状況からすると、トピ主さんはいわゆるジャンル大手という立ち位置になるんじゃないかと思います。 (お忙しい日常の中で努力して時間を作って技術を磨いてこられたのだとお察しします) そういう方だと、相互になっても相手はへりくだってしまってあまり対等な関係にならないことが多いのはなんとなく想像できますね…。 自分ではそういう立場になったことがなくてあくまで想像の粋を出ないのですが… ひとつは、近いジャンルに同じくらいの規模の作家さんがいれば比較的同じ立場で仲良くなりやすいかもしれません。 あとは、「大手だけどぶっちゃけててとっつきやすい人」ってキャラをなんとかして出していくくらいしかイメージが沸かないかもしれません…(ありきたりですみません) 萌え語りとかは多くされて賛同も多いようなのですが、もうちょっと個人的な感情をぶっちゃけてみる。(さびしいんじゃー!!ともだちがほしいんじゃーー!!!とぶっちゃけて叫ぶとか) いわゆるクソリプみたいなものにもある程度ノリを合わせて笑いに変えてしまうとか。 他の人の作品を読んで、畏まり過ぎない感想を送るのもいいと思います。(畏まり過ぎると相手を恐縮させてしまうので) 他のジャンルの大手さんや商業作家さんの中でも、比較的気さくな交流をされてる方がどういう語り口ややりとりをしているか見てみると少し参考になるかもしれません。 文面を読む限り、理路整然とされていてとっつきにくい印象は正直ありそうな気はします。そこを変えていく…というよりは、それにプラスして気さくでとっつきやすい人要素を入れていくか、もしそれがストレスになりそうであればまた別の方法を考えるか…ってところでしょうか。。
私も孤独を感じる者です。 家庭と仕事があり、かつ作品の創作を優先しているため、交流する暇がありません。 他の人は深夜まで作業イプや萌え語り、楽しそうにしていて羨ましいなあと思います。 そこそこ人気はある方だと思いますが、誰とも親しくしていません。 元から自分が社交的でない、待ちの姿勢が基本。というのがすごく大きいですが、家庭を持ったことでますます交流が減りました。 まだフォロワーとリアルで遊んだり出来た若いうちにジャンル関係なく続けられる友人を作っておけば良かったなぁって思います。 でもね、これらは多分全部言い訳なんです。本気で交流したいなら、自分から絡んで行って、創作の時間を潰してまでも交流に割いて、気の合う人を見極めていかなきゃいけない。リスペクトできる人への丁寧な感想、継続したやり取り、一歩踏み込んでイプやイベントアフターのお誘い、ライン交換…全て自分から行くつもりでただの相互関係から次のステップ次のステップと進んでいかなきゃいけない。 段々とハードルは上がりますが、いくつになってもどんな環境でも何歳でも交流出来る人はしてます。そして何かを犠牲にしている。家庭も仕事も創作も交流も、なんて余程体力が無尽蔵な人じゃない限り無理です。 私は寂しい寂しい嘆いてる割には、創作優先、交流の煩わしさには耐えられない人間なので、結局自ら交流断ちしてるようなもんだと諦めてます。 本当は創作の喜びも苦しみも分かち合えるような友人がいれば理想ですけどね。現実はそう上手くいかないですね。
トピ主さんは大手だと思うし、時間作ることが難しい環境でコンスタントに作品仕上げてて力のある描き手さんでジャンルにいたらほんとにありがたい存在でしょうね。 神や大手のような印象を受けたので周りもそういう雲の上の存在として敬っているのかもです。 二次創作してる人と仲良くなりたいって話ですが、個人的に自分の作品あんまり好きではなさそうな人と交流しようとは思わないです。それが神であっても。いや神であるとなおさら自分なんてって惨めになるかもしれない。 自分が根暗なのもあるので参考にならないかもしれません。
おはようございます。 私は、トピ主さんのように絵は描けないので、「字でも絵でも、自分の世界を表現できる方」ってすごいと思っています。 そして、 JFi92Tfv さんのおっしゃるとおり、「トピ主さんは、ジャンル大手ではないかな……」と思いました。 私は、ジャンル内大手さんのご本は大事にしています。 (というより、好きなサークルさんのご本はすべて、大事にしております) 作品がネットに投稿されるとすごく嬉しくて、即座に「いいね」を押したり、ブクマをつけたりします。 でも、憧れの存在だからこそ、交流をためらってしまうんですよね……。 「こんなにすごいお方に、私なんかが声をかけていいのかな」と、考え込んでしまうんです。 なので、相手からお声をかけていただかないかぎり、積極的に絡もうとは思いません。 ものすごく尊敬しているから、かえって、気が引けてしまうんです。 交流に生かせるヒントになっていないのですが、「こういう人間もいるんだな」と認めていただけたら、幸いに存じます。
すみません、上記の文章を書いた者ですが、ひとつ言い忘れたことがありますので、書かせてください。 自カプ以外で気になるカプや、気になっている他ジャンルなどはないでしょうか。 「完全にカプ移動およびジャンル移動するのでなく、ときどきサブを書く(あるいは描く)」という案なのですが、いかがでしょうか。 私の場合は、それで親しい同人仲間ができたので、提案させていただきました。
トピ主さんのフォロワー数やいいねやブクマの数は読み手やフォローしている側も見ているのでどうしても壁を感じてしまうというか、 こんなにたくさんの評価を得ているのだから、何を言っても月並みな言葉になってしまうだろうな……とコメントも躊躇ってしまうのが本音です。 作品に素敵だというコメントをしたりされたりとのことですので、コメントに質問を添えてはどうでしょうか? 天気いいですね…じゃないですけど、トピ主さんから質問することで、普段しょ~~もなさすぎて聞けないような軽い質問や雑談につながっていけば壁が少し薄くなるかな、と思いました。