自分も少し前まで繁忙期だったのですが、TLは見ず作品ができたときだけ投げに行くようにしていました。互助いいね分の数字は減りましたが見てくれる人は見続けてくれるし、フォロワー受けや空気を読むことを考えずに性癖の赴くまま書くのは良い息抜きになりますよ。
忙しいって、りっしんべん(心を表す部首)に亡くすって書くじゃないですか。 トピ主さんはまさに多忙で心がすり減っている状態なんだと思います。たぶんいまのままで無理くり創作しても気持ちは穏やかにならないと思いますので、創作ではなく自分を癒す時間に使ったりすることをおすすめします 精神的につらい状態が続くなら休職したり転職を考えてはいかがでしょうか。トピ主さんの生活に関わることなので安易なことは言えませんがトピ文を見る限り、そのうちお身体も壊してしまいそうで心配です。カウンセリング等もありますのであまりご無理はなさらないでください 明確な回答ではなくてすみません
うん…とりあえずうまいもん食ってたくさん寝てくれ あと運動 忙しすぎて何もできずに終わる不甲斐なさはわかるよ~夜眠すぎてなんにも描けないもん。休日も寝て終わるし。でもしょうがないよ身体がそうしたがってるんだから。そんなカリカリしてたら脳みそも疲れてますます描けなくなるよ。 トピ主さんが苦しんでてもその空リプ合戦中学生フォロワーたちは痛くもかゆくもないし、推しキャラ自身がトピ主のこと物理的に何か助けてくれることもないよ。すべては虚像なんだって一旦冷静になって理解して、そこからまた楽しくやったらいいよ。 ストレス溜めこみすぎて距離感バグってるからそういう時は現実世界で楽しいことするべき。自分は満たされているんだって自覚しないと健康な作品は描けないし健康な人間関係できないよ。おやすみ!
支部のみで活動したらいいんじゃないの ツイッター向いてなさそう
Twitter休めば全部解決するんじゃないですか? 少なくとも投稿しなきゃって焦りは無くなるし、他の人の作品を見なくて済みますよ。“いない人”になるのがそんなに嫌ですか? 吹っ切れて休んだ方が楽になると思うのですが、まあ自分も激務の時ほどTwitterに張り付いてたタイプです。説得力はないかもしれませんがご参考までに。
私も全く同じ状況なのでお気持ちわかります!! 仲間がいる嬉しさでコメントしちゃいました…アドバイスでなくてすみません…。 私は今年の1月から同じ状況になり、あまりにも病み過ぎたので2月はジャンルと創作活動から完全に離れて生活しました。 症状は多少マシになりましたが、結局創作活動していなくても「描かないと更に下手になる…」「今もジャンル内でどんどん作品が生まれている…」とネガティブ思考が止まらなかったので、じゃあ絵を描いて一瞬でも楽しくなってる方がマシかな…と3月からまた活動を再開しました。 ここ最近はTwitterでは極力他人の作品が目に入らないように気をつけて、あとはリアルの友人に思い切ってどす黒い感情を告白したら楽になりました。
自分を一番に考えていいと思います。 私も社会人ですが目の病気もありコンスタンスに絵をあげることができなくなってしまいました。もちろん反応も減りましたが仕方ないとマイペースにアップしています。 楽しむ趣味で自分を擦り減らしてしまうのは本末転倒ですよ。
お気遣いの言葉ありがとうございます。 心身はかなり消耗してきていると感じています。実はもう既に転職をしたばかりで…前の仕事は年間休日が少なくて疲れてしまい、カレンダー通りの休みの職場を選んだつもりが残業が多くてこのザマです。職歴に傷がつくのはいけないと思い3年以上我慢して働いて、もう少し頑張れば…と転職活動した結果だったので余計に打ちのめされています。 もう少し前向きに考えるなら当初の説明と食い違う箇所はありますが、今は繁忙期の様なので終わったらもう少し楽になると信じたいです。あたらしい環境下で一時的にナーバスな状態になってるだけなんだって思いたいです… カウンセリング受けるの自分がダメになりそうで怖くて正直あんまり行きたくないんですが病気と一緒で専門家に頼ることも一つの方法ですよね。親身に解答してくださり感謝致します。 もう少し自分に対して時間を割けるよう工夫してみます。
そうですね。 ちょっとリアルの生活と同化し過ぎているのかもしれません。 時々推しの性格とか境遇に自分と似たものを感じることがあって。生きづらいなと思ったり、辛いことがあった時、心の支えになってた部分があったので余計にダメだったのかもしれません。 きっと熱くなり過ぎてしまったんですね。 こんなに攻撃的な気持ちを抱えたままじゃ、確かに良い人間関係は築けないと思います。 もうちょっと客観的に自分を見つめなおしてみます 。今はぽっかり穴が空いたような気持ちですが何か満たされるものを現実世界でも見つけたいです…
