交流盛んなほうがいっぱい反応もらえるから…
言いたいことだいたい書いてくれてたコメ主に感謝
トピ主、小中学校のグループがどうこうでハブられたことないんだろうな〜って微笑ましくなっちゃったな
学校のクラスみたいに、一つのジャンルで同人活動をしていると、徐々にグループが形成されていくので…。 好きな人にだけ反応する、を貫いても問題なくやっていけるのは、相当の絵馬か話馬だけです。 ただし旬ジャンルなら同人者の母数が多いので、一部のグループから嫌われても、逃げ道があればやっていけると思います。 でもマイナージャンル、マイナーカプだと残念ながら交流の力はすごく大きいです。 クレムでもたまに見かけますが、界隈で広く交流する人に嫌われると、直接のトラブルがなくても、その人が所属するグループの人にまで連鎖で嫌われる可能性があります。 そうなるといいねやリツイートの数が減ります。水面下のDM等で変な噂を流されでもしたら、界隈から総スカンを喰らったりします。 つい最近もありましたね。大手の方に嫌われた方が、界隈から急に反応を貰えなくなった一件が。 あれはどのジャンルでも起こり得るので、穏便に活動したい方は義理で交流しているんだと思います。
同人の何に重きを置いて活動してるか?によるんじゃないの、そういうのは ・同じ作品が好きな同志と語りたい、萌えを共有したいと思って同人してる人(交流、人間関係重視派) ・萌えを作品にしたい、描きたいから同人してる人(作品づくりが最重要派) 前者の人は友達づきあいに重きを置いてるわけだから、そりゃ義理買いも時には必要になるよ でも後者の人はそうじゃないから、無理して義理買いするよりもマイペースに創作した方がいい……それだけのこと。 オタクと語り合いたい&友達作りたいから同人誌描き始めた!って子も実際に何人か知ってるし、一方で同人誌をただ作りたいから描いてるだけで人と全く付き合いたくないし評価もいらない……って子も実際いる。
義理買い、義理RT、一切しなくても人気になることは可能と思います。 しかし、やった方が拡散してもらえたり、より大手や拡散力のある方に好意を抱いてもらいやすくなったり、有利ってだけと思います。 その、義理での行動がどの程度影響するかは界隈次第ですね。場合によると思います。 個人的な感覚だと、微妙な実力なほど義理交流が有利に働きます。 どヘタレだと、交流して拡散してもらったところであまり意味はないです。 逆に、死ぬほど実力のある神だと、何もしなくても誰かに見つけてもらえます。 下手ではないけど神ではない、くらいの人が1番恩恵受けられるんじゃないでしょうか。 そして同人界隈このレベルの人が多いのでみんな必死で義理交流するのでしょうね。
現実の人間関係よりシビアな世界なんだなとコメントを読んで思いました。私は平和ボケをしているようです…。 >>大手の方に嫌われた方が、界隈から急に反応を貰えなくなった一件 については知らないので調べてみますね。 また、>>広く交流する人に嫌われる というのは、こちらが何もしていなくても起こりうる問題なのですか??
>>また、>>広く交流する人に嫌われる というのは、こちらが何もしていなくても起こりうる問題なのですか?? 基本的には穏やかにツイッターを運用していれば問題ありません。 人に嫌われやすい(関わらないよう、ブロックされやすい)行動としては、 ・公式に対する愚痴を、誰でも見られるアカウントでつぶやく。 ・キャラクターをdisる。キャラクターを当て馬に使ったり、酷い目に遭わせたり、笑いものにする。 ・過激なふるまいをする。例えば、自分が好きではないカップリングを否定する発言をしたり、毒マロ(ネガティブな感想)に対して反応し、さらにそれを送った人を煽るなど。 などです。 同人だから、というよりは、普通のリアルの人付き合いと同じように考えれば大丈夫です。 誰かの悪口ばかり言うような人とは仲良くなりたくないですよね?この人と関わると危ない…と思われなければ、問題ありません。 カップリング嗜好や、解釈の違いからブロックされるパターンもありますが、それは単純に好みが合わないだけです。 人として嫌われているわけではありません。それで遮断されても、落ち込まなくて大丈夫です。 あなたの創作が苦手な人もいれば、好きになってくれる人もいます。 良い人間関係を築き、楽しく同人活動ができるといいですね。
みんながトピ主さんみたいに、純粋に楽しいから交流するみたいな人ばかりだったら平和世界だったかもしれませんね。現実は交流しないとハブられる、拡散してもらえない、など色々あります。 あなたの作品拡散するから私のもしてくれるよね? 私が良いって言ったものはあなたも良いっておもうよね?なども全部一つの交流です。小中学生のボス女子みたいな感じ。まぁそれに加わるか加わらないかはトピ主さんが選べますよ!