コピー本2冊、原稿用紙にアナログでトーンを切り貼りしてました。もう原画も捨ててしまったのでどんな本だったか記憶がないですが、マイナーだったのか完売しました。今考えれば本当に稚拙な本でしたがあれがなければ今もなかったな…。
漫画本が初めてです。クリスタEXが最強で失敗は特にありませんでした。小説本の始めても、縦書きのアプリでらくらくきれいな本が作れました。ツールに頼り、印刷所に頼れば最初から最高の本は作れるな、と思います。
字書きです。 初めての同人誌はコピー本でした。 大失敗というほどじゃないけど、だいぶ残念な出来でした。 本になったことには感動しましたが、ズレが気になり気になるままに断ち切りをしていたら余白と文字のバランスがえらいことに……。 見るに堪えなくて、頒布できなかった分は自分用一冊を残して処分してしまいました。 でも、不恰好でちょっと恥ずかしいけど、それも含めて私にとっては「記念すべき初同人誌」です。 トピ主さんも時間が経って、ちょっと苦いけどいい思い出になるといいなと思います。 初同人誌、お疲れ様でした!
印刷会社委託 同人誌の形で読み返さない(PDFにする前のデータの方を読み返す)からどこが失敗してるのかあんまり覚えてないけど、失敗だらけであることは確か 字下げぐだぐだとか、アラビア数字横向きとか、多分結構酷い部類の同人誌になっていると思うし、手に取ってくれた人には申し訳ないことをしたな〜と思い返す度反省するんだけど まあ初心者だしな…素人だしな…許してにゃん…と思って生きてる 次に本を作る時は、ちゃんと前々から何度も原稿確認出来るように頑張りたいです
字書き・印刷会社委託 本文はきれいにレイアウトできたけど、扉の飾り枠がぼけちゃってナニコレ……ってなった 解像度という概念がなかった為の失敗です でも形にできたのは嬉しいですよね
字書きです。 今まさにその状況になっています... 人生初の同人誌が届いたのですが、ノドの部分狭い!表紙タイトル真ん中になってない!キャラの顔に吹き出し被る.......など、印刷所にお願いしましたが自分の不手際を少し恨みました。
初めては合同誌で、同人慣れしてる人にデータ渡してそのあとの入稿原稿作ったり入稿したりはしてもらいました。 なのでとくに失敗などなくとても気楽に楽しく初の同人誌となりました。
コピ本でフルカラー漫画本つくった。 製本方法がいろいろあるなんてわからなくて、支部のメイキング調べながら和綴製本した。コスパ無視。 いま考えたら解像低いし文字小さいし、よくみんな買ってくれたなって思う。 流石に今はお金より時間優先で印刷所にお願いしてる。 でもたまに隠しノンブルでかく書きすぎたりノド側に文字寄せ過ぎて読みにくかったり、いまだに反省しまくり。
小学生の時に友人たちと肉筆の漫画原稿を綴じた本を作ったのが初の同人誌かも。 ホチキスで留められる厚さじゃなかったので、綴じ方がわからなくて、和綴じにしてました。
漫画A5サイズを印刷所委託でつくりました! 色味やマットppの質感など大満足でした。 ただ表紙が割といい感じなだけに、中身が残念な本だな〜って他人事のように思ってました笑 初心者に優しい印刷所さんだったので、気に入って2作目もそこで作りました。
印刷所にお願いしました。 デザイン表紙のそこそこ厚い文庫本だったので、ダン箱から取り出したときは「ヒェ…ガチで本じゃん…」と震えました(頒布後フォロワーさんからも「想像の100倍『本』だった」と言われました)。 超きれいに仕上がって最高でしたが、ページ端の余白が広すぎてフランス料理だったのと本文用紙が厚かったのが反省点でした。
印刷所に依頼しました 右も左も分からない中、同じジャンルの先輩みたいな存在の方にいろいろ教えてもらってなんとか脱稿に漕ぎ着けましたが… 当時トンボやら仕上がり枠やらノンブルやら全く分からない状態で仕上げたのもあり、余白ほぼなし、台詞がたまにノドで見えなくなっていたり、ノンブルの設定がわからず自力で入力したためサイズも位置もてんでバラバラな、もうともかくめちゃくちゃ素人丸出しの本文が出来上がってしまい、「あちゃー…」となりました(笑) 今となっては良い思い出です
印刷所に依頼しました。 原稿が半分くらいできたところで、まずは安い印刷所の最小部数でサンプル用の本を作り、その仕上がりから問題点を見つけ、改善してから本番の印刷所へと入稿しました。 ここまでやると入稿時には、印刷所のハウツーやQ&Aに記載されている内容はすべて理解できるようになっていました。 仕上がりは、問題なく及第点の本になりました。
一番最初は自作コピー本で、アナログで同サイズの紙に描いた漫画をそのままコピーしただけだったのでイメージに大きなずれはありませんでした。 でも初めてのデジタル作画→印刷所委託した本は、文字がデカいわノドは狭いわでやらかした~って思いました…しょんぼりしつつ次の本からは気をつけるようになったのでいい経験です笑
