目指す絵柄は決まっていないです。…という事は、写真で撮影されたリアルの人となりますね。
かわいい・かっこいいキャラを描きたいのなら、どちらがというよりは両方やった方がいいのではないてしょうか。 トピ主さんがどのような段階なのかわからないのですが、初心者のうちは好きな絵柄のイラストを模写して、自分の絵を描くうちに不足を感じるようになったら実物や写真で勉強という流れがスタンダードなように思います。
どっちもだと思います。どっちもやって、例えばサッカー試合の写真とサッカー漫画を見比べるなどしてみたら等身をデフォルメにする方法というか、お約束が分かって来ると思います。 もしもきっちりと基礎から積み重ねて学び、たいのなら、等身を先に練習してある程度上手くなった方が後々デフォルメが楽になります。色々な絵柄にも対応出来るようになります。 楽しくお絵描きしたいだけなら、デフォルメを練習したらいいと思います。
私の経験則なのですが、理想は写真からかなと思っています。 写真で人体の模写を何度も何度も何度も繰り返すと、だんだん脳内で整理されて単純化され、自分なりのデフォルメができるようになってきます。 人のイラストを模写する場合は、線の引き方やその人視点のデフォルメの仕方を学ぶためで、写真の模写が前提であることが多いです。 描きやすい方からある程度やってみて、模写というものの感覚を掴んでみるのもいいかなと。
目指す絵柄が決まっているなら「イラストレーターさんや漫画家さんの作品」 描きたい絵柄が特にないなら「写真で撮影されたリアルの人」
やはり、というか最終的には両方やった方がいいですよね。 初心者のうちはイラスト模写…なるほど… ある程度描けるようになって不足を感じたら実物や写真…デフォルメされていない分、実物や写真の模写って物凄く時間がかかりそうです。どこまで描き込むかとかもこだわりはじめたらキリが無さそうです。
競技はサッカーでは無いのですが、まさに試合中の選手の写真と漫画を見比べています。 試合中の選手は海外のプロ、漫画は日本の高校生の部活なので迫力が全然違います。写真の方がインパクトがあります。 でも等身のデフォルメ方法を学べるというのは確かにその通りだと思います。 等身を先に練習してある程度上手くなった方が後々デフォルメが楽になるというご意見はその通りだと思いました。 楽しさもある程度あれば理想ですが、模写が絵の練習の為の訓練と思っているので、楽しさの優先順位はちょっと低いかもです。
>写真で人体の模写を何度も何度も何度も繰り返すと、だんだん脳内で整理されて単純化され、自分なりのデフォルメができるようになってきます。 とても説得力のあるご意見をありがとうございます。まだまだ全然人体を解剖学的に理解できているとは言えない状況ですので、実際の模写で人体とは何たるかを学び、仰るように脳内で整理されて単純化→デフォルメに辿り着けたらいいなと思いました。 >人のイラストを模写する場合は、線の引き方やその人視点のデフォルメの仕方を学ぶためで、写真の模写が前提であることが多いです。 写真の模写が前提であることが多いとお聞きして驚いています。 模写初心者ですし、描きやすさに個人差もありそうなので、写真多めに、しかしどちらも試してみますね。
描きやすい方からでいいと思います 多分、デフォルメされた漫画の絵の方が描きやすいと思いますが写真の方が描きやすい人もいます しばらく描いていて自分の好きな絵柄がわかってきたらそちらに寄せればいいと思います 好きなイラスト→写真へと模写を変えましたが、いきなり写真模写を始めた時より断然描きやすくなりました 参考まで
どっちもやった方がいい。のは当然として、 自分はクロッキー→写真模写→イラスト、漫画模写って順番でした。 多分写真模写とイラスト、漫画模写は並行してやった方がいいと思います。 こっちをやりたい日はこっち、次の時は別の方。みたいな感じで交互にやるのおすすめしたいです。 自分に足りてない部分を把握して文章として残して、 そこを考えながら描くのも良いです。
試しに昨日漫画の絵の方を模写してみました。 模写で初めて分かったんですが、耳の描写がこんなに個人差あるとは…耳を模写していると違和感(自分の耳の描き方とあまりにも違うので)にムズムズしてしまいました。 今度は写真の方を描いてみようと思うのですが、いい写真が沢山あり過ぎてどれにしようか迷っています。スポーツカメラマンさん凄過ぎる…! 上で別の方のコメにもお返事しましたが写真はリアル過ぎてどこまで描き込めばいいのかが分からないので、イラストが先の方がいいような気もしてきました。
ですね。どちらもやった方がいいのは私もそう思います。 クロッキーはしている人の動画を見た事はあるのですが、実際にした事は無かったです。 いつも絵一枚に物凄く時間をかけ過ぎているなと思っていたので必要な訓練に感じます。 写真模写とイラスト、漫画模写を平行して行うと気分転換になっていいかもしれません。 試しに漫画模写をしてみたら自分の絵柄を封じなければいけないのでかなりストレスがかかる事に気付きました。 私は動きのある全身絵が下手だと思っているので試合中のスポーツ選手の激しい動きや漫画で言えばアクションシーンが自分に描けない、足りていない要素だと思っています。