話についていけないのではなく話が合わないだけなので相手に申し訳なく思う必要なんてない 相手の人は自分の好きなものや大切にしているものを他者と共有したいけど、なかなかわかり合える人がいない、とありますが、トピ主さんはその人と既に価値観の相違があるのにそれでも無理して付き合っていくとストレスにしかならないと思います 無理して相手に合わせるなんておかしいしその人が求めてるものになろうとしなくていいよ 私はトピ主さんみたいに難解なもの苦手だし部屋着はノーブランドだし、だからといってハイブランド好きだったり、こだわりあったり、難しい作品を好んだりする人もそれはそれで素敵だと思う ただ、他人に押し付けてはいけない 好きなものは人それぞれだから、相手も良かれと思ってトピ主さんと好きなものを共有して話に共感してほしいと願っているのだと思うけど、それを少しでもトピ主さんが苦しいと感じるなら無理しているということだと思います 話していて楽しいと思える人と付き合っていってほしいなと感じました。
仕方ないです 人間にはコミュニティがありますから!属性が違うのに同じコミュニティで仲良く過ごせる方が珍しい ハイブランドに塗れる美人ファッションオタクギャルと、スーパーの衣料品コーナーしか知らない眉毛ボーボー唇パリパリ美容院処女の隠キャが高レベルなファッションの話題で一緒に盛り上がれるわけがないのよ それと同じ そもそも文藝なり映画なりは受け手の読解力だけでなく多方面での教養も必要なジャンルがある。 その手の作品は作中の伏線・心理描写を現実世界の歴史なり神話なり最新科学なり物理学なり……の教養と重ねてカタルシスを得てる 教養があれば快感に繋がるけど無知の場合は何も面白くない、みたいなジャンルはある でもそのジャンルもジャンル愛好者も悪くないんだ 「キャピキャピ陽キャのトレンドファッショントークに付いていけません」って悩みに置き換えてみたらいいよ。 頑張ってトレンドやファッションを勉強するのか、距離を置くのか、その2択が普通だと思うよ
たぶんあなたが優しいから 過剰に期待されちゃってるんでしょうね。 あなたにぜんぶわかってほしい 受け入れてほしいという甘えです。 学生時、縁あってアシスタントをした大手サークルの作家さんが正にそういう人でした。 あなたと私とは違う人間だから全部話があうなんてことはない ジャンルによって話が合う人を見つける 依存先を増やすといいよって 言葉を選んで伝えてみてください。 それでダメなら 離れましょう。あなたが病んでしまいます。
「好きを語り合う」のではなく「好きを語ってもらう」ようにしてます。 「いいですね」と同意したりするのではなく「どんなところが好きなんですか?」と聞くスタンスを崩さない。 感覚的にはインタビューに近いです。 自分は知らないので教えて欲しい、知らないことを知りたいので教えて欲しいという感じで話をすると気持ち的には楽です。
トピ主さんも相手の方も悪くないだけに難しい問題だよなあ… 好きな作品がひとつ被っているだけだもんな。良くも悪くも人間は同じレベルの相手じゃないと付き合うのはしんどいと思う E2ujr1WZさんのコメントにあるインタビューする気分で色々聞いてみるといいかもね ただ理解できないってあるからしんどくなったら離れるしかない…
相手のオススメが映画や映像系のものだったらだけど、なるべく興味が持てるものを選んで、解説して貰いながら一緒に見るとかなら、もしかしたらふたりで楽しめるかも。 相手も話せるし、こちらもちょっと賢くなるし。百×××著とかみたいな感じで。