支部専です。ツイッターはやめました。 目障りなツイートを見る必要がなくなりますよ。 同担は全部ミュートです。マイペースに自分の好きなものを描けるので快適ですよ。
私のジャンルはものすごくマイナーなジャンルで、公式の情報供給がほぼTwitterというところがあります。 知名度が低すぎてpixivにはほとんど投稿作品がなく、そっちに絞ってしまうと作品を見なくて済むけれどいよいよ自己満足の世界で反応というか回覧自体もほぼして貰えなくなるだろうな。と予測できるのでそれはさすがに寂しい。と思ってしまう自分がいます。 同じ解釈の人が作家さんやROMの人でいたら交流したい、そういう人たちが増えるように布教したいという気持ちが諦めきれてないんだろうなと思います。 ほんとに性格的に向いてないなと思うことは多いです。割り切れたら良いんですけどね…
前述の方と答えが重なってしまいますが、いない人になるのが嫌という気持ちはやはり寂しさからきてるのかも知れないと思っています。 承認欲求という言葉にしてしまえばそれまでですが、でも別に大手になりたいとかバズりたいとかはなくて。 やめるという選択が自分にできない以上、アカウントの運営やジャンル内での適切な付き合い方を考えなければいけないと感じています。 そのためにも一旦休んで頭を冷やしたほうが良いんだろうなと思いました。 ご参考にさせていただきます。
作品を生み出すのってほんとうに大変ですよね。 思い入ればかりが強くなって忘れがちですが創作活動って本来楽しいものですよね。 その一瞬の気持ちを忘れずに活動に復帰されたbSeD3UA2さんはとても勇気のある方だと思います。それくらいTwitterは今の私にとって身構える場所になりつつあります。 私も一人だけ、学生の頃からの友人で創作活動をしている子がいて。耐えられないときはその子に話をときどき聞いてもらっています。ただ、やはり甘えすぎるのは良くないと連絡を控えていたら知らない間にこんなどろどろとした感情を育ててしまっていました… だから私はbSeD3UA2さんのお話をお伺いできただけでとても嬉しかったです。 共感してくださってありがとうございました。
絵を描くのって気力や体力全て持っていかれるような気がします。 でも何時間かけても消費する人たちの時間は一瞬で。それでも描くことやめなかったのは自分の好きな推しを作品として具現化するのが楽しかったというところに尽きます。 ひとつひとつ作品を完成させていく事が、私にとっての成功体験の積み重ねのようなもので、それができなくなってしまった事で自信がなくなってしまったのだろうなと振り返ってみて思います。 私も頭痛持ちでときどき頭が割れるように頭が痛くて吐いてしまったり、起き上がれないことがあります。 u5dF9x8Dさんは目のご病気という事でしたが、その中で自分のペースで作品を制作するという軸を持って活動されていらっしゃるのは尊敬に値する事だと思います。 私もu5dF9x8Dさんのように自分を強く持ちたいです。 楽しいという気持ちがまた芽生えるようになるには時間がかかりそうですが、まずは周りと自分の境界線を区別する事から考えてみます。
あなたが居なくても誰も困らないし、周りの連中も居なくてもあなたは一切困らないでしょ?お互い様なんだよ。 だって所詮同じジャンルの人間ってだけの赤の他人なんだから。どうでもいいでしょそんな連中。 お互いいない人扱いでいいじゃん人間なんざそんな程度の扱いでいいんだよ。ほんと色々めんどくせえしな。 あとトピ主はさっさと精神系の病院に行くべき。そんなデモデモダッテでいつまでもいても心身共に壊し続けるだけだよ。さっさと病院行け。そして肉食って寝ろ。
描きたい気持ちはあるのに時間や体力が追いつかないの、辛いですよね。 私も仕事に忙殺されている時、余裕のありそうな主婦の方や学生さんにまで嫉妬してしまっていましたが、自分だって学生の時があったわけで…。もうこれはタイミングなんだと思います。 仕事、家庭の事情、健康問題など、誰でも人生のどこかでしんどい時があって、そういう時は無理せずに自分のできる範囲で、それこそネット上には出さずに、心の中だけで推しを大事にしてもいいんじゃないでしょうか。人と比べるとどうしても苦しくなってしまうので。 過去のトピでとてもいいコメントがあったのですが、「推しは推せる時に推せ」というけれど、自分の生活や心の状態、人生のタイミングを含めて、推しとの出会いは「ご縁」だから、一度手放してもご縁があればまた繋がれる、という考えが私には心に響きました。