作者の事なんて週刊誌の巻末コメント程度でいいし、作者の人間性なんか大概ロクなもんじゃない見たくもないですから、何もツイートせずただ面白い漫画を毎週アップし続ける、のがいいかと思います。 実際漫画の週刊誌はそれをずっとやってファンを得ていると思います。
週刊連載の作家であったり、そうでなくても商業作家さんであれば作品さえきちんと作っていればSNSでは余計なことを言わない方がむしろ良く、自然にファンがついていくと思います 二次創作をしたり、どこにも連載せずにファンを付けるという感じならある程度自我を出した方が自分自身を認識してくれる方が増えるイメージです 自分は二次創作をしていますし、原作のファン同士で集まりたいという意識なので自分のファンを獲得したいと思って活動したことはありませんが、自我なしで作品を淡々とアップしていた時よりも、ある程度作品についての感想ツイート、軽めの萌えツイート、他人の嫉妬や批判の対象にならない気軽な日常ツイート、みたいなちょっとした自我あり状態のほうが反応よかったです。 自我なしの時よりも、次のジャンルまで追いかけてきてくれたり、ジャンル移動後に「○○さんが描かれていたので興味持って原作みました!」みたいなこと言ってもらえたり。 作風も王道じゃなくてちょっとくせがあるせいかもしれないですが。
うーんいい作品を作ることですかね。 あとは自分が好感を持っている方たちの垢運用を見習う。私の場合だと日常ツイート少なめ、誰のリプに対してもフレンドリーかつ丁寧、普段ポジティブなことや萌ツイしか呟かない、嫌なことがあっても笑いに変換している人だとTL見ていて癒されるし別ジャンルに行ってもフォローし続けるので、そういう垢運用を真似ると思います。
凄く参考になるご意見をありがとうございます。また、ネット上の創作者は作品がアイドルや俳優たちの顔立ちや立ち回りとイコールという点も分かりやすかったです 確かに、ファンといえば聞こえはいいですが、中には必ずしもいいファンだけではないというのも本当ですね……。 それを踏まえて、今後も考えて活動していきたいです
実力があることは大前提として、たとえ嘘でも綺麗な自我を出す。それこそテレビで見るようなアイドルとか俳優のようにアカウントを運営する。 「推し絵師」「推し字書き」なんて概念が生まれているように、ネット上だと綺麗な顔の代わりに創作の実力でファンがつきます。 さらに創作をしない人ほど、創作が上手い人は性格もいいと誤解しがちです。 顔の良いアイドルが愛想良く振る舞っているのを見て好きになるようなものです。そのアイドルの本性はドロドロかもしれないけど、それをファンに見せなければいい。 ただこの方法で集めたファンは粘着してきたりネトストしてくる厄介なオタクも含んでいます。ここに関してはアイドルや俳優と変わりません。 ファンと言えば聞こえはいいですが、ファンってつまりは、誰かに依存する人間です。 その依存度合いが常識的な範囲なら善良なファンですが、中には距離感のおかしい人もいます。ネット上だと距離感のおかしい人間との遭遇率は上がります。 なのでファンが欲しいのなら、愛想良く振る舞う以上に、粘着やネトスト被害に遭っても徹底無視して気丈に振る舞うメンタルの強さも必要です。 意外と創作の実力が高い方って、ファンもついてますが、粘着やネトスト被害に遭ってる方も多いですよ。
やはり作品そのものを良いものにするということは大事ですね また、TwitterなどSNSを活用するなら、自分語りはほどほどにというのも分かります
その辺、一次創作と二次創作では大分毛色が違いそうですね。一次だとまず自分の作品を作り続けて、自分を知ってもらうことは大事ですし、逆に二次創作だと、原作の力が大きいので原作ありきのファンとしての立ち回りもポイントかなと思いました 自分は一応どちらもかじってますが、やはり二次だとある程度作品についてのツイート(ポジティブなもの)をした方が、作品への反応も良くなると感じました
やはり作品ありきですよね。私もそう考えていたので、同意見を頂き安心しました また、SNSを運用するなら、自分が好きな人を参考にするというのも手だなと感じます 自分が憧れるということは、きっと私以外にも好かれている人だと思うので、そういう人は見習うところがたくさんありますね
同じような作品を沢山作るかな~。 同じような作品なら高品質で描いていくのも楽だろうし、コアなファンを作れるだろうし。 ・・・問題は同じような絵しか描けないし投稿しない創作下手な人だと思われないようにすることか…。