小説を漫画より好きになるのと、自分が望むだけ評価されることはないと飲み込むことと、誰かが評価されているのを気にしない努力をするしかないですよね。 特に自分が満足するだけ評価されるのは絶対に無理なので、諦めて他人からの評価に依存しないように自分を整えるしかないですね。 私も嫉妬をすごくしてしまうので、他人から与えられるかどうかわからないものに依存しない、と今呪文のように唱え続けて頑張ってます。嫉妬とか妬みって本当に辛いので、感じなくなりたい……。
本気で練習してるんですか?ちゃんと本気で練習して、それでもダメなら諦めつく気がします。余力が残ってるから諦めつかないのでは?最初から絵が描ける人なんていないと思います。 私は本気で練習したら絵が描けるだろうと思ってる字書きです。でも絵の練習をする気がない、というか、今はこの萌えをとにかく早く見せたいし、その為に一番早くて自分が出来るのが小説だから小説を書いています。自分の中で小説である理由があるので絵描きに対してなにか思うことはありません。 絵を描かないと、となった時には絵を描く練習をすると思います。 本気で練習して、絵に賭けて、それでも出来なかったら「これはもう仕方ないな」ってなるんじゃないですか?そうなった時に初めてちゃんと小説を受け入れて選べるようになるんじゃないかなと思います。
描ける描けないはともかくとして、作品の表現方法は適切だろうか? という自問自答は必要な気がします。 トピ文を読んでみて、トピ主さんが本当に苦しいのは絵が描けない事ではなくて 「絵が描けないから小説を選んで、その結果満足が得られていない」 という点なのかなと思いました。 小説を書きたくて書いている人は、絵に対して多少の憧れはあっても 今の創作スタイルには満足して前向きに頑張っている人が多いと思います。 そうなるとやはりトピ主さんにとっては 絵を描くという事が表現として一番やりたいことなのかもしれません。 自分が心の底からやりたい表現は絵か小説か両方か? その為に自分はどこまでの努力ならできるか? もう一度絵に向きあってみて、やっぱり自分は小説が好きだなと 思うならそれで良いですし、やっぱり絵もやりたいなと思えば 続けてみればいいと思います。 過去に頑張ったけど無理だったから、という理由は置いておいて、 今一度自分に素直になって分析して実行してみる事は無駄にはなりません。 もう絵を諦めるのが前提なのであれば、 小説の方の熱量を上げて没頭するしかないですが そうでないのなら何回でも絵に挑戦してもいいと思います。 自分もかつては字書きでした。 でも絵を諦められず、結局転向して今は漫画を描いています。 なので同じような立場だった自分から言えることは、 分岐点に立った時は自分に素直になるのが一番いいよ、という事です。 できるできないではなく、やりたいかやりたくないか、です。
本当は上手い絵描きになってチヤホヤされたいけど練習するのは面倒くさいんでしょ?上手くなるためには、まず下手な自分の絵に向き合わなきゃいけないもんね? その点小説ならぱっと見で上手いかどうかわからないし、初めてでもそれなりのものが作れるから楽なんだよね? 上手い字書きって上手い絵描き以上にレアだから「なーんだ、周りも自分と同じくらいの筆力じゃん」って安心できるもんね? まずは自分の実力を客観視してみては?新刊完売したし、小説ならそこそこ評価される、と認識されているのかもですが、多分技術的にはまだまだだと思います。 一度自身の小説を酷評されるような場(賞レースや辛口よ感想屋さんなど)に出してみるのはどうでしょう?ジャンルに下駄履かせてもらってただけで、絵同様に小説も下手くそだったと気付けば色々と目が醒めるかと思います ちなみに、商業の世界ですら、小説と漫画では売上規模が桁ひとつ違うといいます。(純文学系は除きます。ラノベ系のみの話) なので、数字だけ欲しいなら絵の練習をすればいいと思います。でもやらないんでしょ?面倒だし、「界隈で一番下手なやつ」って思われたら癪だもんね?小説ならまあまあの評価でいられるもんね?
