畑を耕した収穫物を回収するのがいいのではないでしょうか。 つまり、今回で終わりという気持ちで、推しカプの最終結論の話を書くんです。 推しカプの二人でなければならない概念的な繋がりを、しっかりストーリー化し、二人はこういう結論で生きていく。 という、推しカプを推したからこそ書けるストーリーを今なら書けるはずです。 そして、その話を書いたら卒業しましょう。 このストーリーを書く上で、いろんな副産物が生まれると思います。 それも全部書きましょう。 あと10年はいけます。諦めなければ。
トピ主です。なるほど、普段は推しカプの日常ばかりを描いていたので、ストーリーとなると頑張ろうと心が燃えてきます。 しっかり、ゆっくり咀嚼して、最高のストーリーを仕上げたいと思います。はい、諦めず進んでいきたいと思います。お陰様で今、描こうという気持ちが芽生え始めてきました。ありがとうございます!
推しカプが好きなら、またそのうち作りたくなる時が来ます。 別に推しカプは無理して生み出すものではないです。 作りたくなったら、自ずとまた作りたくなります。 少しお休みしたって、推しカプを好きな気持ちに変わりはありません。 むしろ休んだり一旦離れると、推しカプの良さに改めて気付いて創作意欲が戻ったりします。 もし推しカプを定期的に作り続けなければ意味がないと思うのなら、 それは「推しカプを定期的に作り、界隈を盛り上げる私自身」に酔い始めている危険信号なので、気をつけた方がいいかもしれませんね。
トピ主です。 この度は助言ありがとうございます。 確かに、推しカプは萌えあってこそ作れるものですものね。 正直のところ、私は畑を耕してる自分に酔っていたのかも知れません。気づくことが出来て良かったです。 再び萌えを察知するまでは、休んだり離れたりしてみようかと思います。改めてありがとうございました。
私の場合、コメ主様のような努力ではなく、アニメ化という外部要因でジャンルが盛り上がり、Twitterにもpixivにも一作でも増やしたいとあんなに頑張って生み出してきた情熱が、静まり返ってしまいました。 新規で入ってきた方は、比べようもないほどレベルの高い方も多く、それもあるかもしれません。 かといってジャンルに飽きたわけでもないので、今は人の作品を読んだり、他のことをしています。 それでもジャンル初期にいたおかげで、〇〇の話好きですと言ってもらえたりすることに嬉しい気持ちはあるので、また何か書けるかもと気持ちを温めている最中だと思うようにしています。 私も試行錯誤中ですが、トピ主様も納得するかたちでジャンルと付き合っていけることを祈ってます!