>話についていけないのではなく話が合わないだけなので相手に申し訳なく思う必要なんてない そう言って頂けて少し気持ちが楽になりました。最近も嘆かれて自分の中にある語彙を総動員して一生懸命フォローしたのですが彼女の欲しい言葉では無かったらしく、彼女は元気にならないし、私も意気消沈してしまいました。 彼女の好きなものを好きになれる程私の脳内レベルやセンスが足りないので心苦しいです。 でもそれを価値観の相違と指摘されると、確かにその通りかもしれない…と思いました。 彼女がよく自分の好きなものを紹介して薦めて下さるので、私が好きなものも紹介してみたら身バレ防止のため具体的な文言は伏せさせて頂きますが結構キツめの拒絶をされてしまい、以後こちらからの紹介はしなくなりました。 その人が求めてるものになろうとしなくていい、他人に押し付けてはいけない…これらの言葉もズシンと胸に響きました。 よく話す人ですし、最近かなり気が滅入っているとの事で突然他人行儀になったりはできないので、少しずつ距離を置こうかなと思います。 薦められたものの内、映画は2本観たのですが、難解で長いしあまり面白いと思えませんでした。 感想を求められたので本当は思ってもいないプラスな内容の感想を伝えてしまいました。そのせいで自己嫌悪に陥っています。
「眉毛ボーボー唇パリパリ美容院処女の陰キャ」がパワーワード過ぎて不謹慎ながら笑ってしまいました。 彼女との付き合いで私も元気を失っていたのですが少し元気になれました。ありがとうございます。 私も一応ファッションやメイクもしない事もないのですが全体的に安物ばかりで、彼女の「いいから使ってみて」というデパコス(しかも私の県には無いブランド)にはとても手が届きません。安月給なもので…。 でも属性が違うのに同じコミュニティで仲良く過ごせるほうが珍しい…とお聞きすると確かに元々属性が全然違うな…と思いました。 文藝・映画について、そのジャンルもジャンル愛好者も悪くないんだ、というお言葉はその通りだと思います。 私にもっと読解力や教養があればきっと凄く面白いんだと思います。 でも今まで(もういい大人です)その文藝・映画に興味を持たなかった、という事であれば今後もそちら方面の読解力や教養を磨く、という事はしないのかな…?と考えたりします。 ちなみに、私の方が詳しいと思われる分野の話になると彼女があまり乗り気でなくなるので話題を変えています… トレンドやファッションは嫌いではないので勉強できそうですが、デパートで店員さんが白い手袋をしているようなブランドの商品についてはお金も無いし店内に入るのも怖いので、好きになったり購入はできそうにありません…
上の方の回答を読んでいて、相手はトピ主さんに色々と自分のお薦めを教えてくるのに、トピ主さんが好きなものをお薦めした時は「結構キツめの拒絶」をしてきた、というところが気になりました。 自分の「好き」は布教したいのに、相手の「好き」ははなから受け容れない…それって対等で健全な関係なのでしょうか。 個人的には、たくさんお薦めしたら(されたら)同じくらいたくさんお薦めされたい(したい)派なので…。 言い方は悪いけれど、トピ主さんは同好の士に飢えているその相手のはけ口にされている気が、少ししてしまいます。 あと、別に相手の趣味は「ハイレベル」なんかじゃありませんよ。単にトピ主さんの守備範囲ではないだけです。 楽しいはずの趣味の活動で、あまり楽しくない交流に巻き込まれすぎませんように…一緒に楽しめる仲間との交流を大事にしましょう!