厳しい意見を言います。 あなたのように「絵が描けないから」という理由で小説を書いてる方って意外といるんですよね。 そんな考えなら今後作品を出さない方がいいと思います。 おそらくですが、ある程度描けた(書けた)としても他にも上手な方はごまんといますしその差にまた鬱屈としそうなので。 人間が生まれた時から二足歩行できたり流暢に話せないように、絵描きさんだって初めから多くの方に評価されるような絵を描けたわけではないでしょう。 あなたを含め他人の見えないところで相当努力され、絵の技術を磨いていったのだなとお考えになったことはないのでしょうか? これは人気の字書きさんにも言えますね。 ご自分の努力不足が招いた不穏な感情を八つ当たりのように言葉にするって情けなくないんですか? そりゃ「自分は絵が描けないし…」と最初から諦めていればご自分の理想と現実の乖離でそんなに落ち込むこともないでしょう。 あなたは手っ取り早く評価がほしくて仕方なく小説を書いてるんですよね? でもそれは「小説で自分の世界観や想いを表現したい!」という字書きさんに対して大変失礼ですし、そんな方の小説がこれから爆発的に人気が伸びるとは思えません。 苦手だからやらない(妥協する)のではなく、苦手だから克服しようとする気概がない限り あなたが望むような結果にならないだろうなと思います。 こればかりは趣味の世界なので無理してやる必要は全くありませんが、現状を変えたいなら卑屈になって塞ぎ込むよりご自分を変える努力をしてください。 主さんが本当に表現したい方法で作品を出せるようになるといいですね。
字書きですが小説が好きで昔から物語を書いていたタイプなのでコンプレックスはなく、むしろ字なら書けて当たり前、絵も描ける人はすぐに描けると読み取れるトピ主さんの方が余程傲慢に見えました。 「ページ数が少ないからイラスト本」「イベントでの満足感を得たいから小説」とあるのでトピ主さんは絵も小説も本当はそこまで好きではなく、単に承認欲求を満たしたいだけなのでは? 描ける人はトピ主さんが諦めた時に諦めずにいただけですよ。 今の同人界隈なんて10年、20年描き続けてる人が多い中そんなにすぐに諦めて羨むのは失礼な気がします。 「ページ数が少ないから」「読書感想文が苦にならなかったから」「感動を経験したい」という意識を「ページ数が嵩んでも話を完成させたい」「頭の中の映像を字で表現したい」「イベントなんてなくても文を書き続けたい」に変えることができれば払拭できるのではないでしょうか。 トピ主さんが羨んでいる人は、たぶん絵や字に関係なくそういう人ばかりです。無理なら苦しくても意地で勉強し続けるか、姿勢が違うのだと諦めるかのどちちらかだと思います。
私が描き込むのはトピズレかもしれませんが、一年前は棒人間すら怪しかったレベルの絵描きです。 1年間自分の絵と向き合って、下手くそでも頑張って何冊か同人誌を出したりして、最近やっとそれなりのレベルになりました。 未だに下手ですし年下の絵馬は溢れているしで泣きたくなることは多いですが、それでも理想の絵を描きたくて頑張ってます。 絵なんて頭を使って続けさえすればそれなりになるのに、自分が諦めたからって絵が描けるのに傲慢、描ける人だから言えるんだよね、と思われるなんて心外です。 上でも言われてますが、私は諦めずに描きました。絵のコンプはきっと絵でしか昇華できないし、羨ましいなら黙って絵の練習すればいいだけでそれ以外の解決法はないと思います。
トピ主さんが絵の練習に挫折したのはいつぐらいでしょうか? もし学生など子供の時代でしたら、今の大人の理解力で再チャレンジしてみると何か変わるかもしれません。 私も高校では上手くいかず絵から自然とフェードアウトしてしまいましたが、社会人になってからの理解力、手本の多さ、肥えた目、培った諦めない心でなんとか推しと分かるものが描けるようになってきました。 ダイエットと一緒で一度成長を感じられればハマるかもしれません。 その成長を感じられるまでの我慢期間を耐える忍耐力が大切です。
