自分は筆が速いですが、速ければ速いでどんどんと書くので結局眼精疲労が凄まじいです。空き時間にゲームしたりするとなおさらですね。 推敲をじっくりされるのはとても偉いですし、素晴らしいことだと思います。 私は投稿してから手直しすることも多々ありますね…しれっと直す感じです… 何度見直しても、ある程度経ったら「ココ気になるぞ…」と思うことが多いので、今書けるものを書いて投稿しています。 完全作を出すというのは不可能だ、という前提で文章も大まかに書いて、接続詞や単語が被っているところはあとで修正するようにしています。あとは区切りをつけて、何度か短い文章で見直しをしながら書く、などでしょうか。 私もPC仕事なので、長時間画面を見ていると目がチカチカして辛くなるので、お気持ちはよく分かります。 マッサージやアイマスクなどを併用しつつ、作品づくり頑張ってください。
同じく遅筆かつ推敲癖があります。というか書きながら推敲しまくるんで遅いんですよね……親近感すごい。 さて、眼精疲労についてはかなり個人差があるように思います。あと目からデバイスとの距離も関係するかも。 わたしは一日12時間くらいPCとスマートフォンに向き合っていてもけっこう平気ですが、スマートフォンだけで電子書籍を読んでいると5-6時間で眉間に違和感が出てきます。 眼精疲労対策としては以下を行なっています。 ①目薬+ホットアイマスク 特にしんどいなと思った時はこれです。どちらか片方だけでも構わないと思います。 ②ポモドーロテクニック(25分執筆→5分休憩) 執筆速度アップのために取り組んでいる面もあります。休憩時間にはなるべくSNSのたぐいは閲覧せず、ストレッチをしたり窓の外を見たりしています。 ③執筆デバイスの画面調整 バックライトは少し暗めに設定し、文字色と背景色のコントラストが低めになるようカラー設定しています。 快適な執筆環境にできるとよいですね。応援しています。
絵描きです。 丁寧に描きたいと思うと永遠に描いてしまいます。 眼精疲労、肩こり、腰痛…色々あります。 眼精疲労に一番効いたのは、ホットアイマスクです。 (アズキの力おすすめです) 休憩時間にぼけーっと目を温めて、 寝る前にも目を温めます。だいぶ楽になりました。 あと、PC、スマホ疲れ専用目薬も良かったです。
なるほど…筆が速いとその分創作に打ち込んでしまうのですね。素敵です。 私もそうやって投稿していきたいのですが、後で誤字や単語かぶりを見つけるとうわーっ!となってしまう(他の方の誤字脱字は字書きあるあるとして全く気にしません)ので、できる限り完成形を目指してしまいます。 PC仕事の後の創作、楽しいけどつらいですよね。 目を大切にお互い楽しく創作いたしましょう!コメントありがとうございました。
書きながら推敲、私も同じです。ちょっと書いては変なところないかな…と確認しているので進まない…。 12時間見ていられるのすごいです!私は視力はいいのですが疲れやすいみたいで、おそらくスマホで長時間の電子書籍も読めません。本は常に紙媒体です。 ポモドーロテクニックは知りませんでした。ついつい休憩と言いつつスマホを見てしまいますが、5分でも意識して画面を見ないようにしてみたいです。目薬とアイマスクの併用もよさそうですね。 コメントありがとうございました。
創作に熱中してしまうとなかなか止まりませんよね。 あずきのホットアイマスク、数年前に買った気がします。最近は使い捨てのものばかりでしたが、たしかにあずきのほっこりして気持ちよかったような…。探してみます。 目薬も適当にプレミアムとあるものを買っていたのですが専用はやはり効くのですね。 コメントありがとうございました。
字書きです。 使ってるエディターの文字色と表示画面の色を目に負担のない色に変えてます。 白い画面ってめちゃくちゃ目に負担がかかるので、もし変えてないようなら変えてみると少しは改善するかもしれません。 あとは眼鏡をブルーライトカットのものにして、PCのモニターにもブルーライトカットの保護シートを貼ってます。 画面の明るさも下げて、あとはぶっ通しでやらないように休憩の間はモニターを消すようにしてます。
字書きです。 すーっとする目薬は必須アイテムです。今はロートジープロを愛用してます。 しんどくなったら寝ちゃいます。目を瞑るだけってなんか手持ち無沙汰というかそわそわして落ち着かないんですよね......
明るさ調節はしていますが色変更はしていませんでした。 たしかに白い画面はずっと見ていると目がチカチカしてきますね…。職場ではできなくても、せめて家用PCだけでもその日の気分で色を変えてみるものいいのかなぁと感じました。 コメントありがとうございました。
目薬は大切ですよね。創作始めてから買うようになりました…。 目をつむるだけが落ち着かないのすごくわかります!私の場合ですが何もしていない半端な時間に思えてついスマホを見たりしてしまいます。いっそ寝てしまえば休息も取れてリフレッシュできそうです。 コメントありがとうございました。
私も遅筆、推敲大好きかつ目を酷使する仕事です。 ハマりたての時は書きまくり推敲しまくり、と画面を見つめすぎたあまりに眩暈を起こして倒れてしまったので目に優しい同人活動を志すようになりました。 白画面での推敲をやめたらかなりマシになりました!クリーム色にできるエディターを使うのがおすすめです。私はnotes使っています。 オフ本の原稿をしているときはword(背景色を変えられます)で本文を書いて、推敲の時にはPDFにした原稿をブルーライト軽減フィルターを貼ったタブレットに取り込んでペンで推敲していました。 他には、縦書きと横書きをいったりきたりして目の動きを変えてみたりしました。疲れている日には目の部分が空いているホットアイマスクを購入して執筆しながら目のケアをしています。 私の場合は色を変えると劇的に疲労がマシになったので強くおすすめしておきます。少しでも参考になれば幸いです。
漫画描きです。 数年前にオフ本の作業してて眼精疲労が酷くなって依頼、キャンバスに暗めの緑色のレイヤーをかけて作画してから疲れなくなりました。 ネーム~ペン入れまでは緑色レイヤー表示したまま描いてます。トーン塗る時だけ緑色レイヤーを非表示にして白い画面で作業しますが、疲れやすいです。(作業時間的には作画よりトーンの方が短いのに目の休憩が多いです) 字書きさんが使うソフトのことはよくわからないのですが、用紙色(背景色)を緑色とかにできるならやってみるといいと思います。
エディターをダークモードにする ブラウザをダークモードにし、ページビューもDarkReaderなどを使用する スマホテーマ、ブラウザをダークモードにし、ページビューも略 広告ブロッカーを利用し、派手な色合いの広告を排除 近眼の場合はスマホなど近くを見る時に視力矯正眼鏡をかけない これらでかなり改善しました
絵描きです。 一日PC仕事やったあとにやってますが、原稿本文のときはブルーライトカットのPC眼鏡+背景色を薄緑にしてますね。さすがにカラーやってるときは出来ませんが…。 字書きさんも出来るなら背景色は変えたほうがいいと思います。真っ白って眩しくて結構目に負担がきますよ。背景色変えるだけでも軽減しますので。 疲れ目のときはデジアイ使ったり、あずきのチカラやホットアイマスク使ってますね。肩も凝るのでお風呂でもんだりシャワー当てたりしてます。 皆さん目は大事にしようね……