とてもお辛い状況ですね。 読んでいて思ったことを率直に言わせていただければ、 一刻も早く、その悪口をいう人たちから離れることをお勧めします。 あなたは、そのような環境にいないほうがいいと思います。 そして、大好きな作品を生み出す方を、陰ながらでも支えてあげてほしいです。 好ましくない相手に対して不安がおありのようですが、 具体的な影響がない限りは相手にしない。自分から探らない。を徹底してください。 あなたに安心して作品を楽しめる日がくることを祈ります。
顔を合わせたことがある「というだけ」の相手に恐怖することなんかないんじゃないですか? 好きなもの、好きな人のこと貶されるのに耐える必要って、あんまりないと思いますけど ましてROM専でいらっしゃるなら尚のこと、悪口言われる側になることも少ないのでは? 距離を置いたらいいと思います
その字書きさんは、とても立派な方ですね。トピ主さんにそこまでの思いがあるのですから、ぜひ応援してあげてほしいです。 私も自分の落ち度では無いことでトラブルに巻き込まれ、耐えきれずジャンルを去ったことがありますが、とても創作を続けられる精神状態ではありませんでした。それだけの酷い目に遭いながら、恨み言も言わず、発表の場を変えて創作を続け、作品のクオリティも変わらないというのは、並大抵のことではないです。小説が別格だとおっしゃっていますが、人間性の面でも別格だと思いました。 私だったら、村社会の人とはミュートですら繋がっていたくないので、新垢を作って引っ越します。垢消しすると何か感づかれるかもしれなくて面倒なので、元の垢は残しておきます。もし可能なら、ジャンルに興味が薄れたふりをして元垢はフェードアウト。追跡されるのが恐いなら、新垢はしばらく鍵付きにしてもいいと思います。 村社会の人達の作品は面白くないのですから、今後は読む必要はないですよね。村長たちとトピ主さんがどれくらいの関係かわからないのですが、仮に悪口を言われたとしても、見なければないのと同じです。こういう場合、ROM専ならかえって有利というか、都合が良いと思うのですが・・・。 それと感想を送る際、私だったら「色々あったのは薄々感づいてますが、私はあなたの味方ですよ!」っていうのを匂わせて一言添えます。(傷に触れないようにしつつ、全力の励ましです) 「ツイから撤退され、何かあったのではないかと心配しておりましたが、お元気なようで安心しました。小説は相変わらず素晴らしく、新作を心待ちにしています。飛び抜けて優れた作品を書かれる○○様は、私にとって別格の存在です。」みたいな感じです。 今はお気持ちが動揺されていると思いますが、どうか気を強く持ってください。
お優しいお言葉ありがとうございます。 労りのお言葉で、少し肩の力が抜けました…。 >具体的な影響がない限りは相手にしない。自分から探らない。 おっしゃるとおり、それが最善ですよね…。 悪口を言うという行為そのものが、自分にとって不安の種だったのだと、今さらながらに自覚しました。 やり方を検討しつつ、私もツイッターから去ろうと思います。 親身なお言葉、どうもありがとうございました。
ご回答ありがとうございます。 >顔を合わせたことがある「というだけ」の 本当にその通りです。 何でこんな風に怖がっているのか自分なりに考えてみたんですが、イベントで村長に会ったとき、自分の住んでいる所や出身等を何度も尋ねられたのと、彼女の雰囲気が学生の頃私をいじめていた人となんとなく似ていたので(お恥ずかしい話ですが)過度に怖がってしまっていた事実に気が付きました…。 >好きなもの、好きな人のこと貶される これも、言われてハッとしました。貶されているという自覚がなかったですが、貶されているんですよね。 今さらながらに少しムカッとしてきました(笑) 界隈から距離を置こうと思います。ありがとうございました!
私は作り出す事が出来ないので、創作される方からのコメント、とっても有り難いです。 また、元のアカウントを残してフェードアウトする方法、とても参考になりました。 その方法だったら波風も立たず、私も安心できます。 良い方法を教えてくださってありがとうございます! 感想の書き方についても、詳しい具体例をありがとうございます。 心配していたなどと伝えたら重く思われるのではと躊躇していたのですが、この書き方であればご負担にもならなさそうです。 真似してみたいと思います。 最後になりましたが、m7TfthJD様も大変な目に遭われたんですね。心が痛みます…。 今はm7TfthJD様のお心が平らかであることを祈るばかりです。 とても参考になるご回答、本当にありがとうございました。
「トピ主」の表示が出ないのですが、yjpIuATK、トピ主です。 皆さまご回答くださり、どうもありがとうございました。 皆さまの回答を読んで、ただツイから離れれば良いだけなのに、何故足踏みしているのか自分の気持ちを見つめ直すことができました。 よくよく思い出してみたところ、イベントで会った村長から、初対面でごく個人的なこと(出身地や住んでいる場所、最終学歴、職業などです…)を何度も聞かれて怖く感じてしまったこと、学生時代に私をいじめていた人と雰囲気がとても良く似ていたこと等が原因としてあったんだと感じました…。 他人の空似なのに勝手に怯えてしまったことについては、今少し罪悪感を感じています。彼女のせいではなく、私の問題でした…。 また、いじめのような空気があったのに何もせず、結果的には私もいじめを見て見ぬふりして加担したのと同じになってしまい、そういう自分に対する嫌悪感が強くあったことにも気付かされました。 第三者の方からのコメントを頂けたことで、かなり冷静になれたのだと思います。 静かに今の界隈から離れ、大好きな方の応援を地道に続けて行こうと思います。 以上をもちまして、このトピックは閉めさせて頂きたく思います。 回答くださったお三方、貴重なお時間を割いて頂き、本当にありがとうございました。 皆さまにたくさんの良いことがありますように!