交流したいのにSSをツイッターに投稿した時だけ反応する相互やフォロワー わかる···
共感ありがとうございます。 虚しいですよね…
私の場合、支部で作品を漁ることをやめました。 自分にとっての「神」みたいな数人の作品以外は読みません。その神の作品も掲載されてすぐに読むのではなく、自分の気持ちが安定してる時にサラッと流し読み。一生懸命書かれた作品に対して失礼かもしれないけれど、どうせあちらはたくさん感想貰えてるから。 ツイッターもリスト管理して気の置けないフォロワーさん以外のツイートは見ないようにしてます。自作はフォロ限でべったーにたまに載せる程度。書くペースが落ちてても誰も気にしません。 べったーも仕様が変わり、ハートをたくさん送れるようになりました。閲覧者が少なくても気持ちをこめて複数のハートを送ってもらえた。それだけで寿命がのびる気分です。 インプット作業も無理はせず、ぬいぐるみを愛でてます。同じオタク活動でもぬい活はまた雰囲気が違うので気分転換になってます。公式から複数のぬいが出てるからこそできることかもしれませんが。 ご自分のペースで創作ができるようになれるといいですね。
今は、メモリーをクリアにして落ち着かせる時間と思えたら 気が楽ですかね。 景色や植物を眺めたり、自分を癒す時間を設ける。 安静コースの後、脳を活性化するような、ジェットコースター・幽霊アトラクション・激辛カレーなどを試みる。痛い整体などもモヤモヤが一時的にスッキリしますよ。
折れちゃうことありますよね…お気持ちわかります。 映画や小説など素晴らしい作品を見るたびに私にはこんな表現できない>そうですね…この映画に関してはまず、何百人の人が携わっていることを視野が狭くなりすぎてしまいお忘れかな?と感じます。漫画や小説原作であるならば更に才能ある人の思考が混ざります。 小説に至っても、商業であればいかに売れるかを熟知している出版社の人の思考が加わります。一発OKでそのまま出版できているわけではないんです。 二次創作で凄まじい評価を貰えている字書きさんや絵師さんであっても、その人がどんな人生を送り、どんな学校、大学などに通いどんな人々と触れ合い、仕事に就いて今に至るか…私たちはわからないですよね?今のジャンルだけでなく10年以上数百作、物語を作ってきているかもしれない。身近にプロがいてその人に学んだかもしれない。独学であれたゆまぬ努力を水面下で行っているかもしれない。はたまた、ウケる作風について常に周りを見て研究し模索している人なのかもしれない。 私は常に、凹んだ時これを考えるようにしてるんです。すると(比べて凹んでる時間が惜しい!!)となります。あと、ひとりの力では限界があると感じるんです。だから才能のある方と一緒にもの作りをするように企画を定期的に行っています。これは人からしたら「絵馬、字馬に媚びてる」と言われたりしますが決してそうでは無くメディア作品を作る過程と同じように捉えています。相手から発想力、技術をいただきこちらも同じだけお返しする。しっかりと皆で考え一つの作品を作っていく。 私はこういった企画ですごく成長できましたし、まだまだ足りない部分も把握することができました。全て企画では無く勿論個人作品も作っております。 トピ主さんはお1人で頑張って今の成果があるのだと思います。まずそれを認めてあげてください。何百人もの人が携わった映画などの媒体を見て凹むのは不毛ですし、いくらジャンルと推しカプが同じとはいえ他人の二次創作と比べても意味がありません。社会では「結果論だろ」と刷り込まれていますけど、経過だって大事なんですよ。 経過があるから、経験や凄まじい努力、分析があるからその結果なのかもしれません。テキトーに書いて凄まじい評価なんて人はいません。口で言ってるだけです。この努力の中には「見てもらうための努力」もあります。広報的なテクニックですね。 私は辛い時ほど、分析して落とし込みます。会社でもミスを起こした時、狼狽せずとにかく初動が大事だとよく言われませんか?凹むことは一番簡単なんです。 あまり参考にならなかったらすみません。
やっぱり支部で作品漁りやめた方がいいですよね。 今の自分には辛いなと思いつつ、つい他の人の評価を見て凹むってことを繰り返しているので一旦支部からログアウトしようと思います。 プライベッター使ったことなかったのですが今の自分にはあっているかもしれません。 ぬい活いいですね、私も推しカプで一体ずつ持っているので挑戦してみようかな…
仕事が落ち着いたら温泉地にでも行ってぼんやり自分を癒す時間を作ろうと思えました。 ただ、脳を活性化させるコメ主さんの例が全般苦手なので…ホラー映画を薄目で見るのでも大丈夫でしょうか…
共感ありがとうございます。 とても参考になりました。 そうですよね、才能ある人たちが募ってるんだからそりゃ素晴らしい作品になりますよね。視野が狭くなっていました。 経過よりも結果を重視するよう育ってきてしまったので、今はまだ自分の作品作りの経過を認めることはできませんが、いつか認めてあげられるようになりたいです。
