かっけぇ……っ!!!ベストオブコメントだわ、私もその気持ちを胸に刻みたい
すみません、先ほどの返信はトピ主です。
数字だけ見たらこの世で一番美味しいものはマックになりますよ
私のフォロワーは長年かけて厳選してきた最強のフォロワーだから一人につき10000000000いいね力(ちから)あるので、私のツイに付与される10いいねはつまり100000000000いいねと同義なので我最強也
長文自分語りですみませんなんですが フォロワー6万の、本気で絵がうまくて旬とか全然関係ないイラスト描いても最低万いいねいくくらいすごい幼なじみがいます。 その子の妹さんもめちゃめちゃ絵が上手くて、でもリアルが忙しいからネットには年に1枚あげるかどうかなので、フォロワーは1000人足らずでいいねもお姉さんほどは多くついていないです。毎回2000くらいで頭打ちしてる感じです(それでもすごいと思いますが) 作品の完成度としては私から見たら同じくらいに見えるし、客観的要素を考慮しても姉妹二人とも美大卒でイラスト系の仕事してて、割と同じような経歴で画力かな?と思いますが、それでもTwitterだと全然反応がちがうんです。 お姉さんはファンアートタグを頻繁に使う、月に数枚新作イラストアップ、ファンのリプに丁寧に返信… 対して妹さんはイラストアップするときくらいしかTwitterを見ていない。 TwitterってやっぱSNSだから、バズるには単純な画力だけでなく他の要素も必要なんだな〜と 横で見ていてヒシヒシと感じます。 ちなみに私も細々と絵を描いていますが、お姉さんにRTしてもらうと毎回いいねが+300〜1000くらい一気に増えます。 前にお姉さんと同じジャンルで二次創作してた時は、私がアップした時にスルーしたフォロワー達がお姉さんが引用で私の絵を褒めてるのを見た瞬間、いいね&RTして空リプ褒めをしてくる事も何度かありました。 以上の経験から、私はTwitterの評価は絵の上手さを判断するのには全く適していないなと思ってます。
他人と比較して落ち込むの、とても良く分かります・・ しかし「量より質」という言葉を信じることでなんとか切り抜けられました 具体的には「大勢に受け入れてもらっていいねを大量に貰うより、1人の期待を満たすように創作する」を目標とする、という考えです まあ、私が作りたいものってマイナーなんで、例え私に才能があってかつ運が良くてもそんなにいいねは貰えないだろうな、と最初からある程度諦めているのもありますが(笑)
旬ジャンル1と2とマイナージャンルの二次創作、加えて一次創作やってます。 一番評価もらえるのは旬ジャンル1ですが、大手にRTしてもらうと10倍くらい評価が違います。もうこの時点で評価ってなに。 ってなるんですが、旬ジャンル2は1の十分の一しか評価がつきません。大手にRTしてもらったこともありません。 一次創作は旬ジャンル2より評価もらえます。 マイナージャンルは交流に失敗して壁打ち転生したので創作者総スルー、ROM専もいないので10いいねつけばいい方です。 同じ人間が描いていてこれだけ評価数が違うので、 運やタイミングとしか言えないところは大きいなあと思います。 とくにTwitterは… それでもまだ少し気にしてしまう自分もいます。 こうして文章にすることでちょっと考えがまとまりました。ありがとうございます。
それな 私もそう思ってる
ID違いますがトピ主です。 その考え方、とてもかっこいいです!! とりあえずでいいね(交流いいね)してるものと、めちゃくちゃ刺さった…!という時のいいね、 同じ1いいねですが全然気持ちの重みが違いますもんね。 このフォロワーたちがいいねしてくれた、という自信もつくしほんと最強だと思います!
支部とTwitter比較しても評価とか全然違うしね。 twitterは本当にタイミングや交流ありきだなーって思うよ。 もちろん実力だけで評価される人も居るけど、結局は 評価に振り回されずに心から楽しんで活動してる人が一番満たされるよね。
詳しく書いていただきとても勉強&参考になります、ありがとうございます! 客観的に見て同じような画力でもそこまで大差がつくってほんとすごいですね…。 (運用次第で60倍の違いってかなりすごいと思います) Twitter、更新頻度が高ければ数も比例するということをかなり痛感しました。 「コンスタントに絵が見れる」と期待してフォロワー数も多くなりそうですもんね。 タグ、私はなんだか恥ずかしいのであまり使ってないんですが、 上記に書いたような「これで1万…」タイプの方はイラストタグやフォロワーバトン?系のタグも 積極的に使っていたように思います。 更新頻度もですが、やはり人目に多くつけばつくほど数が比例するのかもしれませんね。 そしてTwitterって忘れがちですが「SNS」なので交流ありきで数の変動って大いにあるんだなあと感じました。
トピ主さんの >「これで1万いいねなのか…」というイラストを何件か見てからというもの に近いんですが、推しが踏み台&当馬にされて注意書きもない小説が大量にブクマ稼いでるのを見てから「ブクマの数が作品の価値そのものってわけじゃないよな」と思えるようになりました
ツイッターの評価に関しておおむねトピ主さんと同じ意見です。 かなり個人的な体感なので全然勘違いの可能性もありますが、10年ちょっと前のツイッターはもっと評価=実力だった気がします。 自分は基本壁打ちのため創作者さんからの反応はもらえず評価は全く伸びませんが 交流ナシの壁打ちでも評価をもらえている人をたくさん見ているので、そういう人を見るとひしひしと実力不足を感じて辛くなります。 でも無理に交流をしてもし評価をもらえても、私の中では嬉しい結果ではないと思うので…実力をつけるために頑張るしかないなと思っています。 ただもしお仕事に繋げたいとかなら、もっと交流やタグ、バズりやすい傾向の研究などマーケティング戦略を練って活動する必要があるんだろうな〜とは感じますね。
ID違いますがトピ主です。 「1人の期待を満たすように創作する」、まさに私も悩んだ末にその考えに行き着いたので お言葉とても嬉しいです! また、私も同じくマイナー寄りの人間なので刺さる人にぶっ刺さってくれたらラッキー、 それでいて自分も描いてて楽しいものを描きたいなと思いました。 マイナーだからこそ、熱量がある方に刺さってくれたらとても嬉しいですよね!
