原稿を落とすとこんなに悲しいとわかってよかったじゃん!次の原稿からは死ぬ気で入稿間に合わせよう!
本当につらいですね、落とすって……久しぶりにガチ泣きしました。次は頑張ります。ありがとうございます。
失敗は成功の基です。次回に生かしましょう。勝手にアドバイスしますが、締め切りまでの日数から1日当たりのノルマを設定するといいですよ。次頑張りましょう次!!!
ありがとうございます。今回、ノルマとかおおざっぱでこなせず作業終了してしまった部分もあったのでノルマ決めて、時間もどのくらいで終わらせるとか決めた方がよかったですね。ありがとうございます。
コメントありがとうございます。ごもっともです。次は今回出すやつを最後まで描ききって、できれば新しいやつもかけたらな………と思います。 たしかに休日もずっと引きこもってるので、太陽全然浴びてないですね……アドバイスありがとうございます
私も初めて申し込んだ時は新刊落として行きませんでしたよ。 個人の体感ですが、一冊完成させるまではスケジュール感というか、自分がどのくらいのペースで継続して作業できるのかがわからないので、感覚を掴むためにも必要な経験だったのではと思います。 「あと少しで完成」と思っていても仕上げには意外と時間がかかったり、思い描いたようにはいかないものです。 私は一度落とした後「次は描きかけの原稿だしまさか落とさないだろう」と思っていましたが、結局初めて新刊を出せた時の入稿はイベント前日の朝、締切の2分前とかでフラフラで震えました。でもそれからは自分の今の力量やできることはこんなもんなんだなと腑に落ちたので、手を抜けるところは抜いたりと工夫ができるようになりました。 一冊描き上げるためにはいろんな障害がありますがだからこそ今回の悔しさを糧に何がなんでも出すという意志を強く持てば次は必ず完成できると思います。初めて本が完成してイベントで頒布できた時の達成感と楽しさは忘れられないです。頑張ってください。
コメントありがとうございます。自分のやる気にムラがあったり仕上げとかかなり時間がかかることとか力量がわかったのでいい経験だったのかな………………と思いました。あと余裕ないと、かなり鬱になるからもうどうしようもねえな………って………今度はしっかりネームプロット作ってやりたいと思います。次のイベント大分先なんでそん時に出せるようにがんばります。
辛かったですね。でもおっしゃっている通り自分の責任です。頑張りと気持ちが足りなかった。それだけです。 もし次に創作するならその時は、今回の100倍頑張ってみたらどうでしょうか。完成するかもしれません。 トピ文を読んでいて気持ちが不安定になりやすい方なのかなと思ったので太陽を沢山浴びてセロトニンを沢山出すのもいいかと思います!