その人がメチャクチャ子供なだけなんで気にしなくていいです トピ主さんの好きなものも受け入れるならまともだけど、強めに拒絶してくるってことは多分トピ主さんのことを見下しているし、難解なものやハイブラが好きな自分、それを理解できる自分、それを身につけている自分の方がすごいと思っているし、人間として上だと思っている可能性があります 要は子供です その一方で、きっと周りに同じような趣味を語り合える友達がいなくて寂しいんです だから一緒にいて楽しくて居心地が良くて、そのうえ自分のことを「すごい人」と思ってくれるトピ主さんを「教育」したいと思ってるんです 私ならそういう人は疲れるので離れます
インタビュアー的なお仕事だと思えば気落ちする事なく乗り切れそうです。 既にお相手は存分に好きを語ってらっしゃいますが、まだまだ語り足りない!という空気を強く感じます。 私が彼女の作品、好きな小説・映画についてもっと内容や隠された意味を知りたいと聞くと多分喜んで頂けると思います。 只、ファッションやメイクの話を聞くと買って着てみるよう、買って使うようお薦めされて困った事態になるので(金銭的に余裕が無いのです…)避けようかなと思います。 気持ち的に楽になる方法を教えて頂きありがとうございます。
相手の方は悪い方ではないと思います。解釈や好きなものがなかなか人と被らないので会話すればする程隔たりができる、というような事を仰っていました。それはとても辛い事だと思います。 私は少なくとも彼女の作風は好きですのでその事は何度も伝えてはいます。 でもちゃんと理解できているのか自信はないですし、ここには〇〇から影響を受けて演出をしてある…と馴染みのない海外の詩人の名前を出されたりして後で急いで調べたり、ちょっとしんどい時があります。
なるほど…居住区が物凄く離れていますが(私はド田舎暮らし、彼女は大都会暮らし)ネットで繋がった状態で同時に同じ映画を観て、解説して貰いながら一緒に観るというのはできなくもないですよね。 百×××著がちょっと私には伏せ字の部分が何か分かりませんでした…不勉強で申し訳ないです…!
学生時の実体験を元にアドバイス下さりありがとうございます。 分かり合える人になかなか出会えないという悲しみ自体は理解できるのですが、全部分かって欲しい、受け入れて欲しいとなると私のキャパシティを大幅にオーバーしてしまいます。 偶然ですが好きなジャンルが2つ被っていたのでお相手はとても喜んで下さり、それが今の状態になる始まりだった気もします。 言葉を選んで他にももっと気の合う人がいるかも、私には全ての話題に同意して盛り上げられる力は持ち合わせていないと伝えてみますね。
まず相手を「ハイ」と思うのをやめましょう。俗っぽいから下なのではなく、好みのジャンルが違うだけです。 同人関係ではありませんが、私の友人にも同じような方がいます。その人も、小難しくてマイナーな映画が好きだったり、アートの知識も豊富で、ブランドもたくさん知っていました。 私も最初は話についていけなくて申し訳ないと思っていましたが、だんだんと「なぜ自分が相手についていかなくてはいけないのか?」と思うようになりました。 相手を否定するわけではありません。こちらがわからない話があるように、相手にもわからない話があるのです。 そういった価値観、解釈のズレって付き合っていく上で結構重要だったりするので、難しければ距離を置くのがいいかもしれません。
その人談ですが、「人に薦められたものを素直に受け入れられない性格」なのだそうです。 だから最初にちゃんと無理だと伝えるようにしているそうです。それが誠意だと思う、と。 自分の「好き」についてはあまりにも多くの人が存在さえ知らないので、その良さを知らないまま生きるのは勿体ない、と思うもののみ厳選して薦めているそうです。(身バレの為表現にフェイク入れてあります) 私もコメ主さんと同じでお薦めしたりされたりしてお互いの視野や楽しみを広げ合いたいなと思います。 同好の士に飢えているその相手のはけ口にされている…もしかしたらそうなのかもしれません。 自分の守備範囲ではないだけで、お相手が「ハイレベル」なのではない、という言葉に少し気が軽くなりました。 私が薦めたものに対する拒絶の仕方が強かったし、品格的な面で好きではないと言われたからです。 一緒に楽しめる人達を探したりもっと親しくなって、そちらの交流を大事にしたいと思います。
