自分が楽しいと感じる瞬間、及び描き始めて楽しくなってきた状況を思い返してみたのですが、一番はやはり「描きたいものが描けるようになった時」かなと思います。 描きたいもの=理想というイメージで、理想に近づけば近づくほど現実が追いついてきた感があって…ゲームで言うレベルアップできたと実感した瞬間に楽しさを見出していたんだと思います。 描き始めは好きな漫画の模写をしまくっていたと思います…当時はどれだけ正確に模倣できるかに楽しさを見出してたような気もしますね。
同じく、描くことは好きでずっと続けていますが、思い通りに描けない時期は苦しかったです やはり自分の脳内イメージを理想通りに形にできると物凄く嬉しいです。自分の絵何回も見返しますw
自分のイメージ通り、カチッとイメージに当てはまった絵が描けた時は楽しいです。 でも何度も描き直してる時は辛いので一緒に頑張りましょう!
コメントありがとうございます。 レベルアップできたと実感した時が「描きたいものが描けるようになった時」。少しでも理想通りの絵を描ければやはり楽しさを感じられるのですね。頑張ります。 模写で楽しさを掴むのはそうかもしれないと思いました。描き上がって見比べて少しでも近い絵になっていたら嬉しい気持ちありましたのでコツコツ模写しようかと思います。
コメントありがとうございます。 好きでも苦しかった時期があったと聞けて良かったです。 このまま好きになれないまま、昔みたいに楽しく描けないのかなと心配していました。 脳内イメージの通り形にできるよう頑張ります。
コメントありがとうございます。 自分の下手な部分と向き合うのは辛いですが何度も描き直してイメージ通りに仕上げてみようと思いなおしました。 カチッとはまるよう楽しく描いてみたいです。
絵の練習してる絵描きです。 練習大変だし辛いですよね。でも楽しい瞬間もあって、それは「これはこう描けばいいんだ!」と学んだ瞬間です。たとえば初歩的な話だと、髪は1本ずつじゃなくて束で考えて描くとか。理論と実践の間には距離があるので、ウンウン唸りながら色んなキャラの髪を見つめたり、こっそり職場の人の髪を見つめたりして考えて、ある時ハッと「こう描けばいいんだ!」と知れた瞬間がとても楽しいです。 頑張って描いて完成した絵を見るのも楽しいですが、同じキャラを描いてて心底上手い人の絵を見ると落ち込みます。なので見ないようにして公式だけ見てます。 楽しい!という瞬間を増やすと同時に、落ち込む……という瞬間も減らしていくと長続きする気がします
コメントありがとうございます。 理論と実践の間には距離がある、この距離が今苦しい気持ちになんですね。目から鱗になりました。 日常生活でも絵にどう還元していくのか考えるのも大事なんですね。勉強になります。 同じキャラでも差が大きすぎると別世界の人のように感じて確かに落ち込みますが、できるだけ長続きするよう落ち込まないよう続けていきたいです。