もう20年くらい描いてるけど実家で過去の同人誌とかを発見して見返すと「なんだこの酷い絵!!!??」「こんな絵でよく同人誌を作ろうと思ったな」と未だにビックリする でも年数が経過してるから過去絵の下手くそさにショック受けるよりも、むしろ懐かしさの方が上回っていて、受け入れることができてる 自分の場合は大体4〜5年くらいは恥ずかしいから過去絵を見るのを避けていたのだけれど、10年くらい経過した頃には過去の自分のド下手クソ同人誌も笑って読めるようになりました
夢も希望もなくてすみませんが6年描いてても1週間前の絵が下手すぎて見られないことはあります。多分誰もがそうですから大丈夫です。 私は漫画の原稿をしている最中は最強に自萌えできます。それが本になったりwebにアップすると落ち着いてしまいますが…。描いてる最中が楽しいからずっと描いてる感じです。トピ主さんの「絵を描くの自体はものすごく楽しいのでやめる気はない」というのもそれに似てるのかなと思います。
1年目の時は自分もトピ主さんのように1週間前の絵が見れませんでした 2年目は1ヶ月前の絵ならぎりぎり見れたけど2か月前は見れませんでした 3年目の今は3か月前くらいなら余裕で萌えられるようになりました!
自分に満足したら終わりだよ成長止まる 人生一生勉強
今まさに伸び盛りなんですよ!! 昔の絵を拙いと思えるのは成長の証です。 頑張って上手くなった自分を褒めてあげて下さい。 それが更なる成長へのモチベーションにつながるのではないでしょうか。 自分はちゃんと漫画を描き始めて3年目位ですが、顔を覆いたくなるような時と、この時頑張ったから今の自分があると思える時があります。その時の気分ですかね。 その時その時ベストを尽くしたと思えればいいのではないでしょうか。