申し訳ない。この一文→ 作者はいわゆる「読者に精神的ダメージを与えたい、傷を残したい」タイプの人
私の現ジャンルの推しも、「推しの幸せとは一体なんなのか……」と考え込んでしまうような原作の展開で、更新があるたびに推し界隈が「もうこのジャンルを降りようかな」「作者が何を考えているのかわからない」「ついていけない」というツイートで溢れます。 私は概ねトピ主さんの違憲に共感しますし、原作マンセー作者マンセーというよりは、「作者が好きなように書いてくれたら良いな」と思っているので、推し界隈がそういう空気に包まれるたびにうんざりしています。 ただ、思うくらいは自由だし、ツイートするのも自由だと思っているので、「私とは合わない人なんだな」と「価値観合わない人リスト」のなかにぽんぽん放り込んでいます。 私のスタンスが正しいのかも分からないので、トピ主さんではありませんがここへのコメントはとても興味深いですね。
この一文怖いです。インタビューとかで原作者が言ったんですか? 原作にダメ出しする人はお客様気質すぎて無理です。実際お客様なんですけど、クレーマーだー!!って思ってます。 長すぎる休載で仕事しろ言ってる人の気持ちは分かるんですけどね…
ありがとうございます。思うこともツイートすることも自由、その通りですね。普段仲良くしている方が声を揃えて推しの幸せを願い始めるので、頑なになってしまっていたかもしれません。 推しについては作者の好きに描いてくれたら良いということも共感します。「ちょっと期待とは違ったな」と思ったら、二次創作の出番だと考えてます。
インタビュー見直してきましたが、作者ご本人が仰っていました。(意訳ですが) 最近は感動や勇気を与えるだけではなく、読んだ人の心に敢えて傷を残すような作品が多いなと思います。