「転載先で起こった問題の責任・対処」これに尽きますよね… 挙げて下さった例もなんだかやたらとリアルな感じが…参考になります
いろんな言語の人が許可取りに来たときに「これはダメだけど、ここをこうしてくれたらOK。そしてこの記載をしてください」みたいな細かい指示を出せるならいいと思うけどね… あと許可あり転載を別の人に無断転載されたらもう自分には管理できないし、下手すると金儲けに使われることもあるので一律NGの方が楽 自分も翻訳して読んでもらうこと自体は全然構わないしむしろ嬉しいけど、そういう手間やトラブルを考えると一律NGにせざるを得ない カメラ向けたら翻訳してくれるアプリもあるし、読みたい人は各自でやってくださいのスタンス
トピ主さんが上げた2点の通り、全面禁止にした方が良いと私は思います。 無断転載、使用は当たり前で作者名も出さず私の絵を勝手に転載する人、勝手にアイコンにして攻撃的な発言をする人、そういうのが毎日目に入ってくるようなジャンルで活動した事があり その時は絵を生み出す機械として扱われている気分で本当に辛かったです。 禁止を周知しておくと、他の方が注意してくれたり、いざという時に味方になってくれるので書いておくに越した事はないと思います。 私も最初は連絡くれればOKとしていましたが、その転載を見た人が無断転載をしますので、全面禁止にしないと意味ありません。周りの人も許可取ってる人かな?と注意出来なくなります。
転載は転載先で起こった問題に対処できなくなるから嫌がる人は多い 転載A「転載してもいいですか?」 トピ主「自作発言しなければいいですよ!」 転載A「かわいい画像でしょ!作者はトピ主さんです!」 転載B「かわいい絵ですね、待受にしてもいいですか?」 転載A「よくわからないけど、いいんじゃないでしょうか、私も待ち受けにしてます!」 転載B「いまの待受!かわいいでしょ」 転載C「いい絵じゃん、頂戴よ」 転載B「いいよ!」 転載C「私が描きました!グッズにして売ります!」 周囲「かわいい、欲しい買います!」
翻訳していいですか?って聞いてきた人がセリフを全く別の内容に書き換えて、でも元の絵師はその言語が読めないし分からないから何が起きてるのか分からないままOKしてしまって…… っていうのも実際あったりするので、トピ主さんが元々その言語に堪能で翻訳後のセリフをしっかりチェック・校閲できる…とかでも無い限りはやめておいた方がいいと思う たとえ翻訳者が勝手にやったことでも、トラブルの後始末や苦情はトピ主さんのとこにふりかかってくるから大変だよ…
トピ主さんもご存知かもしれませんが、海外でも人気のあるジャンルだと、大手さんの二次イラストは無断でスマホケースやクッションにプリントしてグッズとして販売されています。時々描き手さんが「このネットショップの通報に協力してください」とツイートしているのも見かけます。 本人がクレームを入れると取り下げてもらえることが多いようですが、万が一「無断使用禁止と書いてなかったから」と反論された場合、自分のイラストが流通し続けてしまうかもしれません。 もちろん「それでも自分は気にしないかな〜」とトピ主さんが感じられたとしても、それは自由だと思います。自分の体験ではありませんが、ちょくちょく見かける事例なのでご参考まで。
返信遅れました 細かい指示…そうしたいとは思いますが違う言語の方に伝えきれる自信はないなあ… 許可あり転載を無断転載されるケースはあんまり考えてなかったですね…ありがとうございます。一律NGがやはり無難ですよね〜
コメントありがとうございます。 コメ主さん、凄く辛い経験をなさったんですね… 禁止を周知することによって他の方が注意してくれたり…のあたり、参考になりました。 いざという時に味方がいるってことはきっと心強いですよね
コメントありがとうございます! 台詞の内容改変は思ってもみない視点でした…言語について言うて英語が少し程度なので危険ですね… トラブルの責任者が自分になるってことをやや甘く見ていたようです
コメントありがとうございます。 イラスト無断使用のグッズについては、グッズを公式の店・通販以外で購入したことがないのであまり深くは知りませんでした…海外人気のあるジャンルの方がそういうことが多いんですかね…? 無断転載されること自体にさして怒りを覚えはしないんですが、完全に捏造である二次創作を日々生み出してる者として、ちゃんと責任感を持たないといけないよな…と返信を頂き改めて思いました。一律禁止で行こうと思います。