まず原稿に手を付ける。やばいのに「手を付けてない」のがつらくなって手が付けられなくなる前に!!今ならまだ間に合う!!急いで手に付けろォ!!(コメ主タイプではなかったら的外れなレスをしてしまいましたね。すみません)
私も似たようなタイプなのですが、仕事の日も帰ってきたら1コマは絶対描き上げる、休みの日は1日2ページ仕上げる、などノルマを設定しています。 原稿は締め切りから逆算して休日1日当たりの作業量を決めて必ずそれをクリアかそれ以上は描くようにしています。 ゲームもこのコマを仕上げたら10分やる、などすべて自分の中で縛っています。意識しないとできるようにはならないのでとにかく意識するしかないです。
後回しタイプがはじめて原稿やってめげてる話ですか? オンの連載にしてちょっとずつやるか 季節のネタを数ページオンにあげるとかからはじめたらどうですか? できないって思い込んでたらできませんよ 私は筆が遅いので、原稿してる時はゲームは全部実況で我慢します 筆が早い人は合間にゲームもやってるの羨ましいですが、無理なもんは無理なので 私も完全に後回しでギリまでやらないタイプですが、簡単事務とは言え8-17時拘束で初めての本は目標の期間で出せたので 今は仕事も忙しく厳しい時期なんではないですか? 最初の話に戻りますが、現状に見合った目標を建ててそこから自信をつけたらいいと思います
こんにちは!私は学校が始まってから夏休みの宿題をやり始めるクズ! やる気はやり始めたら出るもんよ!がんば! あとは物事を「やりたいこと」「やりたくないけどやらなきゃいけないこと」、「締切が近いもの」「締切がないor遠いもの」に分けて優先順位をつけるのがオススメ!そして抱え込みすぎない!己のキャパは過小評価くらいが後回しマンには丁度いい! 部屋をスッキリ片付けるのもやる気に繋がるよ!散らかった部屋では思考もとっ散らかったままよ! お互い頑張りましょうね!!!
いい歳して痛い目見ても治らないのであれば、発達障害の可能性はないですか? 私も後回し癖が酷く、病院で診断が下りて納得して楽になりました。 発達障害の場合は脳の特性なので、自力だけでどうこうするのはなかなか難しいと思います。
自分も宿題を最終日にやりだすタイプだったのですごくお気持ちわかります…!!! 一つ言えるのは、人の思考は楽な方に流れるので、できるだけメリットを実感できて「そうした方が楽だ」と脳に分からせることが良いということでしょうか。 今、トピ主さんはやるべきこと・やったほうが良いことを後回しにして、逆に憂鬱な気持ちに苦しんでいるわけです。 ほんのちょっとしたことでいいので「できたこと」「これを実行できて楽になったこと」に大げさなくらい意識を向けて成功体験を積むのが良いと思います。些細なことでも「できたことメモ」に書いていくとか。 例えばですが… これは想像なので違ってたらすみませんが、やることが大量にあってもそれを直視するのが辛くてリスト化するのを後回しにしたりしませんか…?(私もよくやってました) でも、結局見える化した方が全体が把握できて総合的に楽なんですよね。いつもそのことを頭に引っ掛けておかなくていいので。 まずは、リスト化出来たこと自体を褒めて、「これで少し楽になった!」と意識していくのが良いと思います。それで結果的に見逃しが減ったり計画に間に合わせられたら、更に大げさに自分を褒める…この繰り返しで脳を上手におだてて慣らしていくのが良いと思います。 仕掛りが山積していると集中力が分散して本当につらいですよね、やることが絞れてスッキリ集中できるともっと効率が上がって快適になると思います。応援してます…!
