やってみましたが誰も送ってくれませんでしたね。 需要がないんですよ。
個人サイトでリクエスト企画をしたことがあります 字書きです ①やってよかった点 ・普段書かないジャンルの話を書くこともあり、幅が広がる ・何を求められているのかなんとなく分かる ・書かなきゃ!という思いから筆が早くなる ②やって残念だった点 ・リクエスト者からの反応がないことが多いので読まれたのかも不明になりがち ・他者が読みたい話であって自分が書きたい話ではないので気分が載らない時もある
×載らない 〇乗らない
字書きです。Twitterでやったことがあります。 ■やって良かった点:自分では思いつかないネタをもらえて新鮮な気持ちで書けた。 ■やらなければ良かった点:まず厳選フォロー運用なので、限られた相互数人としか交流していません。リクはその相互が送ってくれて、書いたら喜んでもらえましたが、気を遣わせてしまったな……と思いました。交流控えめの方はリク募集しても誰からもリアクションがない、というのはよくあることだと思います。
良かったこと→ネタに困っていたのでネタがもらえた 悪かった?こと→同じネタを同じ人(多分)がいろんな人に送っていた。「描いてくれれば私じゃなくても、誰でもよかったんだね…」とショックを受けていた相互さんがいた。私は気にしなかったけど。
Twitterのお題箱でやりました。 自分では思いつかないようなネタが幾つも来て、しかもそれが私のことを考えてくれた感じで、ROM専の方との交流になって楽しかったです。 カプ指定したにも関わらず、別カプ指定してきた人がいたのはやはり、匿名ツールは諸刃の剣だと思いましたね。 リプでリクを募ると、ヨイショされるのが分かっているのでお題箱にしたのですが…いいやり方があるならまたやりたいです。
やってみて良かった点 ・自分一人では思いつかないシチュが書けた ・それ書きたかったんだよ〜!というドンピシャのリクをもらった(こういうの書きたいでしょ?と思われてるかもしれない…) ・書いたことのないCPに挑戦できた やらなければというか、レスポンスはあまりもらえませんでした。リク主以外の人からは感想をもらったけど本人は音沙汰なしだったりまったく誰からも無反応だったり それから、やってる間に全く関係ない自分が書きたいアイデアが浮かんできてしまって、リクに答えないとそれにかかれないのがちょっと…でしたね
筆が早いので常にリクエスト募集してます。肌に合っててすでに200近くリクエスト消化してます。 よかった ・ゲーム感覚で取り組めて楽しい ・刺激をもらえる ・求められると嬉しい デメリット ・自分の作品とリクエスト作品、どっちにどれだけ注力するかのバランスを身につけないと辛くなる お題箱でかけたらかく、ゆる〜い感じでやってるので続いています。楽しいです。今も早く作品仕上げたくて仕方がありません。