その人が子供…そんな風に考えた事がありませんでした。 見下されている気は少々していました。私の好きなものを品格的な面で好きではない、自分はもっと美しく気高いものに囲まれて生きていたい…というようなご意見を受けたからです。(表現方法にフェイク入れてあります) 確かに私の薦めたものは若干お下品で、男性の方がファンの多いあるもの(R18ではありません)でした。でもとても笑えるし元気を貰えるので落ち込んでいる彼女に良いのではないかと思っての上でした。 趣味の小説や映画は読んだり観たりするのにそんなにコストはかかりませんが、価格帯の高いブランドは薦められても金銭的に余裕が無く本当に困るので、いつか「買えないから話だけ聞かせて欲しい」と言おうか迷っています。 急に離れるとお相手がビックリすると思うので、距離を置けるよう考えます。ありがとうございます。
そうですね…俗っぽいから下なのではなく、好みのジャンルが違う…そう考えればどちらがハイとかと位置付けられない気がします。 ご友人の話を聞いて私のお相手ととても傾向の似た方だなと思いました。映画の趣味や、そうです、そう言えばアートもお好きでした。その辺は全く私は分からないのであまりお相手も話は振って来なくなりましたが… ブランドも今不況なのに高価格帯のものを本当に沢山知ってらっしゃいます。そういうところもコメ主さんのご友人と似ています。 そうですよね…指摘される通り、お相手にも(私の方が詳しくて)わからない話があります。 価値観や解釈にズレがあるのも否めません。…距離を置いて、あまりに好みでないものには薦められても少しそれを気持ちに表してお返事しようと思います。
そのご友人の悪口みたいになって申し訳ないのですが、結構ニッチな趣味でも同好の士は全くいないわけでもないでしょうに、わざわざその趣味に明るくないトピ主さんに執着するってちょっと問題ありというか、ある意味コミュ障な方なんじゃないかと思いました。 例えばお高いデパコスだって、他に使ってる人がたくさんいるんだから同じ価格帯のもの買ってる人と情報交換したらいいのだし、そういうコミュニティだってありますよね。インスタとか。 高尚(?)な趣味や難解な作品でもそれを愛好してるコミュニティはあるし、その話がしたいならそこで賄うのが普通なのに、自分の趣味や価値観をトピ主さんお一人に全部”勉強”させてまで話をしたいのはなぜなのか?無意識のマウンティングではないのか...? たまにいますよね、同級生とはうまくつきあえなくて年下の小学生とばかり遊ぶ中学生とか、やたら下級生に指導したがる補欠の先輩とか、そんな感じの人なんじゃないかなと。 同人活動なんて趣味で楽しくやるのがいいんであって、興味もないものを無理して勉強して相手に話を合わせる義務なんてないんですよ。もし劣等感とかを感じて、相手の趣味についていかないと...とトピ主さんが感じているんだったら、ただしんどいだけで、対等な友人関係は築けないんじゃないでしょうか。 トピ主さんには楽しく同人活動送っていただきたいです。今の関係は自己犠牲で成り立ってないか考えて、無理しないでくださいね
知り合いに似たような人がいますね。 高尚様ムーブがうまい割にめちゃくちゃ寂しがりやなんだなと思って離れてみてます。 トピ主さんは多分その知人のことを性格が悪いとか付き合いづらいといって欲しかったんじゃないですか?トピ主さんの文章からも伝わってきますし、私の知り合いは他人にそういう感情を抱かせるのがうまかったです。 そもそもトピ主さんがその人に見下されてる感じがして嫌だなって思ってそうなので、それなら付き合うのやめた方がいいです。 悪い人じゃないのはなんとなくわかるし自分が低俗なんだって思いこんでいて、おそらくトピ主さんの知人に憧れの感情もあるからこそ離れがたいのかな。 トピ主さんはその知人と仲良くしようとしてもおそらくすでに存在してそうな不快な感情がこれから膨れるだけだとおもいます。 冷たいようですがその知人と仲良くしてもトピ主さんが教養深い話に興味もてないならトピ主さんはトピ主さん曰く低俗なままで知人から教養吸い取ることもないでしょう。 自分の感情に対して等身大を心がけて人間関係築いた方が楽なんじゃないとおもいました。
