印象派が好き。光の感じとか
好きな絵柄はアニメの原画の様な生きた絵ですね。今にも動き出しそうな絵を描きたいです。アニメーターさんは凄いな、同じ停止画なのに自分のは死んでます。
魅力を出すには、いろんな人の絵をたくさん見て研究する、自分のフェチを極めて表現する とかですかね? 私もあまりフェチがないので困ってるのですが、同じようなことをプロの人に聞いたらそう言われました。 好きな絵柄は言葉で表すのが難しいですが頭身は高めだけど可愛いところも残るような絵柄が好きです。あと絵柄ではないですが線が綺麗だったりこだわりを感じる絵が好き。
自分の好きな絵柄は写実主義と江戸末期〜明治初期の浮世絵、それとデフォルメ絵です。 自分の描きたいものの多くが自然のものなので、それを描くのに違和感がないような絵柄になるようがんばっています。 絵に魅力を出すには、自分の絵柄をものにしないと難しいのかなとは思います。統一感のあるタッチで生き生きと描かれた絵柄は、丁寧な一枚絵でもざっくりしたラフでも漫画でもやっぱり魅力的です。 そうすると今度、じゃあ自分はどういう絵を描きたいのか、自分で自分を研究することが避けられないのかなと。 今現在において目立っているイラストだけではなく、過去の様々な時代や国、いろんなジャンルで使われてきたイラストにも目を向けると新しい発見があるかもしれません。それが目指すものになるかどうかはわかりませんが、探す分にはあっちこっちふらふらしてみるのも手だと思いますよ。
適当に自分の魅力を作ればいいと思いますね。 適当に決めていいので何か迷うというなら、自分の好きな物を魅力って事にすればいい、自分の好きな物が決められないなら、自分の嫌いなものを決めてそれ以外を魅力にするでもいい。 自分の嫌いなものもなんか迷うなら、とりあえず蜜柑好きって言って蜜柑を毎回自分の作品に描けばいい。 蜜柑はいいぞ、蜜柑は! 蜜柑を毎回描くなら、どうせだしちょっとだけ蜜柑に新しい挑戦を加えよう、適当にこの蜜柑良いなって作品を見て、なんかよく分からんけど色綺麗だから、色を意識しながら調整しよう!とかするといい。それを繰り返してたら「蜜柑」が「美味しそうな蜜柑」に代わるから。 「ただの蜜柑」が100万人の人が描けたとして、「美味しそうな蜜柑」はきっと10万人の人が描ける、そこで初めて「近接した構図にして美味しそうで熟した蜜柑」や「周囲のまがまがしい木に生えた美味しいけど食べたらヤバイ蜜柑」とかを描けるようになればいい。 …あれ、何の話してたっけか…あ、自分の好きな絵柄は広大な世界を覗き込むような感情にさせる絵柄です
線がきれいすぎない、 記号じゃなくて「人間」を描いてる感じの絵柄が好きです。 でもウケるのはきれいでとにかくキャラの顔が良い絵だと思います。