字書きです。印刷会社さんにオンデマでお願いしました。 印刷は綺麗で表紙の色味なども問題なかったのですが、段組みのせいか物凄く字が小さくて最初に見たときはびっくりしました…。その後は大きさや文字数を調整したのですが、段々文字が大きい方が逆に見辛いのでは?となり、最終的に元の段組みに戻りました(笑)
字書きです。初同人誌おつかれさまでした! 自分の初同人誌は140字ssをまとめたコピ本でした。 まず面付けで発狂しました。そして、ファイルをアップロードする直前に「表紙のトンボ切っちゃった!あれいるんだ!?」と気づきトンボ切らないバージョンをアップロードしたのはいいものの、こだわって作った表紙の文字が全てすっこ抜けている事態…に印刷してから気付きました。そしてトンボついてるA4をA4の紙に印刷する超ミス… 色々とアホだったけど、面付けがうまくいってちゃんと本の体裁になっているまだあたたかいコピー用紙を持って、なんだかわからない感情が込み上げてきてコピー機の前で泣きそうになったのを覚えています。コピ本でこれだから印刷所に頼んだ本が手元に来たら昇天するだろうなと思います
絵描きです。印刷会社にお願いしました。 表紙の色や出来は満足だったんですが、中を開いてまず思ったことは「字デカッッ!!!」でした。 小さいと見にくいだろうと思って大きめに設定したんですが、あまりにもでかすぎました。 逆に小さいだとうなと思ったところが丁度よくてあちゃー・・・ってなったのを覚えてます。
当方絵描き、印刷会社にオンデマンド特急割増で頼みました。 これは特急割増だからというのもありますが、表紙の印刷の感じが……なんか汚い!!と正直ガッカリでした。あと、当時はPP加工とはなんぞやという感じで知識が無かったのでつけておらず、それのせいで剥げた部分があり余計に期待が外れてしまいました。 また、いつも自分が描いていた原稿サイズの絵に見慣れてしまっていたため、印刷された漫画を見て「なんかデカくない?」と違和感ありまくりでした。少し拡大されている感じがなんか嫌でしたね……本にするには避けられないのでしょうがないんですが。 割増はしない方がいいなーと学びました。
漫画を印刷会社さんで作っていただきました。 なんども確認したはずなのに誤字があったり、絵もミスがあったりと"ミスは本にすると生まれる"は本当だったんだ...と感じました。 また、想像よりもフォントサイズが大きくて驚いたり、描きこんだつもりでいたけれど画面が白いと感じたりしました。 当初の予定では完成していた話に急遽続きをプラスしたくなってしまい、でも印刷所の締切にはどう足掻いても間に合わなかったためコピー本にしました。イベント当日の明け方コンビニのコピー機を詰まらせてしまい大変な迷惑をかけてしまいまし、折り込み作業等予想以上に大変なので、コピー本でも印刷所さんを利用することを心に決めました。
字書きです 最初は頒布しないオンデマ一冊で作りました PP加工の種類もよく分かってなくて、なんとなくマットにしたのですが…クリアの印象が強いので、なんか思ってのと違うな~となりました 本文紙も適当に選んだので手触りが違和感しかなく… 二冊目には人様に頒布する用を作ったので、いい経験にはなりました が、二冊目は二冊目で本文に誤字脱字連発で悲鳴あげました 思い描いていた本を形にするのって難しいですね
人生初の漫画同人誌は印刷会社で注文しました。 右も左も分からない中、サイト見て初心者にわかりやすく、安くて、それなりに綺麗に印刷してくれる(酷い出来にはならない)、と評判のところでお願いしました。 イベント会場でダンボールを開けて初めて自分の本が出来てるのを確認したとき感動しましたね〜!安いぶんインクがテカテカしてたりはありましたが、初心者としては満足の出来で良い思い出です。 あとこれは自分の実力の問題ですが塗り忘れや消し忘れ、セリフの読みづらさ、絵が下手なりの誤魔化しが印刷するとハッキリわかってしまって、やはり画面で見るのと本で見るのとでは全然違うなーと学びました。
初同人誌お疲れ様です! 字書きです。印刷所にお願いしました 何も分からない上に周りに聞ける人もいなかったので、自分の好きな書き手さんの本の奥付に載ってる印刷所のヘルプページとサンプルを使ってなんとか入稿しました 手に取った時は「同人誌じゃん!!」と感動しました、が、冷静になると色々粗が… 表紙を絵描きさんにお願いしていたのですが、タイトル入れなどは自分でやったためバランスがおかしかったり、フォントや本文用紙も何も考えていなかったので、ちょっと読みにくかったな、と 今はその時の経験を活かしてます