オタク構文を使うことの弊害は度々話題に上がりますね。私もそういう表現に逃げないように気を付けてます……。
自創作に関係ないこととして割り切るということですね。自覚症状が出ないうちにそういうマインドを身に着けたいです。
聞いている分には面白そうなバイトだなと思いますが、実際にされているとそういう悩みもあるのですね。 二次字書きの自分の場合、新しい視点やひらめきを得る場ということに(やや無理矢理)するかもしれません。 普通に創作をしている分には、自分が好ましいと思わない文章を長々と入力するというのは滅多にない経験ですから、興味深い勉強の場になると思います。自分だったらこうするのにな、という部分もいろいろあるのではないでしょうか。 ただどこかのトピで読みましたが、あまりに過度な添削癖がつくとその後の自分の創作に影響が出たり他の方の作品を素直に楽しめなくなったりすることもあるようです。なので、ほ〜こういうのもアリなのか〜ぐらいの距離感でいることも大切なのかな?と個人的には思います。
字書きです。 正直、あると思います……。自身の執筆をする前に、美文だと思う小説を1.2ページ音読するのを習慣にしてはどうでしょうか?5分くらいで手軽に出来ますし、やらないよりはマシかな、と……。 就寝前、起床直後に美文を読む習慣をつけて、脳に叩き込むのもありだと思います。 出来れば、早めに別のバイト?が見つかると良いですね……
字書きです。あると思います。 Twitterでオタク構文やスラング多用で話していたら真面目な小説の言葉が出てこなくなりました。 おそらくTwitterやLINEの反応は差程思考していないので、「文章を打つ」という切り替えが私は出来なくなりました。 ライトな作風の方なら影響は薄い……かもしれません。 ひとまずTwitterで発言することをやめました。Twitter依存も凄かったので大変でした。 体感されてからでは遅いと思います。
補足。 でもそのバイトは自分で考えた文章では無いので私の場合とちょっと違うかもしれません。 ただ勘を取り戻すのが本当に大変でしたので参考までに……
私も漫画描きですけど 仕事でひどい文や構成ばっかりみてたら脳みそ退化を感じます 切り替え大事ですね
自分だったらこう書く〜というのはついつい考えてしまいます。確かに上手い人の文章を読んでいるとそうは思いませんね。 添削癖が付くと文を捏ねくり回して中々進まなくなるということなのでしょうか?気を付けます
美文の写経で上書きする!なるほどです。参考にします。 他にやる人がいない作業なんですよね……何か楽になる方法は考えてみます。