自分的にものすごく萌えるネタを考えついたあと、これ別のジャンル(カプ)でもやったな…って気付く
渾身の作品が完成し、投稿しようとしたタイミングで公式から供給が投下され、作品投稿のタイミングを見失なう
原稿の完成間際「これ面白いかな…つまんないかも」と悩み始めて鬱になる
フォロワー多い人とネタが被った時、「これ私がパクったみたいになってない…?」と不安になる
大手の創作や解釈が集団幻覚になってジャンル外の人から公式だと勘違いされる
運転中とか入浴中とか会社で単純作業中とかに、頭の半分でシチュとかストーリーとかナイスな妄想が湧くが、忘れないうちにメモっとことiPhoneのメモを起動した途端霧散する。(もしくはなんか違う)
衣装が複雑・堅苦しい推し、ジャージ・パーカー・カッターシャツ着させられがち
ROM専だった時の方がコンテンツそのものを純粋に楽しめてた
PPTPのトレス絵描いている人絶対いがち
パロの設定や世界観を作り込めば作り込むほど「これこの二人でやる必要あるんか?」と我に返ってしまう でもその境遇に置かれた二人の話が読みたいし、例え描写しない情報でもちゃんと作り込まないと世界観に説得力を持たせられないから今日もせっせと無駄に細かな設定を作り込んでしまう
トピ立てありがとうございます〜 マイナーあるあるですが… 原作を読んでこのキャラとこのキャラは…出来てる!ってなった後の支部の作品件数 0
二次創作・妄想と原作との区別がつかなくなる 〇〇する推しって原作だっけ?誰かの妄想だっけ?という状態よくある
推しカプのパロ作品の設定を考えているとき、自分でもびっくりするくらい脳が活性化する。「推しカプがひょんなことから出会って打ち解けてお互いを意識し始めたがそれ故に関係がギクシャクしてしまい片方が恋を諦めかけるもパロ設定と周りのキャラ達の粋な計らいに助けられ気持ちを伝え合うことができてそのままゴーーールイン!」みたいなのが脳内で目まぐるしく展開してる。 でも作品の形にするのが大変。脳内の映像をそのまま出力する装置がほしい。
ちょっと邪道な話だけど、二次創作から見始めて定番ネタを履修してから原作に触れてみたら 同人で見てたあのキャラと原作キャラ、名前同じはずなのに印象違ってびっくりする 二次創作で擦られる定番のセリフは、原作では一度切りだったり
力作ほどウケが悪い ざっと勢い任せに描いたネタの方が伸びる