小説が好きになれないならこの先ずっと「本当は絵が描きたいけどできないから仕方なしに小説を書いてる」って意識が残るだろうな でもそもそもトピ主は「私は絵が描けないもん!絵が描けるお前らにはわかんないんだ!え?努力?絵はそもそも才能がないと無理でしょ!だから私は無理なの!」って最初から絵が描けない人間なんだと意固地になってない? 絵が描けるくせに文句言うな思考だって「お前らは最初から絵の才能持ってたくせに」って「恵まれた人間」に対する僻みから来てるんじゃない? 今絵が描けてる人の中にはトピ主みたいに「なんか私絵が下手だな…苦手だな…」から「努力して上手くなって得意にしたいな」ってなった人もいるでしょ はっきり言ってトピ主は想像力足りてないと思うよ
承認欲求を満たすために創作することも、別に悪いことじゃないと思います。 私は、絵は多少描けたのですが、漫画は描くのが面倒でずっと小説を書いていました。 「なんか違うな」と思いながら小説に逃げていたのですが、小説は小説で書くの楽しかったし読んで貰えたので、十年以上そうして過ごしてきました。 でもあるジャンルにハマったときどうしても漫画が描いてみたくなり、描き始めたら今ものすごく楽しいです。 が、ほかの漫画描きさんより絶対的に経験が足りないのでうまく描けないことも多く、「どうしてもっと早く漫画を描き始めなかったんだろう」と今になって思っています。 後悔しないためにも、本当にやりたいと思うなら、面倒だったり苦しいと感じてもやっておいた方がいいと思いますよ。
元々両刀だったけどある時一念発起して絵に専念することにした元自書きです ですのでトピ主みたいなタイプが一番むかつきます 生半可な気持ちで絵に手を出すんじゃねえ!!!絵をなめるんじゃねえ!!! 目の前にいたらきっと殴り倒してると思います 字にもいいところはあるといいつつトピ主はわかってないんじゃないですか? 某ミステリの大家は言っていました 「小説のいいところは紙とペンと自分の頭しかいらないところだ」「こんなに効率のいい商売はない」と 今の時代なら紙とペンすらいりませんよスマホひとつあれば小説は書けます なんなら文字を打つ必要すらないスマホに向かってしゃべればいいだけです インスタントに自分の萌えを具現化するのにこんなに簡単かつスピーディーな表現方法はないです でもきっとトピ主はデモデモダッテで絵を諦めきれないんでしょうね そんなに絵で評価されたいなら絵の土俵に上がってきたらどうです?
トピ主さんの文章とても読みやすくてさすが字書きさんだな、って感じました。 服装でも、好きなものと似合うものは違うとか言いますよね。なりたいものとなれるものは違うのかなと。 本も最初から盛況だったようですし、トピ主さんは小説が向いているんじゃないでしょうか。 トピ主さんの絵に対しての憧れは、挫折した、手に入らなかった事によってブーストかかってる気がします。 とは言え、人生は自由です。 悔しさをバネに今から死に物狂いで練習して絵師目指してもよし、このまま小説続けて絵師を圧倒しても良し、いっそ全部やめてもよし。 思うまま生きてください。現場からは以上です。
元々推しカプの漫画を描きたかったけど、絵が下手で諦めて小説で活動していた者です。 絵の下手さに絶望して、それに当時「君はもう絵は諦めた方がいいよ」って他人からも言われてしまって、本当に生きる気力が全然なくて…。でもそんな私を、推しカプの小説を作るという行為が救ってくれました。 幸いにも小説は絵よりセンスがあったようで、人から感想も頂けました。絵は相変わらず下手でしたが、他人から否定されても、絵自体はすごく好きなので落書きで推しカプの絵は描き続けました。 そして小説を書くようになって6年くらい経った時です。私は別の推しカプと出会いました。衝撃的でした。理想を全部詰めたみたいな関係の二人でした。 この時初めて「絵が上手くなりたい」と本気で思った気がします。今まで落書きしかしてこなかった自分を心底呪いました。 その出会いからまた6年くらい経ちましたが、今では私は漫画描きとして活動しています。 こんな人もいます。人生どう転ぶか分からないです。 トピ主さんも、もしかしたら何かがきっかけで絵の猛練習をするようになるかもしれませんよ。
