糖分とかいい音楽とか、合法に脳を騙す何かを摂取しながらむりやりかき上げます。一度完成すると、その中に良いところがじつはあります。そこにピントを合わせてヨシ!と言いながらアップロードします。繰り返します。
トピ主さんが字書きだった場合、インプットに勝る練習はないと思います。映画いっぱい観ましょう!
プロに添削お願いしてみては? そういうサービス色々ありますよ。
やっと自分自身と向き合えるようになったとまずは自分を褒めてあげるといいと思います。他人依存だと気が付かない部分に気づけたのは成長ですし、拙いものに見えてしまうかもしれませんが今日の今日まで公開してきているので大丈夫ですよ。今日描いたものと1年前に描いたものを見比べて、今の方が良ければ表現出来るようになったところを自分で褒めましょう。そしてその後でひとつひとつ問題と向き合っていくといいと思います。ひとつ言えるのは理想は永遠に叶わないということです。どんなに優れた創作者であっても自分の理想を完璧に叶えている人はいません。みんな何かしら不満や技術不足を感じているものです。 なにが悪いのかわからないなら添削を利用しましょう。技術はパッと身につくものではないですし長い目で付き合っていくしかありません。しかしプロの力を借りれば改善点が見つけやすく意識が変わると思います。 今まで他人依存の評価だったとのことですが、創作は本来求めるクオリティではなかなかできないこと、向上心がなくなった時が筆を置く時かなと思います。あとは楽しくないなら心のどこかで義務になっているのかもしれません。他の趣味なら辞めてしまうようなつまらなさ(苦痛)なら一度別のことをしてみてもいいかもしれませんよ。それでも創作したくなったらきっとその時は今よりも楽しく創作できるのではないでしょうか?
!! 私も昔は自分のこと天才だと思えて楽しかったのに、最近は自分の粗ばっかり目について創作がつまらなかったんですが そういうことだったのか!と目からウロコが落ちました 他人の評価軸で生きてたから天才だと思えて楽しかったんだなあ このトピ参考にさせていただきます
それってまだ自己肯定感が足りていないのでは? 自己肯定感って「ありのままの自分を肯定する感覚」だと思うのですが、トピ主さんはありのままの自分が作ったものを否定していますよね……? 稚拙だ、未熟だ、とトピ文にも書いてありますし。 これが本当に自己肯定感が安定している人だと、「この頃の自分はまだ始めたばかりなのに終わりまで作り上げてて偉いな」とか「まだまだ腕がないなりに頑張って仕上げてて愛嬌のある絵だな」とか感じるのだと思うのです。そして「次も頑張ろう!」という気持ちになりやすい人種が、自己肯定感の高い人なのではないでしょうか。 トピ文を読むと、トピ主さんは自分の作品を否定しまくっているので、そんなの辛いのは当たり前ですよね。 技術的なアドバイスとしては上の方々が上げているのもが的確で良いと思います。