私もひとつの工程ずつ進めるやり方でしたが、飽きてくるようになってしまったので半分下描きが終わったら数ページペン入れ&簡単なベタ、終わったら残りの下描きをして残りのペン入れ&ベタ…という風に後追いで少しずつ別の工程も進めるようにしました。終わりに近づいてる感があってモチベーションになるし、半分描けてたら作風のズレもわりと気になりませんでした。
もともとトピ主さんと同じで、線の感じが変わってしまうのが嫌で下書きの後は線画一気に、トーン一気に、とやっていました。 しかし線画作業が好きでトーンと仕上げが嫌いなので最後の作業が苦痛すぎて… 今は下書きの後は1Pずつ線画・トーン・仕上げ→次のページという風にやるようになりました 漫画描き慣れてきたのもあって初心者の頃より最初のページと最後のページの線の感じは変わらないです。
自分もトピ主さんと同じです! ネーム → 下描き → セリフ打ち → ペン入れ(背景含む) → ベタ → トーン → 最終チェック と、一工程ずつ終わらせます。 ページ単位で完成させると、自分の場合は、時間がない時にページによって完成度が違ってしまいそうなのがネックになって、工程ごとに進めるやり方にしてます。 このやり方なら、髪のベタ処理や描き込みの密度も、余裕のある時とない時とで手法を変えやすいですし。
下書き全ページ→ペン入れ全ページ→ベタ・トーン→背景 の流れでやってます 下書き終わったあと少し時間を置くことでペン入れ前にデッサン狂いに気付ける時があるのと、同じツールで一気に進めたほうが自分の場合は気が散らず集中できる気がするで…という理由です
全ページラフ+セリフ打ち→キャラ下書き+背景コマ線画→キャラのいるコマ線画→ベタ+トーン仕上げ です! キャラを描くのが苦手で後回しにしてしまいます。背景の方が楽…。 1ページずつ仕上げた方が進捗を目視しやすくていいとはわかりつつあちこちに飛んでいます。
ネーム→ラフ→ラフ2→背景(線画もやってしまう)→下書き→人物線画→仕上げです。 トピ主さんと同じく全ページやって次の工程に進むことが多いです。 でも、ページ数が多くてしんどい場合は下書き終わってない段階で描きたいところの線画やっちゃう時もあります。
みなさんと逆でネームは書かずに頭の中でなんとなく考えて1ページ下書き→線画→仕上げをしてから2ページ目に進んでます。 何故ネームをしないかというと最初に全てを決めてしまうのが本当に苦手で、歩いてる時にネタが降ってきたり、1ページ目を描いてるうちに2ページ目の展開の整理ができるので、あえて描かない手順を選択してます。 あと単純に同じものを描くのがめんどくさいのもあります。4ページ漫画でも40ページ漫画でも一緒の工程です。 1度ネームをある程度切ったことがあるのですが、途中で展開を変えたくなるので個人的にこのやり方は合わないなと思いました。 ただし全何ページになるか締め切り直前にならないとわからないのでサンプルなどは入稿後になってしまいます。(おおまかなページ数はわかりますが思ったより長引いたも有り得ます。)
ネーム→下書き→ペン入れ→ベタトーン仕上げの順ですが、しっくりきてないコマ・流れがある箇所は下書きのまま放置しがちです。 そのうちいいアイディアが出るかな〜と思い、他のよく描けてるコマから先にペン入れ以降まで済ませたりします。なので進捗が自分でも把握しづらい...でも最後の最後にすごく良くなることもあるので、とりあえずこの進め方でやっています。
ネームだけ全ページノートに鉛筆書きして、終わったら下書き〜仕上げは1ページずつ進めていきます。やってく途中で良い展開思いついて変えたくなることがあるので。 1ページ目と最終ページで絵柄が変わってます。成長がみられてまぁいいかと思ってます。