絵を描くって結構大変なんですよ。 上手い人はいっぱいいるし、上手くなるためには練習するしかないし。でも上手い人って練習してるんですよ。最初は下手です。誰だってそうです。 好きだから、自分の頭にあるものを表現したいから、だからそれを形に出来るようにいろいろ観察してレベルアップしていく、っていうのが絵描きです。趣味の世界でも上手い下手があって、下手な人はずっと底辺で見られる世界です。交流したい人がいたとしてもフォロバだってなかなかもらえない。 でも描くのをやめないのは好きだからです。もういいやって思わないからです。 あなたはどれだけ白いキャンバスと向き合いましたか?毎日1時間は向き合いましたか? 5分や10分で絵が上手くなれるわけなんかないんです。模写からでもいいんです。 何かを描く、描ききるという事が出来ない、持続性がなければ一生上手くはなれません。 小説もそうです。見てもらえなくなっていくのは、表現できる方法が小説しかなかったという諦めからきた手抜きが透けて見えてるんだと思います。 本気で好きな人は、もっと上手く表現できないか、わかりやすく、伝えやすく、引き込まれてくように、と日々努力しているはずです。 中途半端な気持ちでは望む世界は手に入りませんよ。趣味でも全力でしている人が生き残る世界です。
絵も描けたらいいなとは思うけど、めんどいのでやらないです。 トピ主さんはその「めんどい」を認めたくなくて、自分には才能がないから仕方ないと言い聞かせているんでしょうね。 コンプレックス払拭したいなら、まずはトピ主さんの表現したいものが絵で表すべきなのか小説にするべきなのか自己分析してみたらどうでしょう。自分は毎回10万字を出す長編書きですが、これ漫画だったら連載何年かかるのかな?って感じなので小説が向いているんだろうと思います。そう考えたらそもそも比べようという発想にならないです。 トピ主さんの作風が、客観的に見て絵や漫画の方が表現しやすそうなら努力するしかないでしょう。そこまでして表したいほど熱量があるのかどうかはわかりませんが。
コンプレックスは自分の心の問題。 捌けた部数なりいいね数なり他人の評価で埋めてるうちは、絵に転向したってもっと評価が欲しいって依存するだけで、コンプレックスは埋まらないよ。 絵が描けないからっていう動機の部分がコンプレックスの原因なら、絵や漫画では表現できない物を文章で表現できるようになるとか、絵に挑戦して練習するとか、自分で目標を立てて達成感や満足感を得るしかない。 まずはコンプレックスの原因を自分で探して、自分の心の穴を埋めていくことを模索するしかないよ。頑張って下さい。
う〜ん非難轟々ですね。「絵が描けないから小説やってる」というスタンスは確かに良くないと思います。いろいろな方面に全力で失礼なんじゃないですか?あと上でも言われるように承認欲求第一になってるなとは思います。 でも、その絵へのコンプレックスはわかります。「できる人にできない人の気持ちはわからない」ってまさにこのことだと思います。描けるようになる人ってもともと基本的な才能があるんですよね。学校の図工だとか美術の時間に嫌でも教え込まれるというか…。みんな普通にやってるのになぜか自分はできなくて、私はそれで絵が嫌になりました。 絵が嫌になったあと、緻密なストーリーを書きたいという願望も大いにあることに気づいて字書きをやってます。字書き、楽しくないですか?私はめちゃくちゃ楽しくて、だから現状に満足してます。ここで楽しいと即答できないならちょっと離れてみてはいかがでしょうか。 とはいえ、絵が羨ましくなることもありますよ。推しの素敵なところを直感的に示したいと思うこともたくさんあるので。才能がなくても頑張れば云々という話も分かりますが、コスパが悪いんですよね。人一倍頑張ってやっと人並みになれるかどうか、の努力をしたくない。逆に言えば、私は絵にそこまでの憧れがないということです。羨ましくなることはあるけど、じゃあ途方も無い時間をかける価値があると思うのか(報われる保証なし)と問われれば違う。限りある自由時間のなか、絵を描くくらいなら小説を書いていたい。 私はそんな感じです。「下手の横好き」ができない人間からの意見でした。