数字は全くもって指標にならないとは思うのですが、旬ジャンルとはいえ支部で3桁〜4桁が安定して取れていて、SSにも反応があるのなら、むしろ一定のレベルには達していて、きっと上手な方なんだろうなと思いました。 なので、ひょっとすると今の心の弱り方は、自分の中の理想と、現実とのギャップに打ちのめされているのかもしれません。だとするとトピ主さんの場合、ここがステップアップのスタートなのかも。ステップアップは正しい現状認識と、理想とのギャップを自覚することから始まりますので。 そう思って、少し休んでみてもいいんじゃないでしょうか。 創作のためのインプットと考えずに、映画やドラマを楽しむのもいいと思います。自分の創作と全く違うベクトルの映画なら、ご自身の作品との比較も生じにくいと思うので、そういう観点で作品を選んでみるのはどうかなと思いました。 普段恋愛を書いているなら、家族愛に関する作品を見るとか、コメディを見るとか。お笑いライブの円盤を見るのもおすすめです。
トピ主さんとは比べものにならない底辺字書きなのでコメントするのもおこがましいですけど、参考程度に聞いていただければ… 私もしょっちゅう心折れてもう創作やめる~~!ってなりますが、文章を書くことがもはや習い性なので、創作できないときはひたすら日記を書いています。 手書きすると脳も活性化する気がするんですよね…残るものはなるべくポジティブな内容にして、ネガティブなことを書きたくなったときはリアルチラシの裏などの紙に書いてすぐ捨てちゃいます。 そうしていると、創作とはまったく違うタイプの文章なのに、やっぱり自分の文章好きかも…?と思えるようになることが多いです。 他の方も言われているように支部やツイを断つのは有用ですね!神経がささくれ立つのを減らせるので。 あと、自分が感想に飢えたときほど他の創作者さんに感想を送るようにしてます。サブジャンルをお持ちならそちらで素敵な作品を探すのがベストかも。 インプットがつらいときには無理しなくていいと思います。のんびり音楽を聞いたり、美味しいものを食べに行ったりして穏やかに過ごしてみてください。 トピ主さんの空しさが少しでも晴れるよう願っています。
数字に悩まされる時期がありましたが、セルフメンタルケアで折り合いを付けました。 ジャンルに依存しない性癖・書きたいテーマが見つかると表現の芯がブレにくくなるので、自分が本当は何が好きなのか、何故それが好きなのかをひたすら探求してみるといいかもしれないです。 単にウケを狙うだけの作品作りでは、他者の評価に振り回されてしまうと思います。作品を通して伝えたいこと、解釈や思想を少し込めてみると、読んでもらう行為そのものに価値が生まれるので評価はオマケ程度に思えたりします。 書くことが好きなのか、作品を通じて自身が注目を浴びることが好きなのか、じっくり考えて向き合ってみてはどうでしょうか?
失礼ですがその状況で心折れるのなら創作に向いていないのかなと思いました。 現在の称賛に満足出来ず、上が羨ましい。旬ジャンルなのでその評価でしょうけれど、今後もしジャンルが衰退したり、新しいジャンルが過疎なら、きっとすぐに心折れちゃうと思います。 創作が好きならいつでも戻ってくればいいだけなので休むのもありではないでしょうか?
理想とのギャップ、そうかもしれません。 それ以外でも明るい雰囲気のみんなから愛されるような作品が自ジャンルでは人気で、私のはヤンデレなどどこか仄暗い雰囲気の作品ばかりなので、明るいものが書きたいのに書けないギャップもあるのかもしれません。 お笑いライブいいですね。コメディ書けるように頑張ります。
底辺だなんてとんでもないです。 手書きの日記いいですね。つい日記もスマホに書き殴ってしまっていたので、私も挑戦してみようと思います。 他の人に感想送るのいいですよね、私もよくやります。 仕事が繁忙期なのでなかなか穏やかにいかないですが、少しずつ前を向きたいと思います。
コメ主です。返事ありがとう。ちょっと心配になったので、もう一度書き込みます。 界隈で明るい作品が評価されているとのことですが、それに迎合してコメディを書こうとしていませんか? 評価に惑わされて好きでもないジャンルにチャレンジして、評価がつかないと、自分自身ですらその作品を肯定できないので、心が折れてしまいかねません。 好きでコメディを書くなら構いませんが、そうでなくて評価を気にしてのことなら、今一度、自分が何を書きたいのか、自分の"好き"と向き合った方がいいと思います。 仄暗い作品いいじゃないですか。私は大好きですよ。
昔から何かを書くことが好きで、二次創作をするようになってからは好きなテーマをひたすら書いてきたつもりですが表現の芯がブレブレなのかもしれません。 昔からの好きを詰め込んだつもりだったのですが、創作を休む間になぜ好きなのかを追求するのもいいかもしれません。
過去に過疎ジャンルにいたこともありましたが、ROMの方が多かったのか評価は今とあまり変わらなかった部分も多いので心が折れずに来れたのかもしれません。 仕事でメンタルがやられていたので今回のような些細なことで折れてしまったのかもしれません。創作は好きなので、少しアウトプットは休もうと思います。
二次創作が辛くなったら全然違うことして気を紛らわせてますね。 最近はどうぶつの森で家具集めたり花の交配に力を入れて、かわいい部屋を作るのに夢中になって二次創作から離れてました。 ある日ふっと気が楽になって、作品書き出してひとつ投稿しました。 なんか評価欲しい〜!ってやきもきしてる時に限って反応ないんですけど、ほったらかしてゲーム遊んでる間に、ポツポツとですが感想来ました。そんなもんなんですかね。