ID違いますがトピ主です。 4つのアカウントでの比較、とても参考になります! 当方、いつもマイナージャンルにハマっているので大手ジャンルだと もっとたくさんの人に見てもらえるのかな?いいなあ…と思っていたのですが、 同じ人間が描いてるのにほんとTwittertの評価とは…???となりますね…。 そしてやはり大手のRTはかなり効果があるんだなあと感じました。 こちらこそ、Twitterの数は必ずしも絶対なわけじゃないんだな、ととても勉強になりました。 ありがとうございます!
ID違いますがトピ主です。 たしかに、Twitterと支部でもけっこう評価が違いますよね。 (+インスタもけっこう違うなと感じます) Twitterで毎回4桁の評価ある方でも支部だと毎回100ブクマだけだったりして あれ!?と思ったことがあります。 ほんとに実力ある方はどのジャンルに行っても相応の評価があってさすがだな、と感服すると同時に やっぱり絵ってまずは自分のために描いて、評価は二の次くらいに思う方がいいんだろうなあと感じました。
ID違いますがトピ主です。 そちらの小説、後で見る的なブクマが多くついたんですかね…?? 私も「これで1万…」のイラストをいくつか拝見してからというもの、 大勢が評価している絵=自分が本当にいい!と思う絵って必ずしもイコールじゃないんだなと気づきました。 自分軸、大事ですよね!
ID違いますがトピ主です。 壁打ちの方の体験談、とても勉強になります! ちょっと疑問に思ってたのですが、壁打ち(交流なし)だとやはり評価は下がるものなのでしょうか…? (私は作品がいいと思ったら相手が壁打ちとか関係なくいいねやRT、フォローをするタイプです) そして壁打ち(交流なし)の方同士でも評価が違うんですね…。 やはり大手にRTされるとかタイミングなどでいろんな要因があるのかな?と思いました。 私もムリに交流すると疲れるので水面下で練習しつつ、 自分の描きたい絵をマイペースにあげていこうと思いました。 Twitterは完全趣味なのですが、仕事で使うとしたらマーケティングは大事だなと感じました!
トピ主さん締めてたらコメごめんなさい。 完全無交流壁打ちです↑の参考に無交流だとやはりガクッとtwitterのイイネが違います(主な理由は私の技量不足と深く刻みたいと思ってます あと基本見返りかないのでRTも基本控えめです 同じ壁打ちさんでも以前交流かあったかないかでも違うようです(あった人はその元?仲良しが応援してるパターンも 自身の少ない経験ですが、とはいえたまにぶっ刺さった人がtwitter経由なのか支部まできてくれておまけにかなり過去から遡って作品見てくれた人もいました 数字よりもその振る舞いを思い出して今日も頑張ります 上記の方達のとおり数字が絶対じゃないですよね。モチベは自分でブチ上げてこうと思います このトピ立ててくれてありがとう。大事なこと思い出した
ID違いますがトピ主です。 いろんなご意見が聞きたかったのでコメント嬉しいです、ありがとうございます! そして壁打ち(無交流)だといいね数が落ちてしまうこともあるのですね… 以前交流があったかどうかでも反応が違うということで、やはりSNSの特性上、 つきあいや交流が多いほど数は比例する傾向にあるんだな、と感じました。 支部まで見て頂けて反応ってとても嬉しいですね! Twitterだと流れ作業感がありますが、支部やサイトだとわざわざ見にきてくれた感を感じますし。 私も自分の画力を上げてまずは自分に、そして1人の人でも めちゃくちゃ刺さる絵を描けるよう頑張りたいと思います。
ID違いますがトピ主です。 天才ですか?ほんとハッとしました。 大衆に人気があるお店はたくさんありますが、「私はこの店が好きなんだ!」と 足繁く通う個人店への熱量って違いますもんね… 家訓にします、ありがとうございます!