「頒布するのはそのついで」この考えいいですね…いつのまにか公開すること前提でいました。ありがとうございます!
自分用に作ってるんだと割り切るとか 頒布するのはそのついでと考えてみては
残念ながらその不安は本を作るにあたって常について回ると思います…。私は一次創作で、二次創作のようなジャンルフィルターが無い分本当に需要が怪しい中で本作ってますが、いつもその2つの気持ちに挟まれてます。絶対絶対誰も読まないだろ!!って途中で投げ出したくなります。でも自分でやるって決めたからとにかくやるしかない!!って、心を無にして作業してます。スケジュール帳に一日のノルマを細かく書いて、終わったら消し込むのを繰り返すと少なからず達成感はあります。需要がどうとかは考えずに。 創作に限らず、自分の仕事って意味あるのかな…とか自分の存在ってこの中で価値あるのかな…とか、いくらでも悩める問題かもしれないですね。
やはりそうですよね…ありがとうございます!一次創作の場合はたしかに二次創作よりも不安が大きいかもしれないですね。 でもその分、手に取っていただいた時の嬉しさは半端じゃないですね…!
自分は最初のコメントの方がおっしゃるように「自分用の1冊を作るついでの頒布」という考えにシフトしました。 頒布も買う買う詐欺などで疲弊してしまったので、通販はせずに、本当に読みたいと言ってくれる一握りの友人や読者さんにだけプレゼントで送らせてもらう方式にしました。 つまり無料配布ですが、もともとの同人活動に戻れたような感じで、これはこれで気分がスッキリしてます。 本を作るのはエゴであり、読んでくれる人に感謝しながら描こうと考えられるようになって、迷いがなくなりました。
なるほど…たしかに最初から頒布前提で作るからしんどくなるのかもしれません。 そのような活動スタイルだとたしかに気が楽です!!ありがとうございます!