東大教授「やる気を出す方法を考えるのはムダ」――結局 “とりあえず動けば” 勉強は進んでいく。 https://studyhacker.net/study-motivation ADHDの人の「先延ばしグセ」を「すぐやる」に変える“やる気マネジメント” https://ddnavi.com/review/604382/a/ ■やる気の正体 やる気というのはドーパミンという脳内物質が出ることで起こります。 しかしこのドーパミン、実は「やり始めてからが一番出る」んです。 作業興奮と呼ばれる作用で、これが「やる気はやらないと出ない」「やる気云々ではなく、とりあえずやれ」と言われる理由です。 普通の人はこのやる気が「呼び水」のように少量なりでも自分のコントロールで出せて取りかかれるのですが ADHDなどの先延ばし癖が強い人はこのドーパミンを出す機能が弱いために「呼び水」すらない状況に陥るために取りかかれないというわけです。 しかし、肉体的動作からドーパミンを無理やり出す方法というのがあります。 握りこぶしを作って腕をブンブン回して叫ぶことです。 叫ぶのは実際に大声でなくても「叫ぶような真似」で良いです。 こうすることで、無理やり「呼び水」のやる気を引き出すことができ、とにかく取り掛かるという行動に移しやすくなります。 ■先延ばしの脱線 また「まだ余裕がある」と考えることでドーパミンが出てしまい、その結果として別のことに取り組むやる気が出てしまうのが先延ばし脱線の悪い癖です。 これは「セルフハンディキャップ作用」も働いていると考えられています。 勉強しなきゃいけないのに部屋の片付けのやる気が起こる、原稿したいのにゲームしてしまう。 毎日2時間勉強する、毎日1時間原稿する、そう決めたのに脱線してしまう時は「優先順位」を冷静に考えることです。 それでも出来なかった時は、罰を設けると良いです。 自分の手を抓るとか、1000円貯金するとか、罰を与える時は自分に妥協せずしっかり与えることが大切です。 昨今、罰(特に体罰)は倫理的に避けられがちですが、習慣や躾の面では実は非常に有効な手段です。 また、脱線の元になるものを片付けたり、そもそもそういったものがないところで作業するのも手段の1つです。 カフェなどで作業する人たちは、そういった理由でやってる人も多いです。 ■宣言効果 先延ばしが多い人は自分に甘いという特徴を持っていることも多いです。 そこで、周囲に「いついつまでになになにをする」と宣言することでプレッシャーをかける方法です。 言ったことを出来ていなかったら有言不実行の嘘つきになってしまいます。 そう思われたくないというプレッシャーを自身に課すことで奮い立たせることに繋がります。 ■体力 どうしても、疲れていたり体力がないと気力も沸かず、その結果として行動が伴わないという状況に陥りがちです。 これは「三角形パフォーマンス」という考え方です。 このサイトでも何度か出している単語なので調べてみて下さい。 体力の上に気力、気力の上にパフォーマンスがあるため、体力が落ちれば必然的にパフォーマンスも落ちるという理屈です。 実際、体力があり元気な人と、体力がなく病弱な人とでは、どちらがやる気やパフォーマンスが高いイメージがあるでしょうか。 体力、そして食事や栄養にも常日頃から気を使うことが、パフォーマンスを向上させることに繋がります。 最近、やる気が落ちて思うように物事が進められないと思ったら、簡単な運動やスポーツでも良いので取り組んで体力を取り戻してみて下さい。 昇降運動や腹筋ローラー、腕立て、スクワットなどが手頃でオススメです。
私も完全に後回しにするタイプで、生まれてこの方夏休みの宿題を提出しきったことがないぐらいです。 そんななのですでに完成した原稿があるときしかイベント参加しません。 常にちょっと仕上げたら終わりにしておいてイベント申し込む前に完成→イベント申込にしておけばいいのではないでしょうか。
学生のころは後回しするタイプでした~、お気持ちわかります。 私は仕事をやるようになってから大分改善したのですが、まずは手を着けることを第一にしています。「今日は10分やってみよう」といった形で。すると10分で終わりません(笑) 短い時間でいいので、まず手をつけることを意識するといいかもしれません。 あとは創作が趣味であればそこまで気負わなくてもいい気もしますが、面白いところを自分のご褒美と思っておくといいかもしれません。
ちょっと興味本位な質問なんですが、病院で発達障害の診断が降りると、何か良い方向に変わりますか? (病院で薬とか、トレーニングとか?で先延ばし癖が改善されたりするんでしょうか?)
コメ主です。精神的に楽になったのと、私の場合は薬で症状が緩和しました。切り替えがしやすくなったというか。 どうして自分はちゃんと出来ないんだという自責思考が減ったのもよかったです。いい意味で開き直れるようになり、じゃあどうしようか?というアクションが取れるようになってきた気がします。
トピ主です 仕事終わって見てみたらこんなにたくさんコメント頂いてありがとうございます…!!泣 甘えてんじゃねー!さぼるな!って言われるかなと思ったんですが親身なアドバイスありがたいです… 個別にお返しできなくて申し訳ないのですが、まとめて御礼とさせてください。 自分のキャパを「過大評価しない」 やること優先順位付けして「リストアップして可視化」 とにかく脳に学習させるため、まずは重い腰をあげて「ちょっと着手してみる」 を繰り返していこうと思いました ※発達障害は病院行ったことないのでわからないのですがみなさんのコメントを実践してみてもズルズルしちゃうようなら診断も検討してみます みなさまありがとうございます!