも生き延びようと頑張ってる人たちがいて(前は私もそっちの側でした)、私は物語を書くことができるので、その人たちの為に書ける限りの物語を書いていこうと思ってます。
絶対に残したくないならネットにも公開しないことを勧めるよ。 一度アップロードしてしまえばアカウント消そうと世界的なアーカイブに残されてるし 誰か一人でも閲覧したらその人のPCには残り続ける。
良いトピだな。私もそんな風に真剣に創作したくなりました。 トピ主さんと同じく病気持ちです。 でもこのままでいいのかな…って思っていて…ヒントになりました、ありがとうございます!
ちょっと似てる 私は絵以外取り柄が無いから余計必死になってる
もちろんそういう方もいますよね!潔くてかっこいいと思います。ありがとうございます。 私は創作が生きがいの病気持ちなので、こんな考えをするようになったのかなと思います。 一向に収束しない某感染症に危機感を感じてから初めて出した本なので、喜んでもらえたかどうかの不安はありますが自分としては出せて良かったなと思ってます。
「生きてほしい」から創作する…素晴らしいと思います。 私も物語に生かされてきた1人なので、 コメ主さんの創作でたくさんの人が救われるといいなと願っています。
共感してくださりありがとうございます。 私はゼロからキャラクターを生み出すことができないタイプなので、一次創作されてる方は尊敬します…!
共感を求めて立てたトピでしたが、コメ主さんの背中を押せたようで良かったです。 このご時世、感染対策を頑張りながら創作活動を長く続けていきたいですね。
わかります。 数年前あわや…な経験をしたり、これまでの人生で周囲の人で若くして…ということが何度もあったせいか、人生って限られているんだな、どんな年齢でも何があるかわらかないんだと思って心血注いで創作しています。一応趣味の範囲ですが。
二次創作だけど思ってます。 一次創作のが「それ」っぽいのかもしれないけど、二次創作は自分がそれを好きだった証でもあるので。 マイナージャンルで大して捌けないけど物理的な本も作ってますし、沢山の人に見られなくともネットの海の片隅のデータ一欠片でも自分の作品が残ってることが自分にとって大事なことです。 創作は心を遺すことだと思ってます。
私も持病持ちです。このご時世で他人事じゃないなと感じ、今自分がいなくなったら後悔しそうな事は?と考えたら二次創作をする事でした。 絵を描く事を再開してから楽しいこともありますが苦しみが常に付いてきてきつい時もある。でも今やめたら絶対後悔するから頑張って描いてます。 早く心の内を全部吐き出してスッキリしたいです。
そこまで深く考えずに生きてきたからお恥ずかしいな…… 「それならオリジナルのがいいのでは?」って思ってたけど、「二次創作はそれが好きだったことの証」っていうコメントですごく腑に落ちた 私も記録には残ってほしくないけど、読んだ人の記憶には残るようにがんばっていきたいなと思った! でもそれはそれとしてみんなできるだけ長生きしてほしいよ〜!