「絵が描けるくせに悩みなんて吐くんじゃない」「絵が描けるのにもっと評価されたいなんてなんて傲慢な」酷すぎワロタ
絵描きが上手いって言ってもらえるレベルになるまでどれだけの時間描いてきたかなんて、想像もつかないんでしょうね まぁ、絵を描くのが楽しくて楽しくて仕方がない!っていうのが絵を描く一番の才能だから、そういった意味ではトピ主には絵の才能ないから他で承認欲求満たすしかないと思う 創作活動以外の趣味でも見つけたら?
字書きではなく絵描きの立場ですが一意見として参考になれば、と思い書き込みます。 私は絵描き歴だけを見れば20年近く趣味として絵を描いています。 しかし正面以外の角度の絵を描くと骨折絵になったり、手足がまるで描けなかったりと、悲しくなるくらい下手くそです。 一応自分なりに参考書を買って人体の捉え方やパースの原理など学んではいるのですが、どうも物を立体的に捉える能力が致命的に無くてどうやっても理解ができません。 それでも約20年諦めずに描き続けているのは、絵が描けるようになりたいからです。 もはや意地のようなものです。 中学生くらいの頃は絵を描くことがかなり嫌になり、言い方は悪く失礼な話ですが、絵を描くよりも小説を書く方が楽じゃんと思って小説を書いていました。 小説にも小説の良さがあり書いていて楽しかったのですが、それでもやっぱり絵が描けるようになりたいという憧れが捨てきれず、また絵を描くようになりました。 説教臭く感じるかもしれませんが、本当に絵が描けるようになりたいなら20年くらい続けてみてはいかがですか? それで描けるようになれば万々歳、なれなくても私もそうなので自分だけが才能が無いなんて思わなくて大丈夫、途中で挫折したら小説一筋を貫く等々、考え方は複数できますよ。 トピ主さんがどのくらいの期間絵の勉強や練習をしたのかは分かりませんが、最低ラインとして三年は続けてみてはいかがでしょうか?
自分はトピ主さんと逆で、小説書きたいのに文章書くのが苦手で漫画描いています。字書きにコンプレックスがある絵描きです。 漫画描くのも好きですけど、小説程の話の重みを出すことができないので(これは自分の力不足の問題ですが)すごい小説を読んだ後とかうらやましい気持ちでいっぱいになります。 あと自分はかなり筆が遅いので、字書きさんが作品を連投していると速くていいな…となります。 字書きの人が背幅何センチ単位の新刊複数出してるとマジで焦ります。こっちは36Pの本出すのに数カ月かかってるのに…。背表紙に絵が描けるくらいの分厚い本も、漫画だと出すのに何年かかるかわかりません。 じゃあ書けば?ってなると思います。それこそ日本語なんてみんな日常的に使ってるし。 でも壊滅的にセンスがないんですよね。全部ポエムになるし、情景描写とかどう言葉にしたらいいかわかんないし、語彙はないし、絵で描いた方が早いな…ってなって結局漫画を描いています。 なんとか新刊を準備しなければ、ってとりあえず出した小説でちゃんと読んでもらえる程度のものが出てるんですよね?多少なりとも才能があったってことじゃないんでしょうか。 そっちを伸ばす方向じゃダメなんですか? (同人に勝ち負けなんかありませんが…)漫画に負けないような読み応えのある内容の本を作るとか、めちゃめちゃ分厚い本出すとか。
コンプレックスの振り払い方というか、考え方として【メタ認知と】いうものがあります。自分自身を客観的に見て対象化する方法です。 例えば、左脳派(計算力や言語力に優れる)、右脳派(芸術家など直感性に優れる)であればご自身はどちらだと思いますか? もし左脳派だと感じるのであれば、「絵が描けるくせに」という思いは、「そもそも脳が違う」と自分を納得させることができます。 努力やまず実践といったコメントが多く見られますが、そういう考え方もあります。ご参考までに。
字書きです。 アウトプットの手法にこだわる目的ってなんですか? 創作は妄想を具現化することが本質なので、自分に合った方法がいちばんいいですよ。 承認欲求を得ることが目的なら、同人はやめてSNS運用でもしてみては?
