物語を作るきっかけになるのは転!転が浮かんで転のための承を考えるのが流れ だから筆が乗るのも転 書く時一番真剣にやるのは起と結!起が面白くないとブラバされるし、惹き込まれないと読者は波に乗れない 結は正直もう体力切れてるんだけど、終わりが良くなかったらオシマイなのでがんばって捻り出す 逆に多少そこまでがイマイチでも結が良いとなんか良かったな〜と思ってページを閉じる可能性が高い(自分自身もそういう経験が多い)から、次の作品を読んでもらうことに繋がるし、と思って頑張る
描いてて楽しいのは転と結です。やっぱり一番盛り上がるし、描きたいシーンや言わせたいセリフは最後に持ってきがちです。 ただ、読者って最初が面白くないと後半の面白さを知る前に読むのをやめちゃうから、常に面白くないといけないっていうのは有名な脚本家が言ってました。なので満遍なく面白く描きたいし、描かなきゃなぁと思います。
思いつく時これ描こう!と思うのは転と結です。 これを描きたいが為に描くみたいなところあります。 でも一番大事にする、考えるのは起です。 読んでもらう為に、最初で引き込むことは意識してます。 難しいなあと思うのは承です。
「起」がはっきりしていない作品は読まれないので気を付けて書く 物語としては結をはじめに思いつくことが多いです
一番楽しいのは起、意識して書いているのは承と転です。 間に挟まっている物がつまらないと中だるみが起きてしまい、最後まで辿り着けないことがあるので。 この二つが上手くいくと個人的に結もスムーズにまとめられるような気がします。
短編だと圧倒的に起、最初のページで興味を持ってもらえないとそもそも読まれない気がするので… 長編だと、そのあとも飽きずに興味を持続してもらえるようずっと気をつけつつ、最終的に納得できる読後感になるように結ですかね…
承。 二次だとだとここさえ萌えるならいいと思う。 なんなら起伏も短いのならいらない。 キャラ萌えが詰め込まれたお楽しみが1番かな。
転と結ですね〜 大体こういう推しが見たい!っていうところに転が来て、その結果のオチをめちゃくちゃ丁寧に書きます でも楽しいのは推しの萌えポイントを詰め込みやすい承です