私以外の人とも私にするような話をもしかしたら同時進行でしているかもしれません。解釈や好きなものがなかなか人と被らないので会話すればする程隔たりができる、というような事を仰っていたからです。 色んな人にあたって深い話は試みているものの、今のところ解釈や好きなものが被る人と出会えていない、そしてまた別の人でトライ…という最中なのかもしれないです。 デパコスも含めた高い価格帯のブランドは確かに…!インスタの方が同じものを好きで愛用している人が見つかりやすいですよね。今度彼女に話をふられたら言ってみようと思います。 その良さを知らないまま生きるのは勿体ない、と思うもののみ厳選して薦めて下さっているとの事なので良さを知る知性やキャパシティが自分にあれば良かったと思っています。 年齢については、私は話す内容から恐らく彼女の方が年上だと思っているのですが、私の事をお相手は同年代だと思っています。「同年代ですね」と言われて、実年齢を聞いたり「私の方が年下だと思います」とは言えず、「そうみたいですね」と濁しています。 趣味の世界であまり無理してはお互いのために良くないですよね。もう少し関係性を見直して距離を取ろうと思います。
私が一番皆さんにお聞きしたかったのはトピ主文にもあるように、「(自分があまりハイレベルではない場合)ハイレベルな創作者様と仲良くなったらハイレベルな話題にどうやって対応していますか?」という…コミュニケーションスキルですね…。特にハイブランドを薦められた時にどうすればいいか困っていました。 そのお相手の事をそのように言って欲しいというのは…すいません、きっと何を言ってもそのままには受け取って貰えないと思うのですが…願ってはいないですね…。 お付き合いは仲がある程度深まった中では片方が嫌だから突然終了させる、という訳にはいかないと私個人はそう思っています。 そのお相手の作品や作風は好きです。技術も彼女の方が上です。それらを憧れと評されるのならば憧れているのだと思います。 その他にも色々とアドバイスを下さりありがとうございます。
あれからトピ主さんどうなったかなとちょっと気になっていました。 お返事の中に「彼女がよく自分の好きなものを紹介して薦めて下さるので、私が好きなものも紹介してみたら身バレ防止のため具体的な文言は伏せさせて頂きますが結構キツめの拒絶をされてしまい」という文を見て、これはちょっとさすがにつらいだろうなと思いました。 お返事を読んでいて思いましたが、相手の方の「気の合う仲間と好きなものを共有したがる気持ち」は勿論わかりますが、それ以上に相手の方は「自分の好きなもの」をトピ主さんに押し付けてしまっているようにも感じますし、そうしてトピ主さんには共感を求めておきながら、相手の好きなものを紹介されるとキツめに拒絶するのはどうなんですかね。 大前提として人の好きなものや大切にしているものをきつい言葉や行動で否定したり貶してくる人は、はっきり言って自己中心的な人だと思います。 自分が大切にしているものを貶してくるような人のおすすめなんて響かなくないですか? 相手の方は自分だけが認められたらいいのでしょうか? トピ主さんはロボットではありませんし、その人にとって体のいいイエスマンでもありませんよね 前回のコメントでも綴らせて頂きましたが、相手の望むものにならなくていいです。 トピ主さんの好きなものを共有し合える仲間が他にきっといるはずです
何故そんなにしてまで相手に合わせようとするのかが不思議 自分の手の届かないものを買うよう勧められてもほとほと困るので、角が立たないように「自分の予算的射程範囲外の品物である」事は伝える 手が出ないものでも、別の世界を覗けるとか違う価値観が知れるとか何か話を聞いてて楽しいなら聞くけど…辛いだけなのに何故
親しくなってしまって、彼女が話好きなのもあり濃い交流をしているせいで突然邪険にできない、という状況です。 私も皆さんから沢山アドバイスを頂けたお陰で、ハイブランドの品々については「実は薄給で買えないんです。お話だけ聞かせて下さいね」「インスタの方がその辺は同じ好きを共有しやすいのでは?」とついに伝える事ができました。 彼女は「インスタは嫌いなのでしない」と言いましたが、これで買うよう薦められなくなるといいなと思っています。
