私は上の方とは逆にどんどん苦手なものが増えて固定が酷くなっている(推しカプの相手違いカプを描いている人の推しカプも見られない、それにいいねしている人の推しカプも見られない、など…)ので、本当に一概には言えないと思います…。
私の場合だけど、思考が頑固になって、許せないものが増えてきた…。
人によると思います。 自分は10代の頃は苦手なものが多かったですが20代後半の今苦手なものがほとんどないです。 最初は無理!って思ったものも、素敵な作品に出会うたびにアリかもって思うようになり、避けなければまた素敵な作品に出会うのでいつの間にか好き!に変わっていきました。 一つのものを突き詰めるより広く浅くいろんなものを楽しみたいタイプなのでそれも影響しているかもしれません。 ジャンル移動は割と早い方で本当にたくさんの創作を見るのが好きってタイプです。今は地雷が一切ないです。
年を取ると価値観がアップデートされるのでその分許容範囲が広くなるという意味で地雷が少なくなる、ということはあると思います。 私の場合、カップリングの組み合わせに関しては若い頃に比べるとほぼ地雷がなくなりました。 しかし、学パロなどパロディ・シチュエーションに関しては今の方が苦手なものが増えたような気がします。
私は二次にハマりたての頃は供給されるものは全部見たい!と思い、多少違和感を感じつつも、見れないことはないしなと思って色々なものを読みましたが、徐々に地雷や苦手なものが増えてきました。 というか、それまで苦手だと思っていたけど、なんとなく苦手意識を持つのは悪いことだと思っていて我慢して見ていましたが、やっぱり見たくない…自分はこれは受け入れられないんだ…と自分の気持ちに従った結果、地雷がいくつか判明した感じです。 主さんも無理に克服しなくてもいいんじゃないかなと思います…
人によると思います…自分は逆に、10代の頃は苦手なものはほぼなかったのですが、歳を重ねるごとに、苦手要素が増えています。 カプの固定やリバなどは今も苦手なものはなく割となんでも見れるのですが、シチュや性癖などには地雷が増えてしまいました。 特定の恋愛表現に対して「ご都合主義的」「作者の願望が投影されているように思えてしまってきつい」「差別感情がないとこうはならんやろ~いい話風だけど受け付けない」「自分の黒歴史を想起させられて見るに堪えない」と感じるようになってしまったり、前はなんとも思わなかった特殊性癖がtwitterで自動的に見せつけられすぎてアレルギーになってしまったりしています。 ひとつのジャンルに長くとどまるタイプで、ずーっと同じキャラのことを延々と考えているので、解釈がガチガチになりがちというのも影響しているのかもです。
世の中のジェンダー観などがアップデートされてきて、それに伴い自分の価値観や考え方も変わってきたからか、固定よりリバよりの好みになってきました。 ただ、アップデートに伴い苦手となったものも出てきましたね。 わたしはBLが好きなのですが、同じくBL好きな友達が「男同士の禁忌なところがいい」と言うのが今は本当に無理です…。
私の場合は結婚して子供が出来たら、なぜか一気に地雷が減りましたね でも新しい地雷が生まれ、ショタやロリ絡みが無理になりました(笑) 逆にそれ以外は特殊性癖じゃない限りokになりましたので、不思議な気分ですね 年齢や環境にもよるのかもしれません
自分のカプの好みが定まってくるから、逆に地雷は生まれやすい。 でもその分大人になっていくから、スルースキルは身に付く。
自分は逆で、今まで雑食だったのが物語の展開により固定の気持ちがわかってきました。 過激派とかではないんですが、それまで美味しく食べてた相手違いのカプに興味がなくなりました。 これが突き詰めると過激派になってくんだろうなぁと自分でも驚いてます
カプの地雷は少なくなりましたが設定地雷や解釈地雷が増えました 10代の頃はショタとかおじさん受けとかが全然読めなかったのですが、30代の今はどちらも大好きです ただ、教師×生徒(キャラ解釈からしてその倫理観はないでしょ…的な)や、就業中に会社の倉庫でとか(給料発生してるのに仕事は?)が全然ダメになりましたね…