価値観があわないな…ということはよくあります。普段SNSとかのつぶやきだとそこまでなくても、日常じゃない部分の価値観が物語の中になると見えたりするので。特に恋愛観とか結婚観とか家族観とかに、まあまあ地雷が多いです。
最推し最愛のカプであっても、作者が透けて見えるような原作の彼らにない味付けで、それが嫌な感じがするときは読まない作家リストに入れてしまいますね…。 嫌な感じの原因は大体ツイッターなどを見ていると原因が分かることもあります。
作品が好きで買った人でのちに嫌いになったことのほうが多いような気がします。ただ、なんとなく作品で察してしまうみたいなことはありますね。漫画では絵からはそこまで感じないのですがあとがきとかで誰かと仲いいアピみたいなのを書いてたり、小説だとたまに(ん???)と思う時はあります。 自分が作り手側にまわるとどうしてもいやなところが見え隠れしてしまうのが嫌です。相手が悪いというよりはそれを嫌だと感じてしまう自己嫌悪みたいな感じです。どうしても羨ましいとかずるいって感情があるから嫌悪してしまう場合が多いので…。 推しキャラでもぶっちゃけムリだな>これは、好きな人もいると思うんですけどABカプだと表記されてて読んだらBと別れてACだったというオチとかですかね。最初からそういう表記があれば構いません。騙し討ちはしないで~という感じです。ちなみに自分はガチガチの固定ではありません。
キャラ解釈とかではなくて、キャラに作者の性格が乗ってしまってる場合ですよね。凄く分かります。 男なのにキャーって言ったり女性的な行動をしたりとうわっと思ってしまいました。そんなことしないだろ…と。 自分が結婚をすれば結婚ネタ、出産や育児をすればそれを推しにさせるのもだめでした…。
原作に出てくる小道具(結構そのカプにとって重要アイテム)を二次創作内で躊躇なく破壊、破棄とかしてる人は無理です…というか自カプに多くてなぜ??ってなってます… あと2.5次元の二次創作で、中の人の特性について雑学交えて小話作ってるのも薄っぺらくて嫌でした…なぜならその特性が自分にもあるので、当事者からしたら嫌な表現するなぁ〜としか思えなかった… そういう人はもれなくミュートしてます。
横からだけど、そういうのはいわゆるガジェットリョナ萌え、というものなんじゃないのかな?と思った。私は物なんかよりも人体が破壊されるタイプのリョナの方が圧倒的に好きなので、そっち方面は興味ないけど、そういうのが好きな人もいるみたいなので。 これだけだとトピずれなので。 私の場合は、最大手古参の出したあるカプAB本で、私が個人的に大好きな準大手?の絵馬しか使ってない、Aが通常は漢字で表記されるある単語(昆虫をコンチュウ、と表記するような感じ)を、その最大手古参も同じようにAに言わせてた(もちろん公式に、Aがそんな言い方をする描写は一切ない)のが、うわっこの人絵馬さんの表現パクってるじゃん…ないわーって思ってしまい、その本のその単語を使ったセリフのあるページだけ読み飛ばすようになってしまったし、その最大手古参のことをちょっと嫌いになってしまった。 次の本からはAがその言い方をしなくなったので、安心して見られるようになったけど、今でもふとその絵馬のパクりみたいな表現が引っ掛かって、前よりも喜んで最大手古参の作品や本を見れなくなってしまった。
一番性格出るの、Twitterだと思いますよ。 滲み出るものが必ずあるのでわかりやすいです。
それが作者の性格ゆえなのか、そういうキャラ解釈なのか、そういうのが好きなのか判断できないので「嫌だな〜」止まりですね 例えば高校生の部活ものの原作で、原作にない飲酒喫煙描写が平然と出てきたら「これは自分には合わない」とは思うけど、作者の性格にまで考えが及ばないというか
作品から性格とか人格まで追求すると何も楽しめなくなるよ 作品と人間性は別派
注意書きもナシに完全に作者好みに性格改変してあったりキャラ崩壊してる作品を見たらそっとサヨナラします。 読みたいのはそう言うのじゃない。
それが作者の性格が反映されたものだとは判断したことなかったわ バカで自己中なキャラに見えてるのかもしれないし、そういうのが好きなのかもしれないし、作者の性格が反映されてるのかもしれないけどどっちみち解釈違いなことには変わらない