友達に出しなよと言われて調子乗って出しました
マイナー畑にいた時ジャンル全体が本…本作らなきゃ…になって、もしかして私が作らなかったら一生推しの本出ない可能性が?と思ってから初めて作ろうと思いました。
本当の最初は同界隈の仲良しさんとの合同誌です。同人誌出してみたいね、と言う話から、お互い初めてだけど一緒なら頑張れそう!と言う流れで出すことになりました。 一度やってみたことで勝手が少し掴めたので、次は一人で出してみようと思いイベントに合わせて個人で作りました。 初心を思い出せるかはわかりませんが、初めてのときは緊張して締切より早く提出してました。いまは慣れてしまいダラダラです…。
本にできそうなボリュームの話を思いついたのがきっかけです ずっとオフに憧れがあったんですが短編しか書けず、短編集もちょっと違うよなあと思っていたので…思いついてすぐ申し込みました
初めて即売会行って、その時の相互に本出さないの?だしなよって言われてやる気出して36ページの漫画3ヶ月くらいで描いた
トピ主さんと似てます。いつサ終してもおかしくないセルランのソシャゲで、界隈の人達がそろそろ本格的に移動するかもしれない…って時にあったオンリーで、これが最後かもしれないから、とオフに参加しました。 実際にそのオンリーの終わりとともに、界隈内の絵描きや字書きの方々が少しずつ移動されていきました。 ジャンルでお世話になった方がいるうちに直接面と向かって感謝の言葉も伝えられたので、本当に参加してよかったです。
創作はしたいけれど、自分のローカルに書きかけを溜めるだけで長らく過ごしていました。 そんなとき、推しCPの公募アンソロのお話を見かけました。初心者歓迎、普段そのCPを書いてない人でも歓迎、そして、主宰様がとてもやさしそうだったので、応募してみたのがオフの最初です。 ありがちですが、完成したアンソロを手に取り作品が本になることに感激…あとは、個人誌作成にまっしぐらでした。
こつこつ書き溜めたSSが本にできるぐらいになった時と同じタイミングで、オフ歴長い相互から「本にしようよ」と背中を押されたから 相互、「先達はあらまほしき事なり」を体現してる人だった
年上の友達が有志で一次創作の合同誌を定期発行している人で、それに参加させてもらったのをきっかけに「自分でも本を作ることができるのか!」とオフ活動に目覚めました。 当時は中学生だったので資金がなく、初の個人誌はアナログ原稿のコンビニコピー本でした。 同人イベントの存在自体を知らなかったので、欲しいと言ってくれた友達にコピー代だけもらって頒布する、もしくは同じようにコピー本を作った友達と交換するというザ・同人誌な活動をしてました。 コロナになってオフイベントが軒並み延期になったり参加できない状況になったことで、当時のことを思い出して、最近は同じような活動に戻りました。 通販ってどうも楽しくなくて…。 当時と違って資金面では余裕があるので、欲しいと言ってくれた友達に無料配布してます。 これはこれですごく楽しいです。