一人でも神が参加していたら買うという意味です。紛らわしくてすみません。
神の参加は購買欲増しますよね! アンソロの金額で神の本買える……って悩むのですが、冊数で購入検討もありかと目から鱗が落ちました。
カタログ代わり! その発想はなかったです。オンとオフで作家さんの絵柄の違いを知れるという豆知識ありがとうございます。
よっぽどテーマが面白そうなものしかアンソロ買わない派なのですが、オン専で個人誌出さない人とか、寄稿再録しないタイプの好きな作家がいる場合は買います。人数というよりはそこで決めてます。
紙で出さない作家さんの作品は貴重ですよね。好きな作家さんが参加していて寄稿再録なさらないタイプでいらっしゃると、私も買うか迷います。
好きだな~と思う作家さんが半数いれば購入を考えますが、参加者多数で一人あたり4~5ページで終わってしまいそうなアンソロだと見送ることがほとんどです。
わかります! アンソロはお値段お高めだから好きな作家さんの作品がどれだけ読めるかをページの配分をついつい気にしてしまいます。
素敵なアンソロに巡りあえたご報告ありがとうございます! こればかりは運だなと思いますが、買って良かったって思いたいんですよね。読むときは伏せるのもありですね!
個人誌買う人いたら買います
推し作家さんの作品が載っている本は叶うなら全部入手したいですよね。
誰も知らなくても気になったら買うことがあります。
テーマが好きか、推し作家さんがいるかの複合で判断するかな…
出会いを大事にされる買い方良いですね。
テーマで買うかどうか迷うのわかります。推し作家さんの参加が多いとお得な気分にもなってしまいます。
せっかく買うなら楽しみたいですよね! 作家さんには失礼ですが、お値段と神のページを天秤にかけてしまうので、ご存じない方が多いと私も購入迷います。
全体的にみて楽しめそうな人が半数くらい、神が一人以上くらいだといいアンソロだなって思って買います。 その魅力に及ばなかった場合買わないかも…嫌いな人が参加してるかどうかは全く考えないです。
界隈で名前を知っている人が過半数であれば買うと思います。 ひとりふたりでは書いません。 界隈にハマりたての時であれば、カタログ代わりに買う時もあります。 理由としては、オンだと綺麗な作画に見えても、紙になると線が太かったり好みじゃない場合が多いからです。 アンソロでその方の本になった時の絵が見られるので、そういった意味で買う場合もありますかね。
崇めてる方がいれば他など考えず、脳死で買います。 アンソロの発表があったので通販予約しました。 崇めてる字書きさんが一人いらっしゃるので、参加されるということで他のメンバーをよく見ずに秒速で予約しました。後からメンバーをチェックしたところ、推してる方が何人もいらっしゃったので結果良かったです。 界隈でどうしても生理的に受け付けられない方がいて、その方も参加されるようなので、読むときはそれは伏せてしまおうかな、という感じです。 結論としては、追っかけの方がいらっしゃれば他は関係ないです。