ネタというより自分の欲望で媒体決めてます とにかく推しの顔が描きたいときはイラスト、会話や動いているところが見たい壁になりたいときは漫画、推しの心情を妄想したいときは小説です
ネタを考えながら小説や漫画でかかる労力とコストとそれに対する自分のリターンを計算して、これは小説だな…とか漫画だな…とか決めています 同時並行ですね 自分のリターンは自分が見たいものが一番優先されますが他人と喜びを共有したくもあるので小説が読まれない界隈だと漫画を優先します
1〜2場面で終わるとか、雰囲気重視なら漫画。 場面転換が多かったりや時間経過が長い、設定や考察重視なら小説。
ネタは大体脳内で動画再生されるので、最近は漫画寄りになってしまいました。 小説で書きたい時は使いたいフレーズがあるかどうかが大きいです。 小説だと地の文で結構ポエミーな事を書くくせに、漫画ではあまりモノローグを使わない作風なので…。
自分もネタを思いついてからどっちで表現するのがいいかなと考えるタイプです ただ140字SSみたいなのは魅力的に書けないので、短いやりとりだけ思いついたら1〜2Pの漫画にしてる
その場面を集中して書きたいときは漫画 いろんな場面や心情をかきたいときは小説 ってかんじになります
ストーリーを考え、その場面のおもしろさが絵で伝わるタイプなのか、細かく文字にして伝わるタイプなのかで決めます。 ページ数や労力的にも、漫画のモノローグでくどくど描くには長すぎるなら小説、小説でちまちま描写するよりバーンと絵で説得した方がいいなら漫画、という感じです。
なんか勝手に決まってるから……同時? 表情や空気感で語る感じのやつは漫画で、ストーリーを見せたいときは小説 お察しいただけるかと思いますが雰囲気漫画です
短い漫画しか書けないので、コメディやギャグ等一発ネタは漫画。紆余曲折あるストーリーは小説です。 長い漫画を描ける人はまた違うんだろうなと思います。
キャラの苦悩や心中をハッキリ伝えたいときは小説!です!心理描写を言葉で表せられるの最強! 推しにこんな顔・こんなことをさせたい!という視覚メインの時は漫画です!映える!萌える!最強!
実際つぶやくかは別にして、伝わるようにネタをツイッターに吐き出してみたときに 2~3ツイート程度に収まるなら漫画、それ以上なら小説って感じです いつか長い漫画も描いてみたい!