上にもありますが、大きい規模だとそもそもの知名度がないと埋もれてしまいがちです。わたしは埋もれました…
一般的にはメリットがありますしコスパ最強ですが、そもそものイベントの完成度(認知度・集客力)とサークル側のクオリティ、発信力、人格などで結果は大きく異なります ピクスクは創作活動の支柱にもなり得る優秀コンテンツですが、「誰が」「どう使うか」によって効果はマチマチです
よく聞くのは、あまり規模が大きくないイベントの方が恩恵を受けている方が多い印象です。 規模が小さくサークル参加者も24sp以下のイベントに参加しましたが、オフの何倍も本が捌けました。 規模が小さい方が片っ端から全部のスペースを回ってくださる方も多いみたいです。
この間参加したけど、とても楽しかったです。 既刊と展示をやったんですが、展示を読みに来てくれた初めての方が気に入ってくれて、感想くれました。既刊もちょびっと捌けたし。 オフと違ってずっと会場にいなきゃいけないということもないので時間が無駄になるわけでもないし、参加費が最低ラインだったら一度参加してみても損はないかなと思います。
規模が大き過ぎると埋もれてしまいがちですし、ジャンルではなく「テーマ」オンリーだと自ジャンルを知らない人ばかりで手にとってもらえませんね…(ジャンル不当ハピエンオンリーなど 小~中規模ぐらいだと手にとってもらいやすい感じです イベントが少ないジャンルだとイベント自体が求められていてけっこうはけたりします なので、ピクスクというよりイベントによるですね ただ、参加費は高くないので過去ジャンルの既刊頒布に参加するのには便利です それでまあまあ売れました
主催による… 参加者募ったものの頓挫したイベントをいくつか知ってるので、 実績ある人か、どれくらい同人活動の経験があるか、 が気になりますね。特に主催が名前伏せてるイベントは信用できないです。
みなさま、ご意見をありがとうございました。 埋もれるかもしれませんが、 参加費も安いので、検討します。