自分が書くことに満足したら他の人のを読めばいいのかなと思います。今はインターネットが普及してるので特定のサイトやSNSにいけば新着の創作が上がってるのを確認できますけど、少し前はイベントに行って買えるかどうかみたいなご縁で人の作品を見せてもらっていました。その時の運と縁が強かった当時から考えは変わらず、自分が読みたい時に出会った作品を見せて貰えばいいじゃんって今も思ってます。もしかしたら何年も後になって消えてしまっている作品があるかもしれないですけど、そもそも世の中に溢れるものを全て読んで回るのは不可能なので。人生は一度きりだし時間は有限だし、何事もタイミングですよ。
そうなんすね。いいなあそういうの。 私は自分の作品こそが解釈違いで、更に現在進行形で他人の作品を見るのは大好きなのに、公式disという唯一にて最大の地雷のせいで壁打ちせざるを得ない生活を強いられてるから、めちゃくちゃ苦しいよ。 あーーーーーーなんでこのジャンルこんな公式disが蔓延ってんだろうなーーーーーー今まで何人同ジャンル者ブロックしてきたよ…なんでジャンルに関しての情報得ようとツイート検索したら公式disにぶち当たるの…別にカプ関連の検索してないのになんで……つらい……数少ない同カプ者はブロックしたくないから、Twitterでは敢えて自カプで検索してないけど、本当は他人の作品見たくて堪らない…Pixivに作品上げてる同カプ者、絵では今では最大手古参の絵馬しかいないし、小説に至っては私のが未だに一番上に居座ってる…最後に上げたの2年前なのに…つらい…みんなPixivに作品上げてくれ…特に小説…
同じです。自分が書き始める前は普通に読めていたので、その頃に戻りたい…と思う事はあります。 ROM専のジャンルの方が何のしがらみも気兼ねもなくて楽ですし。 でもまだ書きたいものがあるので、書ききったら卒業かなーと思って今は書いています。 面倒くさい自分、嫌になるとき有りますよね~。
過去同じ状況にいました。 界隈に素晴らしい自カプ絵描きさんがいすぎて、比べて嫉妬して段々と見れなくなっていました。 その時は徹底的に他の方の自カプを見ないで、自分の自カプを描き続けました、 すると、やっぱり自分の描いた自カプが私は一番好きだし、自分以上に自分が描いた自カプを好きでいてくれる人っていないんだな、コイツらを一番愛してるのって私じゃん!って、 ちょっとズレてしまったかもですが、そんな感じで今は他の方の自カプも、へ〜!素敵だな!くらいのテンションで見れるようになりました。 いいじゃないですか、自分のものしか読めないなら自分で上手くなって解釈一致最高にどストライクな自カプを作り続けてください!
自分の作品が一番解釈が合うし最高だなと思うので他の人の作品を見なくなりました きっかけは他人の二次創作を読むためだったかもしれませんが、二次創作って誰のためでもなく自分が楽しいからやるものだし、何ら問題はないと思います 私も自分の作品しかほぼ読まなくなって、もっと上手くなりたい!と思うようになりました 他人を出し抜きたいとか承認欲求とかが原動力ではないのでとても健全で良いことだと思ってます
同じく他の方の二次創作が見れなくなりました 作る側になってから一番活動長いし、今でも好きなのですが、いまは誰の二次も要らないです ロム専やってたころは失礼な話ですが、上澄みだけ飲むような楽しみ方でした キャラも原作でこういうことしてた、こんなこと言ってた、このキャラ同士の関係は友人、こっちは顔見知り程度 そういう分かりやすい情報だけを覚えて楽しんでいたので、誰がどんな描写しようがどんなセリフ喋らせていようが違和感もなかったです でも作る側になると、このキャラのセリフにはこういう感情がある、このキャラ達が仲いいのはこういった理由、あの時こうしたのは〇〇で…と自分なりに原作を読み込んで考えを深めた結果、 「Aならきっとこうする!」という自分の考えが固いものになっちゃって、なので何みても「Aはこんなことしない、言わない…」となりました 原作だけが正しいので、自分の凝り固まった思考をどうにかしたいものの、それがかんたんに出来たら苦労しない そもそも自分の読みたいものが少ないから作り出したのに、作り出したことでさらに読むものを減らしてしまって、いや何やってんだろ~って感じです 二次創作は浅い部分にいるのがもっとも楽しかったかもと思います
まとめての返信にて失礼します。 皆さんのコメントに共感したり励まされたりしました。結局は究極に楽しいかつ苦しい独り遊びだし、今はこれで良いのかなと思えました。 いつか懐かしく「私も書いてたわー」と他人様の創作も楽しく読むことになるかもしれませんし 笑 とりあえず、引き続き頑張りたいです。皆さんも楽しい活動を!ありがとうございました。
確かに、ご縁ですね。 タイミングがあって、自分の書いた二次を読んでくれている方にも感謝です。