本気で練習してない〜というコメントは、本気で練習しても運動オンチな人がいることと同じで得意不得意の問題なので気にしないでくださいねと伝えたい。 ちなみに私は10年位絵を描いてますが、漫画としてはさっぱり描けません。4コマ漫画でギリギリのラインです。絵描きも色々います。
漫画は空間認識能力的なあれそれやセンスが必要なので練習すれば描ける、とは確かに一概には言えないと思います。 が、背景も何もなくキャラのバストアップ絵をそこそこ上手く描く、デフォルメキャラを白地の上に数キャラ乗せる、であれば死ぬ気で練習すれば中の上位はいけると思いますよ。 自分も字なら幾らでも書けるのに絵が壊滅的に下手だった両刀です。小説は練習せずとも書けたので、空いた時間で兎に角絵を描きまくりました。 時間が取りやすかった学生時代は一週間でノートを一冊潰す程に下手なりに絵を描いて描いて描きまくり、年齢が上がって時間が取れなくなっても可能な限り描き続けました。 デジタルは場所が限られますが、アナログなら紙と鉛筆1つでどこでもやれますし時間も取りません。デジタルの色塗りは後々別枠で練習が必要ですが、ラフや線画、身体の描き方などの基本的な部分はアナログで基礎は作れます。 自分の下手な絵を見続けることになりますが、本当に絵が諦めきれないのなら頑張るしかないです。 早く上手くなるためには、変なプライドは捨て努力と改善を惜しまない事です。自己流で上手くなれる人は一握りです。一般人はハウツー本なり他の人の絵をお手本にするなりして普通に勉強しましょう。 因みに自分は、とある事情により自己流を貫いた結果、まともになるまで10年は掛かりました。二次操作はジャンルだけでなく絵柄も流行り廃りが激しいので、速度を求めた方が良いです。 勿論、本当に才能のある一握りには決して届きませんし、そこそこの才能がある人相手でも同じ数字を取るのに何倍も苦労することにはなりますが、そんな事は絵に限らず全てにおいてそうなので諦めましょう。小説だってスポーツだって、なんならゲームだって天井を取れるのは何らかの才がある一握りですから。 もしも頑張る事が嫌なのなら、【絵が苦手である】は理由でも何でも無く、努力出来ない事そのものが原因です。潔く諦めるか、その気質を改善するところから始めて下さい。 最後に。 もし、構成失行や視覚障害、色覚異常等の、本当の本当にどうしようもない症状があるのら申し訳ありません。
ひよっこ絵描きなんですけどコメントさせてください。 あの、完売するほどの字馬なんですからトピ主さんはもっと自分のこと誇りに思った方がいいですよ! 絵に関してなのですが、私も似たような経験をしてます。幼稚園の時は下手でも毎日描くほど絵が好きだったんですが、中高で上手い人の絵を見て捻くれてしまい、二度と描かないと思って描くのやめました。でも突然絵が描きたくなり、大学から腹括って基礎から練習して本も出し始めました。 やっぱりだめなとこを受け止めて、何故だめなのか必死で分析して潰していくしかないんだと思います。 一緒に頑張りましょう…