客観視が出来て負けず嫌いって人が多いかなって感じがします。
描けないと委縮せず最初から大胆な構図をとっていたり、手や足先をごまかさずに描いている人は絶対上手くなるなと感じます。
性格でいうと卑屈にならずに素直な人。あとはハングリー精神が高い人。 絵だと、いやいやその絵はないでしょ!ってレベルの人だと伸び代を感じて上手くなったときが楽しみになります。
いろんな意味で柔軟な人 参考書とか他人のアドバイスを素直に受け入れられるタイプは強い ただ、自分のこだわりに向かってただ突き進むタイプもそれはそれで強い
すっごく楽しそう わからないこと、できないことをそのままにせず、人に聞かず、自分で調べてまずやってみる 出来ないことに腐らない。上手くいかなかったー!これじゃダメなんだ、じゃあ直す!とか次別のやり方でやってみる!とかトライが多い とにかく書いてるのが楽しいので、ずーーーっと創作してる
絵柄が定まってない人 下手なまま絵柄が固定されてると伸びないなと思う。 目の位置がおかしいとか耳の位置がおかしいとか、指の関節がおかしいとか。そういう不自然さがいつも固定化されてると変わらなさそう。 逆に上手い絵と下手な絵が混在してたり色々定まってない人は成長過程に思う。というかそういう人は大体数ヶ月〜数年後に絵馬になってる。小説は知らん
初心者?時代から知っててプロになった人何人か知ってますが細かいところにこだわらず表現したいものを大胆に描く?人はうまくなる人が多いです 固くなくて躍動感ある絵の場合も多い 自分は逆に、左右の目の大きさが…とか髪の毛のツヤの形もう少しきれいに…とか誰も見てないようなところをこだわって描く節があり、うまい人はこんなの直さないで次々と作品を作っていくなあと思います
とにかくトライアンドエラーのサイクルが早い 必然的に1枚の完成度が毎回上がっている ちゃんと絵を理論的に学ぼうとしてる(講座見て描きました!とか)絵を描くのが早くてここが押さえられてる人は確実に上手くなります。
あと良くも悪くも群れない。 互助会で凄い!とか言い合ってる時間も描いてる
人の技術を自分の技術に置き換えられる人が凄く成長しやすいと思う 誰かの作品を見てこれは「こうこうこうやって描いている絵だ、とかこれは〇〇の技術が使われていて~」とかいう人より、「描き方は色々あるから分からんけど、この作品をもし自分が描くなら、〇〇の塗り方と〇〇の技術を使って描くかな」と言える人の方が上手くなる気がする。
プロになった人の特徴としては とにかく自分の絵が大好き!な人が多いです。 上手い下手とかともかく大好き。本当に好き。ナルシストってくらい好き。そんな人が多いです。
上にも少し上がってますが、絵柄が固定されていない人(絵の描き方に固定観念がない人)はめちゃくちゃ上達が早いし上手くなる印象があります。 「学生の時に絵日記描かされて以来描いてないわー」と話していた友人(本当に棒人間とか以外描いたことない)が、推しの絵を描き始めて一、二週間くらいでかなり上達、流行りな雰囲気の萌え絵をアナログで仕上げてきたので驚きました。フラットな分、吸収も早いのだと思います。 やべー……正直羨ましい……