疲れが溜まっていると読解力が落ちます。 書けることは書けるので気がつきにくいのですが、多分あなたは疲れています。 まずは原稿から離れて休んでください。 疲れたまま活動を続けても、効率が落ちるだけで良いことはありません。後で手直しが増えるだけです。
あと、台本のように思えるのは、一文が短いせいですね。 読みやすくていいことだと思えますが、単調になりやすい欠点があります。 意識してたまには一文二義も織り交ぜてみたらいかがでしょうか?
台本らしく見えてしまうのから脱却するところから始めましょうかね。まず、「台本」でググって画像見てください。多分「台本に見える」呪いは解けます。 次に、好きな小説をペラペラめくって、「こんなのが書きたい」を思い出します。(これで大抵「覚醒」します) 最後に、原稿に向き合って戦います。トピ主さんの原稿に向き合えるのはトピ主さんしかいないので……。 参考になればいいなと思います。応援しています。
字書きです。 それって原稿鬱じゃないですか?原稿やってると、だんだん自分の書いてるものに自信がなくなってきて「文章がおかしい」「こんなの誰が読むんだ」とネガティブな考えばかり抱いてしまいます。 私はその結果気に入らないところを削りまくって、完成した本を読み返したら話がペラッペラ…!なんてことがあったので、今現在気に入らないからといって消したり文章の雰囲気を無理に変えよう!などはやめてください。(私だけかもしれませんが…) 私は基本的に一人称で書くのが好きなのですが、三人称で書くときも主人公が考えていることなどを一人称のセリフで挟んだりします。 アドバイスできるような立場ではありませんが、どうか自信をもって頑張ってください。
疲れている、と言われてハッとしました。 楽しさがなくなってなんだか義務的に書いていたような気がします。また一文が短いというのもその通りです。長すぎるのは読みにくいという話を聞いて短くしていたんですが、ちょっとやりすぎていることに気付きました。 少しだけ休んでから見直してみます!ありがとうございます!
台本、ググりました。 まっっったく違っていたので少しだけ視界が広がりました!私の話は台本じゃないと思えただけで心が軽いです!この後好きな小説を開いて読み、好きな字書きさんの話を読み、少し休憩を入れようと思います。 ありがとうございます!
確かにネガティブモードに入ってました……。 また校正する前に聞けてよかったです!たぶんこのまま読み直してたらダメだと思った箇所をたくさん消していたと思います…。 もうちょっと気楽な気持ちで書けるように休憩してみます。ありがとうございます!