気にかけて下さって本当にありがとうございます。とても嬉しいです。 皆さんから沢山アドバイスを頂けたお陰で、ハイブランドの品々については「実は薄給で買えないんです。お話だけ聞かせて下さいね」「インスタの方がその辺は同じ好きを共有しやすいのでは?」とついに伝える事ができました。 彼女は「インスタは嫌いなのでしない」と言いましたが、これで買うよう薦められなくなるといいなと思っています。 拒絶には訳があって、その人談ですが、「人に薦められたものを素直に受け入れられない性格」なのだそうです。 だから最初にちゃんと無理だと伝えるようにしているそうです。それが誠意だと思う、との事です。 話の筋は通っていると思います。ですが拒絶の仕方が二度とその話はさせない的な圧が凄くて怖かったです。 そしてまた、お相手は「その良さを知らないまま生きるのは勿体ない」と思うもののみ厳選して薦めて下さっているとの事です。 そうですね…「自分が大切にしているものを貶してくるような人のおすすめなんて響かなくないですか?」と聞かれるとそれはあるな、と思いました。お相手の場合は全ての人のお薦めを一律に拒絶しているみたいなので、私だけが選択的に貶された訳でもなさそうですが、御自分の解釈や好きだけ認めてそれらを好きになって欲しいというのは自己中心的であるかもしれません。 体のいいイエスマン…今まで(特に最近)を振り返るとそうなっていたと思います。 彼女も最初からそういうキャラクターでは無かったです。最初はフレンドリーで快活で人当たりの良い人でした。 親しくなるにつれ、トピ主文にあるような状況になっていきました。 もっと気の合う人達と仲良くなりたいですが、段々本性が出てきて彼女みたいになられたらどうしよう、という恐怖があります。
そうでしたか、それは確かに付き合ってしまう心情もお察しします ここでお受けになったお知恵でとうとうお伝えなさったのですね!大変勇気が要ったたことと思います。お疲れ様でした 少しでもトピ主様が、その方といい距離感でお付きあい出来ればと祈っています。今後はその方との時間がしんどいのでなく楽しいものになりますように
お返事ありがとうございます。 伝える瞬間はドキドキして大変だったのですが、伝えた後は「やった…」と謎の達成感がありました。 伝えてから間もないので伝えた事に効果があるのかないのかは分からないですが、これでまだ薦められたら次は自分の部屋着が全身ユニクロなのを伝えてみようと思います。
ずっとモヤモヤ抱えてらっしゃいましたもんね、本当、よく頑張られたと思います ご自身にとっては大冒険だったのでは 見ず知らずの身ですがご報告伺って「よかった!」と思いました 要らないものはやっぱり要らないのですし トピ主さんに「よくつらいのを我慢しているなぁ、辛抱強いなぁ」とある面で感心していました せっかくの勧めを断るのって申し訳ない心苦しさで辛いですしね 善意からだと尚更 それに「人が勧めてくれる、良い、でも高い物」って、それを買えない自分を再認識させられ結構惨めな気持ちにもなりますしね…相手にはそのつもりもないし少々被害妄想じみてますが自分は正直な気持ちです これも結構辛いので 自分語りごめんなさい その方と話していて楽しい話題の割合が増えてくれるといいですね!
気にかけて頂いてありがとうございます!まさに大冒険でした。 伝えた後、そんなに悪い雰囲気にはならなかったので一安心です。薄給という自分の意志ではどうにもならない事情で「お話だけ」と言ったのが良かったのかもしれません。 コメ主さんも似たような経験をなさったのでしょうか…。それは大変お辛かったことと思います。 正直なお気持ちを聞かせて頂きありがとうございます。 私としても自分との経済格差を思い知らされ、貧しい側の私は薦めて頂いても買えない、しかし相手は仰る通り善意で薦めて下さっているので…といたたまれない気持ちでした。 彼女の作風や作品は好きですし、私に一番よく話しかけて下さるのも彼女ですし、受け止めきれないものは素直に伝えて今後良い関係を築けたらと思います。