読み返しはしますが、目が疲れ切っているのでリズムで読んでしまって誤字脱字そのまま載せてしまって。時間が経って読み直すとわかるけどってことはあります。あと、他の方も言うようにあんまりじっくり読むとどんどん恥ずかしくなってUPしたくなくなるので書いたままの勢いでってこともあります。
恥ずかしながら私は確認しないタイプです。 でも自分が確認しないことをわかっているので、書いている間に誤字脱字がないかチェックしながら書いてますかね。 多分その字書きさんは確認していない又は確認していても流し見る程度なのではないでしょうか。きっとばーっと思いつくままに書いて、書ききったことに満足しているのではないかと思います笑 その気持ちわかるので。
本にする場合は5回くらい校正しますが、web掲載だけならそのままポンと載せちゃうかも。数か月後に読み直したときに誤字を見つけたらしれっと直したりしてます。 しかし一段落に一個のペースで間違いがあるというのはちょっと考えにくいので、もしかしたらその方は他の人と少し脳の作りが違うタイプの人なのかもしれませんね。
私自身はしっかり推敲してからアップします。それでも数千字に1つくらいは誤字を見付けて、あんなに見直したのに…って思います。 自カプの書き手さんの中に、いつも「推敲してません」って前置きしてアップする方がいます。誤字脱字もですが、主語と述語がねじれているというか、文法的におかしいよなってところが多いです。雰囲気として意図的にそうしているのか、推敲不足なのかは分かりません。
自分は読み返すタイプですが、「書き上がったら正気に戻る前に投稿しないと恥ずかしくて何もアップできなくなる」って人もちらほら見掛けるので、そういうタイプの書き手さんかもしれないですね。 勢いでばーっと書いて、すぐに投稿して、そのまま忘れる!みたいな。 クオリティを追求したいわけではないのでしょうし、それはそれでアリな創作スタイルだと思います。
どちらでもないです。 パンツァーだからか推敲は本文執筆に必要不可欠な行為なので(数行進んでは数行分を読み返して適宜推敲→次に進むの繰り返し)、完成したら読み返さないです。もうお腹いっぱい。 数ヶ月後とか数年後には冒頭から通しで読みますが、「終わったー!」と思ったらしばらく読まないかな…
前にいたジャンルで、トピ主さんが仰ってるような誤字脱字が物凄く多い人がいました。 しかも一日一作くらいの更新スピードなので、支部の他の人の作品が軒並み流されてました。たぶん今も同じことしてるんじゃないかな…… 余りに余りもなので、どうしてなんだろうと一度本気で考えた結果、音声入力でもしているのかなって結論に至りました。そして、推敲しないままそのままバンバン上げてるんだろうなって。 一行に一個どころか、二、三個ありましたよ。
読み返すと恥ずかしくなって全文書き直したくなる→永遠に終わらない→投稿しなくなる……という感じになるので、 まったく読み返しもチェックもせずにそのまま投稿してます。おかげで誤字脱字めちゃくちゃ多い。でも投稿しない神作品よりも投稿してある駄作の方がマシやろ……と思って投稿してる…
連載やってる人で、2週間に一回のupを自分に決めていて、「やっと投稿できました〜!」って誤字だらけの載せている人がいる……連載遅くなってもいいから推敲見直ししろよ、とは思ってる。結局、連載について来ている読者を失うんじゃない?と思ってる 自分は支部でも2回は必ず通読しますね〜 それでも誤字があって仲のいい字書きさんに訂正リプされたら顔から火が出るほど恥ずかしい…&ありがたい…
確認はしますが普通に漏れるんですよね……誤字脱字って。断じてわざとでは無いですし、自分なりには見直して見付けられれば修正します。……見付けられれば 誤字脱字があっても、特に書き上げた直後は内容も流れもほぼ暗記しているので、余程酷い間違い以外だと普通に違和感なく読めるんです その感覚が残っている間は気付けず、読者の方に近いレベルで誤字脱字に気づけるようになるまで半年かかります。なので、一年前の作品を読んで漸くヤバいレベルで誤字脱字を発見→一年前の作品をこっそり修正したりしています
トピ主です。皆さんコメントありがとうございました。 読み返さず投稿する人って結構いるものですね。書ききった勢いのままに投稿〜…という気持ちもなんとなくわかります。 ちゃんと見直していても誤字脱字を取るの難しい方もいますし、素人の小説ですから、読む側としてもある程度誤字脱字をスルーする能力が必要なのかなと思いました。